リベンジ摺古木山、案平路山
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新規トピックは文頭に以下のテンプレートをなるべく使ってください。
【 日 付 】
【 山 域 】
【メンバー】
【 天 候 】
【 ルート 】
※ユーザーでなくても返信が可能です。ユーザー名に名前を入れて返信してください。
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リベンジ摺古木山、案平路山
「日付」平成24年4月21日
「山名」風穴山
「メンバー」単独
「コースタイム」8:30駐車地~10:30登山口~12:00風穴山~13:00次のピーク・2164峰~15:30駐車地
中央アルプスの南端にある摺古木山に登りたいと思い大平街道から摺古木山登山口に向かった。
しかし登山道のかなり手前から通行止めになっていて林道歩きに2時間もかかってしまい本来の登山口に着いたのが10:30になってしまった。
休憩小屋のある登山口を過ぎて少し登ると雪が多くなって来たのでスノーシューを履いた。
最初は登山道に沿って歩いていたがその内に谷沿いの巻き道のようになって来たのでだんだん上に追いやられて、その内に尾根上に上がってしまった。
尾根上は笹が雪に埋もれてほとんど出ておらず快適だった。
風穴山に登るとピークに標識があるがその名から岩場があると予想したものの何の変哲もないピークだった。 その後風穴山を越えて、次のピークに立つ頃にはすでに13時になっていたので残念だったがここで引き返した。
帰りは登山道をショートカットして尾根上を下りれる所まで下りて行った。
途中、地図上では分からない厳しい下りもあり、本当にそのまま下りられるか不安だったが木につかまりながら何とか下りることが出来た。
その後曲がりくねった林道を一部ショートカットして笹の中を下りて行った。
林道歩きは長かったが途中でフキノトウを沢山見つけて家の土産にした。
日曜日の夕食に家族で食べたフキノトウの天ぷらはとても美味しかった。
4月29日、21日のリベンジで摺古木山、案平路山に登って来た。
7:00登山口~8:00風穴山~9:20摺古木山~10:20白ビソ山~11:40避難小屋~12:40案平路山~16:30登山口
妻籠から大平峠を越えて、大平宿から林道脇道に入る。心配した通行止めは解除されていたので登山口のある駐車地まで車で30分くらいで到着した。驚いたことに駐車地にはすでに5台も車が停まっておりほぼ満杯である。 登山口より登山道をしばらく登って行くと山腹の巻き道に入るが急に雪が多くなって来た。
ここから登山道を外して尾根上の小ピークに向かって登って行った。
最初は途切れ途切れの雪も次第に多くなって来たので途中でスノーシューを装着した。
この山は尾根上を歩くと摺古木山まで途中に3つのピークがあり今回もそのコースを歩いて行くことにした。
2つ目のピーク風穴山への登りは先週とは違い笹が多く出ていてほとんど笹こぎになった。
風穴山から次のピークは結構高く見えて、登り返しも思った通りちょっと時間がかかった。
ピークから摺古木山までは時々灌木が行く手を遮りここも通過に時間がかかった。
摺古木山は山頂らしい場所で休憩するのにちょうどよいスペースがある。 展望もまあまあで左側に御嶽山、右手に越百岳から南駒ヶ岳、木曽駒ヶ岳がきれいに見れた。
山頂にはテント装備の登山者が2人居たが途中で道迷いして案平路山まで行けなかったと言っていた。
案平路山に向かうと一か所急な下りがあり、その後小さなアップダウンを繰り返して、途中に白ビソ山という広い台地のような場所を通過した。 そこを過ぎると先ほど摺古木山で会った登山者が道迷いしたと言う尾根の分岐に出た。
分岐と言っても何も標識はなく、右手の尾根に誘い込まれる可能性もあるなと思いながら左手に向かって進んで行った。
尾根を下って行くと程なく前方下に避難小屋が見えてきた。 避難小屋は半分雪に覆われていて、入口のドアは開かず、窓から入れるようになっていた。
ここでちょっとゆっくりしたかったが、すでに11:40なので案平路山まで先を急ぐ。
途中、越百岳から縦走して来たというグループとすれ違った。
案平路山までは結構急な登りで息が上がりそうだったが一時間で案平路山に到着した。
山頂と言っても三角点や標識も雪に隠れて味気なかった。
展望も木の間から木曽駒ヶ岳や越百岳方面が見える程度だったのでスグに引き返すことにした。
その後、避難小屋の前でランチをして、来た道を戻った。
白ビソ山では途中ですれ違ったグループがテントを設営していた。登山口まで戻れる時間なのにと思ったがその点は聞かなかった。
この辺りから持病の腰痛が出てきたがダブルストックで腰を庇いながら歩いた。
下りも摺古木山~風穴山の間は灌木や笹に阻まれて結構時間が掛かってしまった。
登山口には車が2台残されていたが恐らくテントをしていた人達のものだろうと思った。
宮指路
「山名」風穴山
「メンバー」単独
「コースタイム」8:30駐車地~10:30登山口~12:00風穴山~13:00次のピーク・2164峰~15:30駐車地
中央アルプスの南端にある摺古木山に登りたいと思い大平街道から摺古木山登山口に向かった。
しかし登山道のかなり手前から通行止めになっていて林道歩きに2時間もかかってしまい本来の登山口に着いたのが10:30になってしまった。
休憩小屋のある登山口を過ぎて少し登ると雪が多くなって来たのでスノーシューを履いた。
最初は登山道に沿って歩いていたがその内に谷沿いの巻き道のようになって来たのでだんだん上に追いやられて、その内に尾根上に上がってしまった。
尾根上は笹が雪に埋もれてほとんど出ておらず快適だった。
風穴山に登るとピークに標識があるがその名から岩場があると予想したものの何の変哲もないピークだった。 その後風穴山を越えて、次のピークに立つ頃にはすでに13時になっていたので残念だったがここで引き返した。
帰りは登山道をショートカットして尾根上を下りれる所まで下りて行った。
途中、地図上では分からない厳しい下りもあり、本当にそのまま下りられるか不安だったが木につかまりながら何とか下りることが出来た。
その後曲がりくねった林道を一部ショートカットして笹の中を下りて行った。
林道歩きは長かったが途中でフキノトウを沢山見つけて家の土産にした。
日曜日の夕食に家族で食べたフキノトウの天ぷらはとても美味しかった。
4月29日、21日のリベンジで摺古木山、案平路山に登って来た。
7:00登山口~8:00風穴山~9:20摺古木山~10:20白ビソ山~11:40避難小屋~12:40案平路山~16:30登山口
妻籠から大平峠を越えて、大平宿から林道脇道に入る。心配した通行止めは解除されていたので登山口のある駐車地まで車で30分くらいで到着した。驚いたことに駐車地にはすでに5台も車が停まっておりほぼ満杯である。 登山口より登山道をしばらく登って行くと山腹の巻き道に入るが急に雪が多くなって来た。
ここから登山道を外して尾根上の小ピークに向かって登って行った。
最初は途切れ途切れの雪も次第に多くなって来たので途中でスノーシューを装着した。
この山は尾根上を歩くと摺古木山まで途中に3つのピークがあり今回もそのコースを歩いて行くことにした。
2つ目のピーク風穴山への登りは先週とは違い笹が多く出ていてほとんど笹こぎになった。
風穴山から次のピークは結構高く見えて、登り返しも思った通りちょっと時間がかかった。
ピークから摺古木山までは時々灌木が行く手を遮りここも通過に時間がかかった。
摺古木山は山頂らしい場所で休憩するのにちょうどよいスペースがある。 展望もまあまあで左側に御嶽山、右手に越百岳から南駒ヶ岳、木曽駒ヶ岳がきれいに見れた。
山頂にはテント装備の登山者が2人居たが途中で道迷いして案平路山まで行けなかったと言っていた。
案平路山に向かうと一か所急な下りがあり、その後小さなアップダウンを繰り返して、途中に白ビソ山という広い台地のような場所を通過した。 そこを過ぎると先ほど摺古木山で会った登山者が道迷いしたと言う尾根の分岐に出た。
分岐と言っても何も標識はなく、右手の尾根に誘い込まれる可能性もあるなと思いながら左手に向かって進んで行った。
尾根を下って行くと程なく前方下に避難小屋が見えてきた。 避難小屋は半分雪に覆われていて、入口のドアは開かず、窓から入れるようになっていた。
ここでちょっとゆっくりしたかったが、すでに11:40なので案平路山まで先を急ぐ。
途中、越百岳から縦走して来たというグループとすれ違った。
案平路山までは結構急な登りで息が上がりそうだったが一時間で案平路山に到着した。
山頂と言っても三角点や標識も雪に隠れて味気なかった。
展望も木の間から木曽駒ヶ岳や越百岳方面が見える程度だったのでスグに引き返すことにした。
その後、避難小屋の前でランチをして、来た道を戻った。
白ビソ山では途中ですれ違ったグループがテントを設営していた。登山口まで戻れる時間なのにと思ったがその点は聞かなかった。
この辺りから持病の腰痛が出てきたがダブルストックで腰を庇いながら歩いた。
下りも摺古木山~風穴山の間は灌木や笹に阻まれて結構時間が掛かってしまった。
登山口には車が2台残されていたが恐らくテントをしていた人達のものだろうと思った。
宮指路
Re: リベンジ摺古木山、案平路山
カモさん、こんにちは
どこに風穴開けたんかいな?と思ったら、木曽路でしたか。
空木へ行った時の昭文社地図を広げてみました。
ふ~ん、こんな地味そうなエリアへわざわざねえ…?
トータル9時間半のロングランだ!
そこからフラフラとアザミ岳のほうへ迷い込まなかったですか?
それともコスモから来た宇宙人グループだったとか(@_@;)
コスモの車? その昔、マツダのロータリー車がありました。
お疲れさま(^O^)/
~biwaco
どこに風穴開けたんかいな?と思ったら、木曽路でしたか。
空木へ行った時の昭文社地図を広げてみました。
ふ~ん、こんな地味そうなエリアへわざわざねえ…?
あれ? 表題と山名が違うけど?「日付」平成24年4月21日
「山名」風穴山
「メンバー」単独
「コースタイム」8:30駐車地~10:30登山口~12:00風穴山~13:00次のピーク・2164峰~15:30駐車地
なんだ、春の山菜摘みでしたか(^^)/風穴山に登るとピークに標識があるがその名から岩場があると予想したものの何の変哲もないピークだった。
その後風穴山を越えて、次のピークに立つ頃にはすでに13時になっていたので残念だったがここで引き返した。林道歩きは長かったが途中でフキノトウを沢山見つけて家の土産にした。
日曜日の夕食に家族で食べたフキノトウの天ぷらはとても美味しかった。
これからが本番ですね。4月29日、21日のリベンジで摺古木山、案平路山に登って来た。
7:00登山口~8:00風穴山~9:20摺古木山~10:20白ビソ山~11:40避難小屋~12:40案平路山~16:30登山口
トータル9時間半のロングランだ!
マイナーどころか人気の山なんや(^^)/驚いたことに駐車地にはすでに5台も車が停まっておりほぼ満杯である。
西側に「展望台」ってありますね。摺古木山は山頂らしい場所で休憩するのにちょうどよいスペースがある。 展望もまあまあで左側に御嶽山、右手に越百岳から南駒ヶ岳、木曽駒ヶ岳がきれいに見れた。
そこからフラフラとアザミ岳のほうへ迷い込まなかったですか?
右手の次には左手にも尾根が派生してますね。そこを過ぎると先ほど摺古木山で会った登山者が道迷いしたと言う尾根の分岐に出た。
分岐と言っても何も標識はなく、右手の尾根に誘い込まれる可能性もあるなと思いながら左手に向かって進んで行った。
たいがい2階の窓が入り口ですね。尾根を下って行くと程なく前方下に避難小屋が見えてきた。 避難小屋は半分雪に覆われていて、入口のドアは開かず、窓から入れるようになっていた。
安平路山から先の稜線はヤブみたいですね。越百岳へ縦走するならこの時期がベストなんでしょう(^^)/途中、越百岳から縦走して来たというグループとすれ違った。
案平路山までは結構急な登りで息が上がりそうだったが一時間で案平路山に到着した。
翌日、また越百岳へ戻るんでは?白ビソ山では途中ですれ違ったグループがテントを設営していた。登山口まで戻れる時間なのにと思ったがその点は聞かなかった。
それともコスモから来た宇宙人グループだったとか(@_@;)
カモさんにしては行儀のよい歩きでしたね。ホンマは、いろいろあったんじゃないの?(^_-)この辺りから持病の腰痛が出てきたがダブルストックで腰を庇いながら歩いた。
下りも摺古木山~風穴山の間は灌木や笹に阻まれて結構時間が掛かってしまった。
登山口には車が2台残されていたが恐らくテントをしていた人達のものだろうと思った。
コスモの車? その昔、マツダのロータリー車がありました。
お疲れさま(^O^)/
~biwaco
Re: リベンジ摺古木山、案平路山
biwacoさん、こんにちは
どこに風穴開けたんかいな?と思ったら、木曽路でしたか。
空木へ行った時の昭文社地図を広げてみました。
ふ~ん、こんな地味そうなエリアへわざわざねえ…?
この日は東海地区が雨模様で長野方面は晴れ予報だったので前から気になっていた摺古木山に行くことにしました。
あれ? 表題と山名が違うけど?
摺古木山に行きたかったんだけど時間切れで敗退ですわ、金糞山に続きまたみじめな敗退ですがな~ あ~ん、そんなに言わせんといて 林道歩きは長かったが途中でフキノトウを沢山見つけて家の土産にした。
日曜日の夕食に家族で食べたフキノトウの天ぷらはとても美味しかった。
なんだ、春の山菜摘みでしたか(^^)/
フキノトウは思わぬ収穫でした。
これからが本番ですね。
トータル9時間半のロングランだ!
腰痛が出て、帰りはヨタヨタでした。
マイナーどころか人気の山なんや(^^)/
テント泊の人が多かったです。って言うか単独日帰りは私だけでした。
西側に「展望台」ってありますね。
そこからフラフラとアザミ岳のほうへ迷い込まなかったですか?
周回コースも行きたかったですが時間がなかったですワ
そこを過ぎると先ほど摺古木山で会った登山者が道迷いしたと言う尾根の分岐に出た。
分岐と言っても何も標識はなく、右手の尾根に誘い込まれる可能性もあるなと思いながら左手に向かって進んで行った
右手の次には左手にも尾根が派生してますね。
このあたりも何の気なしに歩いていると間違えたかもしれませんね
たいがい2階の窓が入り口ですね。
そうですね。皆さんそれを知っていて来ているようでした。
それともコスモから来た宇宙人グループだったとか(@_@;) ←意味不明???
いえいえ私のモットーは礼儀正しく、美しくですヨ~ン
コスモの車? その昔、マツダのロータリー車がありました。
現在、マイカーはコスモ石油にお世話になっております。
宮指路
どこに風穴開けたんかいな?と思ったら、木曽路でしたか。
空木へ行った時の昭文社地図を広げてみました。
ふ~ん、こんな地味そうなエリアへわざわざねえ…?
この日は東海地区が雨模様で長野方面は晴れ予報だったので前から気になっていた摺古木山に行くことにしました。
あれ? 表題と山名が違うけど?
摺古木山に行きたかったんだけど時間切れで敗退ですわ、金糞山に続きまたみじめな敗退ですがな~ あ~ん、そんなに言わせんといて 林道歩きは長かったが途中でフキノトウを沢山見つけて家の土産にした。
日曜日の夕食に家族で食べたフキノトウの天ぷらはとても美味しかった。
なんだ、春の山菜摘みでしたか(^^)/
フキノトウは思わぬ収穫でした。
これからが本番ですね。
トータル9時間半のロングランだ!
腰痛が出て、帰りはヨタヨタでした。
マイナーどころか人気の山なんや(^^)/
テント泊の人が多かったです。って言うか単独日帰りは私だけでした。
西側に「展望台」ってありますね。
そこからフラフラとアザミ岳のほうへ迷い込まなかったですか?
周回コースも行きたかったですが時間がなかったですワ
そこを過ぎると先ほど摺古木山で会った登山者が道迷いしたと言う尾根の分岐に出た。
分岐と言っても何も標識はなく、右手の尾根に誘い込まれる可能性もあるなと思いながら左手に向かって進んで行った
右手の次には左手にも尾根が派生してますね。
このあたりも何の気なしに歩いていると間違えたかもしれませんね
尾根を下って行くと程なく前方下に避難小屋が見えてきた。
避難小屋は半分雪に覆われていて、入口のドアは開かず、窓から入れるようになっていた。
たいがい2階の窓が入り口ですね。
安平路山から先の稜線はヤブみたいですね。越百岳へ縦走するならこの時期がベストなんでしょう(^^)/途中、越百岳から縦走して来たというグループとすれ違った。
案平路山までは結構急な登りで息が上がりそうだったが一時間で案平路山に到着した。
そうですね。皆さんそれを知っていて来ているようでした。
翌日、また越百岳へ戻るんでは?白ビソ山では途中ですれ違ったグループがテントを設営していた。登山口まで戻れる時間なのにと思ったがその点は聞かなかった。
それともコスモから来た宇宙人グループだったとか(@_@;) ←意味不明???
カモさんにしては行儀のよい歩きでしたね。ホンマは、いろいろあったんじゃないの?(^_-)この辺りから持病の腰痛が出てきたがダブルストックで腰を庇いながら歩いた。
下りも摺古木山~風穴山の間は灌木や笹に阻まれて結構時間が掛かってしまった。
登山口には車が2台残されていたが恐らくテントをしていた人達のものだろうと思った。
いえいえ私のモットーは礼儀正しく、美しくですヨ~ン
コスモの車? その昔、マツダのロータリー車がありました。
現在、マイカーはコスモ石油にお世話になっております。
宮指路
Re: リベンジ摺古木山、案平路山
946センセイ、こんばんは。
4月29日、21日のリベンジで摺古木山、案平路山に登って来た。
946センセイもすぐに宿題片付けちゃう優等生なんっすね。
避難小屋は半分雪に覆われていて、入口のドアは開かず、窓から入れるようになっていた。
ここでちょっとゆっくりしたかったが、すでに11:40なので案平路山まで先を急ぐ。
この辺りでも残雪は結構ありますねぇ。
山頂と言っても三角点や標識も雪に隠れて味気なかった。
そんなこと言ったらぽぽんたの登る山なんて味気ない山ばっかでっせ。
この辺りから持病の腰痛が出てきたがダブルストックで腰を庇いながら歩いた。
なるほどヒザ痛じゃなく腰痛にもストックは有効なんやあ。
下りも摺古木山~風穴山の間は灌木や笹に阻まれて結構時間が掛かってしまった。
お疲れさま~
4月29日、21日のリベンジで摺古木山、案平路山に登って来た。946センセイもすぐに宿題片付けちゃう優等生なんっすね。
避難小屋は半分雪に覆われていて、入口のドアは開かず、窓から入れるようになっていた。ここでちょっとゆっくりしたかったが、すでに11:40なので案平路山まで先を急ぐ。
この辺りでも残雪は結構ありますねぇ。
山頂と言っても三角点や標識も雪に隠れて味気なかった。そんなこと言ったらぽぽんたの登る山なんて味気ない山ばっかでっせ。
この辺りから持病の腰痛が出てきたがダブルストックで腰を庇いながら歩いた。なるほどヒザ痛じゃなく腰痛にもストックは有効なんやあ。
下りも摺古木山~風穴山の間は灌木や笹に阻まれて結構時間が掛かってしまった。お疲れさま~
Re: リベンジ摺古木山、案平路山
おはようございます、宮指路さん。
4月29日、21日のリベンジで摺古木山、案平路山に登って来た。
7:00登山口~8:00風穴山~9:20摺古木山~10:20白ビソ山~11:40避難小屋~12:40案平路山~16:30登山口
中央アルプス最南部とはマニアックですね。
妻籠から大平峠を越えて、大平宿から林道脇道に入る。心配した通行止めは解除されていたので登山口のある駐車地まで車で30分くらいで到着した。驚いたことに駐車地にはすでに5台も車が停まっておりほぼ満杯である。
山菜取りぽくないですか?
この山は尾根上を歩くと摺古木山まで途中に3つのピークがあり今回もそのコースを歩いて行くことにした。
2つ目のピーク風穴山への登りは先週とは違い笹が多く出ていてほとんど笹こぎになった。
このあたりから越百までって雪が無ければ激ヤブ山ですもんね。
摺古木山は山頂らしい場所で休憩するのにちょうどよいスペースがある。展望もまあまあで左側に御嶽山、右手に越百岳から南駒ヶ岳、木曽駒ヶ岳がきれいに見れた。
近いので大きな展望でしょうね。
途中、越百岳から縦走して来たというグループとすれ違った。
その後、避難小屋の前でランチをして、来た道を戻った。
白ビソ山では途中ですれ違ったグループがテントを設営していた。登山口まで戻れる時間なのにと思ったがその点は聞かなかった。
連休だからか、結構人が入っているんですね。
この辺りから持病の腰痛が出てきたがダブルストックで腰を庇いながら歩いた。
下りも摺古木山~風穴山の間は灌木や笹に阻まれて結構時間が掛かってしまった。
登山口には車が2台残されていたが恐らくテントをしていた人達のものだろうと思った。
長い林道歩きお疲れ様でした。
わりばし
4月29日、21日のリベンジで摺古木山、案平路山に登って来た。
7:00登山口~8:00風穴山~9:20摺古木山~10:20白ビソ山~11:40避難小屋~12:40案平路山~16:30登山口
中央アルプス最南部とはマニアックですね。
妻籠から大平峠を越えて、大平宿から林道脇道に入る。心配した通行止めは解除されていたので登山口のある駐車地まで車で30分くらいで到着した。驚いたことに駐車地にはすでに5台も車が停まっておりほぼ満杯である。
山菜取りぽくないですか?
この山は尾根上を歩くと摺古木山まで途中に3つのピークがあり今回もそのコースを歩いて行くことにした。
2つ目のピーク風穴山への登りは先週とは違い笹が多く出ていてほとんど笹こぎになった。
このあたりから越百までって雪が無ければ激ヤブ山ですもんね。
摺古木山は山頂らしい場所で休憩するのにちょうどよいスペースがある。展望もまあまあで左側に御嶽山、右手に越百岳から南駒ヶ岳、木曽駒ヶ岳がきれいに見れた。
近いので大きな展望でしょうね。
途中、越百岳から縦走して来たというグループとすれ違った。
その後、避難小屋の前でランチをして、来た道を戻った。
白ビソ山では途中ですれ違ったグループがテントを設営していた。登山口まで戻れる時間なのにと思ったがその点は聞かなかった。
連休だからか、結構人が入っているんですね。
この辺りから持病の腰痛が出てきたがダブルストックで腰を庇いながら歩いた。
下りも摺古木山~風穴山の間は灌木や笹に阻まれて結構時間が掛かってしまった。
登山口には車が2台残されていたが恐らくテントをしていた人達のものだろうと思った。
長い林道歩きお疲れ様でした。
わりばし
Re: リベンジ摺古木山、案平路山
たんぽぽはん、こんばんは
4月29日、21日のリベンジで摺古木山、案平路山に登って来た。
946センセイもすぐに宿題片付けちゃう優等生なんっすね。
何をおっしゃいますやら
我こそはヤブコギの劣等生でおます
避難小屋は半分雪に覆われていて、入口のドアは開かず、窓から入れるようになっていた。
ここでちょっとゆっくりしたかったが、すでに11:40なので案平路山まで先を急ぐ。
この辺りでも残雪は結構ありますねぇ。
標高2000mありますから
山頂と言っても三角点や標識も雪に隠れて味気なかった。
そんなこと言ったらぽぽんたの登る山なんて味気ない山ばっかでっせ。
苦労して行った割には展望があきまへんですた
この辺りから持病の腰痛が出てきたがダブルストックで腰を庇いながら歩いた。
なるほどヒザ痛じゃなく腰痛にもストックは有効なんやあ。
私のストックは万能ヨ~ン
下りも摺古木山~風穴山の間は灌木や笹に阻まれて結構時間が掛かってしまった。
お疲れさま~ 宮指路
4月29日、21日のリベンジで摺古木山、案平路山に登って来た。946センセイもすぐに宿題片付けちゃう優等生なんっすね。
何をおっしゃいますやら
避難小屋は半分雪に覆われていて、入口のドアは開かず、窓から入れるようになっていた。ここでちょっとゆっくりしたかったが、すでに11:40なので案平路山まで先を急ぐ。
この辺りでも残雪は結構ありますねぇ。
標高2000mありますから
山頂と言っても三角点や標識も雪に隠れて味気なかった。そんなこと言ったらぽぽんたの登る山なんて味気ない山ばっかでっせ。
苦労して行った割には展望があきまへんですた
この辺りから持病の腰痛が出てきたがダブルストックで腰を庇いながら歩いた。なるほどヒザ痛じゃなく腰痛にもストックは有効なんやあ。
私のストックは万能ヨ~ン
下りも摺古木山~風穴山の間は灌木や笹に阻まれて結構時間が掛かってしまった。お疲れさま~ 宮指路
Re: リベンジ摺古木山、案平路山
わりばしさん、こんにちは
中央アルプス最南部とはマニアックですね。
治田鉱山巡りに比べればポピュラーの方だと思いますがねぇ~
妻籠から大平峠を越えて、大平宿から林道脇道に入る。心配した通行止めは解除されていたので登山口のある駐車地まで車で30分くらいで到着した。驚いたことに駐車地にはすでに5台も車が停まっておりほぼ満杯である。山菜取りぽくないですか?
いえいえ、皆さんテント装備でしっかり登山スタイルでしたよ
このあたりから越百までって雪が無ければ激ヤブ山ですもんね。
らしいですね。だから雪解けのこの時期は登山者が来るんですね
摺古木山は山頂らしい場所で休憩するのにちょうどよいスペースがある。展望もまあまあで左側に御嶽山、右手に越百岳から南駒ヶ岳、木曽駒ヶ岳がきれいに見れた。近いので大きな展望でしょうね。
連休だからか、結構人が入っているんですね。
残念ながら山ガールに縁のない山でした。
この辺りから持病の腰痛が出てきたがダブルストックで腰を庇いながら歩いた。
下りも摺古木山~風穴山の間は灌木や笹に阻まれて結構時間が掛かってしまった。
登山口には車が2台残されていたが恐らくテントをしていた人達のものだろうと思った。
長い林道歩きお疲れ様でした。
いえいえこの日は登山口まで車で入れたので林道あるきはなしでした。
林道歩きで疲れたのは21日でした。
宮指路
中央アルプス最南部とはマニアックですね。
治田鉱山巡りに比べればポピュラーの方だと思いますがねぇ~
妻籠から大平峠を越えて、大平宿から林道脇道に入る。心配した通行止めは解除されていたので登山口のある駐車地まで車で30分くらいで到着した。驚いたことに駐車地にはすでに5台も車が停まっておりほぼ満杯である。山菜取りぽくないですか?
いえいえ、皆さんテント装備でしっかり登山スタイルでしたよ
このあたりから越百までって雪が無ければ激ヤブ山ですもんね。
らしいですね。だから雪解けのこの時期は登山者が来るんですね
摺古木山は山頂らしい場所で休憩するのにちょうどよいスペースがある。展望もまあまあで左側に御嶽山、右手に越百岳から南駒ヶ岳、木曽駒ヶ岳がきれいに見れた。近いので大きな展望でしょうね。
残念ながら山ガールに縁のない山でした。
この辺りから持病の腰痛が出てきたがダブルストックで腰を庇いながら歩いた。
下りも摺古木山~風穴山の間は灌木や笹に阻まれて結構時間が掛かってしまった。
登山口には車が2台残されていたが恐らくテントをしていた人達のものだろうと思った。
長い林道歩きお疲れ様でした。
いえいえこの日は登山口まで車で入れたので林道あるきはなしでした。
林道歩きで疲れたのは21日でした。
宮指路
Re: リベンジ摺古木山、案平路山
946さん 今晩は
摺古木山、安平路山の響き懐かしく出てきました。
妻籠から大平峠を越えて、大平宿から林道脇道に入る。心配した通行止めは解除されていたので登山口のある駐車地まで車で30分くらいで到着した。驚いたことに駐車地にはすでに5台も車が停まっておりほぼ満杯である
前は林道が荒れていましたが今は心配ないですか?
登山口より登山道をしばらく登って行くと山腹の巻き道に入るが急に雪が多くなって来た。
ここから登山道を外して尾根上の小ピークに向かって登って行った。
最初は途切れ途切れの雪も次第に多くなって来たので途中でスノーシューを装着した。
画像見るとかなり雪有りますね
摺古木山は山頂らしい場所で休憩するのにちょうどよいスペースがある。[
展望もまあまあで左側に御嶽山、右手に越百岳から南駒ヶ岳、木曽駒ヶ岳がきれいに見れた。
ここは展望いいですよね
摺古木山シャクナゲも有りますよ
山頂にはテント装備の登山者が2人居たが途中で道迷いして案平路山まで行けなかったと言っていた。
安平路山はそう難しくないと思いますが雪が付くとわかりにくいのかな
避難小屋は半分雪に覆われていて、入口のドアは開かず、窓から入れるようになっていた。尾根を下って行くと程なく前方下に避難小屋が見えてきた
ここでちょっとゆっくりしたかったが
すでに11:40なので案平路山まで先を急ぐ。
帰りによりましょう。 いい小屋ですよ
坊主は全然なかったですが雪が多いですね
途中、越百岳から縦走して来たというグループとすれ違った。
縦走路になっているからね
案平路山までは結構急な登りで息が上がりそうだったが一時間で案平路山に到着した。
山頂と言っても三角点や標識も雪に隠れて味気なかった。
展望も木の間から木曽駒ヶ岳や越百岳方面が見える程度だったのでスグに引き返すことにした。
そうですね 展望はあまりないですね
この辺りから持病の腰痛が出てきたがダブルストックで腰を庇いながら歩いた。
腰痛 つらいですね お大事に
バーチャリ
摺古木山、安平路山の響き懐かしく出てきました。
妻籠から大平峠を越えて、大平宿から林道脇道に入る。心配した通行止めは解除されていたので登山口のある駐車地まで車で30分くらいで到着した。驚いたことに駐車地にはすでに5台も車が停まっておりほぼ満杯である前は林道が荒れていましたが今は心配ないですか?
登山口より登山道をしばらく登って行くと山腹の巻き道に入るが急に雪が多くなって来た。ここから登山道を外して尾根上の小ピークに向かって登って行った。
最初は途切れ途切れの雪も次第に多くなって来たので途中でスノーシューを装着した。
画像見るとかなり雪有りますね
摺古木山は山頂らしい場所で休憩するのにちょうどよいスペースがある。[展望もまあまあで左側に御嶽山、右手に越百岳から南駒ヶ岳、木曽駒ヶ岳がきれいに見れた。
ここは展望いいですよね
摺古木山シャクナゲも有りますよ
山頂にはテント装備の登山者が2人居たが途中で道迷いして案平路山まで行けなかったと言っていた。安平路山はそう難しくないと思いますが雪が付くとわかりにくいのかな
避難小屋は半分雪に覆われていて、入口のドアは開かず、窓から入れるようになっていた。尾根を下って行くと程なく前方下に避難小屋が見えてきたここでちょっとゆっくりしたかったが
すでに11:40なので案平路山まで先を急ぐ。
帰りによりましょう。 いい小屋ですよ
坊主は全然なかったですが雪が多いですね
途中、越百岳から縦走して来たというグループとすれ違った。縦走路になっているからね
案平路山までは結構急な登りで息が上がりそうだったが一時間で案平路山に到着した。山頂と言っても三角点や標識も雪に隠れて味気なかった。
展望も木の間から木曽駒ヶ岳や越百岳方面が見える程度だったのでスグに引き返すことにした。
そうですね 展望はあまりないですね
この辺りから持病の腰痛が出てきたがダブルストックで腰を庇いながら歩いた。腰痛 つらいですね お大事に
バーチャリ
Re: リベンジ摺古木山、案平路山
バーチャリさん、こんばんは
摺古木山、安平路山の響き懐かしく出てきました。
以前に登ったことがあるんですね。
前は林道が荒れていましたが今は心配ないですか?
最初は舗装されていますが、すぐに地道になります。底の低い車だと底を打つかもしれませんね
登山口より登山道をしばらく登って行くと山腹の巻き道に入るが急に雪が多くなって来た。
ここから登山道を外して尾根上の小ピークに向かって登って行った。
最初は途切れ途切れの雪も次第に多くなって来たので途中でスノーシューを装着した。
画像見るとかなり雪有りますね
2000mあるので、尾根の上部はまだ雪がありましたね
摺古木山は山頂らしい場所で休憩するのにちょうどよいスペースがある。[
展望もまあまあで左側に御嶽山、右手に越百岳から南駒ヶ岳、木曽駒ヶ岳がきれいに見れた。
ここは展望いいですよね
摺古木山シャクナゲも有りますよ
シャクナゲにはまだ早かったようです。雪解けの頃がいいでしょうね
山頂にはテント装備の登山者が2人居たが途中で道迷いして案平路山まで行けなかったと言っていた。
安平路山はそう難しくないと思いますが雪が付くとわかりにくいのかな
地形図を良く見ていたら迷うことはないでしょうね
避難小屋は半分雪に覆われていて、入口のドアは開かず、窓から入れるようになっていた。尾根を下って行くと程なく前方下に避難小屋が見えてきた
ここでちょっとゆっくりしたかったが
すでに11:40なので案平路山まで先を急ぐ。
帰りによりましょう。 いい小屋ですよ
一応、小屋の中も覗きました。
途中、越百岳から縦走して来たというグループとすれ違った。
縦走路になっているからね
でも車の回送が大変そうです。
案平路山までは結構急な登りで息が上がりそうだったが一時間で案平路山に到着した。
山頂と言っても三角点や標識も雪に隠れて味気なかった。
展望も木の間から木曽駒ヶ岳や越百岳方面が見える程度だったのでスグに引き返すことにした。
そうですね 展望はあまりないですね
ネットで事前に情報が分かっていたのであまりガッカリはしませんでした。
宮指路
摺古木山、安平路山の響き懐かしく出てきました。
以前に登ったことがあるんですね。
前は林道が荒れていましたが今は心配ないですか?
最初は舗装されていますが、すぐに地道になります。底の低い車だと底を打つかもしれませんね
登山口より登山道をしばらく登って行くと山腹の巻き道に入るが急に雪が多くなって来た。ここから登山道を外して尾根上の小ピークに向かって登って行った。
最初は途切れ途切れの雪も次第に多くなって来たので途中でスノーシューを装着した。
画像見るとかなり雪有りますね
2000mあるので、尾根の上部はまだ雪がありましたね
摺古木山は山頂らしい場所で休憩するのにちょうどよいスペースがある。[展望もまあまあで左側に御嶽山、右手に越百岳から南駒ヶ岳、木曽駒ヶ岳がきれいに見れた。
ここは展望いいですよね
摺古木山シャクナゲも有りますよ
シャクナゲにはまだ早かったようです。雪解けの頃がいいでしょうね
山頂にはテント装備の登山者が2人居たが途中で道迷いして案平路山まで行けなかったと言っていた。安平路山はそう難しくないと思いますが雪が付くとわかりにくいのかな
地形図を良く見ていたら迷うことはないでしょうね
避難小屋は半分雪に覆われていて、入口のドアは開かず、窓から入れるようになっていた。尾根を下って行くと程なく前方下に避難小屋が見えてきたここでちょっとゆっくりしたかったが
すでに11:40なので案平路山まで先を急ぐ。
帰りによりましょう。 いい小屋ですよ
一応、小屋の中も覗きました。
途中、越百岳から縦走して来たというグループとすれ違った。縦走路になっているからね
でも車の回送が大変そうです。
案平路山までは結構急な登りで息が上がりそうだったが一時間で案平路山に到着した。山頂と言っても三角点や標識も雪に隠れて味気なかった。
展望も木の間から木曽駒ヶ岳や越百岳方面が見える程度だったのでスグに引き返すことにした。
そうですね 展望はあまりないですね
ネットで事前に情報が分かっていたのであまりガッカリはしませんでした。
宮指路
Re: リベンジ摺古木山、案平路山
宮指路さん、おはようさんです。
私も縁あって、三度^^;登っています。一度は、安平路、摺古木の二山を大平から。二度目は同じく大平から木曽駒まで縦走。三度目は東面の大西沢の遡行です。
ですが、残雪期には登ったことがないのです(^^;)半ば雪に埋まった避難小屋、新鮮です。ここに泊まりましたからね(^_-)
うれしくなつかしく思い出しました。
そして、宮指路さんもリベンジおめでとうございます!
ふ~さん
念願かなっての登頂、おめでとうございます。中央アルプスの南端にある摺古木山に登りたいと思い大平街道から摺古木山登山口に向かった。
しかし登山道のかなり手前から通行止めになっていて林道歩きに2時間もかかってしまい本来の登山口に着いたのが10:30になってしまった。
私も縁あって、三度^^;登っています。一度は、安平路、摺古木の二山を大平から。二度目は同じく大平から木曽駒まで縦走。三度目は東面の大西沢の遡行です。
ですが、残雪期には登ったことがないのです(^^;)半ば雪に埋まった避難小屋、新鮮です。ここに泊まりましたからね(^_-)
うれしくなつかしく思い出しました。
そして、宮指路さんもリベンジおめでとうございます!
ふ~さん
Re: リベンジ摺古木山、案平路山
ふ~さん、こんばんは
ネットで予め山頂の様子は分かっていたとは言え、苦労して行ったのに展望も三角点も標識もなしだとがっかりしますね。
私も縁あって、三度^^;登っています。一度は、安平路、摺古木の二山を大平から。二度目は同じく大平から木曽駒まで縦走。三度目は東面の大西沢の遡行です。
木曽駒まで縦走とは本当にスゴイですね。 て言うか超人の技か変態の技というところでしょうか?
ですが、残雪期には登ったことがないのです(^^;)半ば雪に埋まった避難小屋、新鮮です。ここに泊まりましたからね(^_-)
むしろこの山域は残雪期の方が藪がないので登山者が入るようです
ヤブが出てくると一般の登山者は敬遠するようですね。
宮指路
念願かなっての登頂、おめでとうございます。中央アルプスの南端にある摺古木山に登りたいと思い大平街道から摺古木山登山口に向かった。
しかし登山道のかなり手前から通行止めになっていて林道歩きに2時間もかかってしまい本来の登山口に着いたのが10:30になってしまった。
ネットで予め山頂の様子は分かっていたとは言え、苦労して行ったのに展望も三角点も標識もなしだとがっかりしますね。
私も縁あって、三度^^;登っています。一度は、安平路、摺古木の二山を大平から。二度目は同じく大平から木曽駒まで縦走。三度目は東面の大西沢の遡行です。
木曽駒まで縦走とは本当にスゴイですね。 て言うか超人の技か変態の技というところでしょうか?
ですが、残雪期には登ったことがないのです(^^;)半ば雪に埋まった避難小屋、新鮮です。ここに泊まりましたからね(^_-)
むしろこの山域は残雪期の方が藪がないので登山者が入るようです
ヤブが出てくると一般の登山者は敬遠するようですね。
宮指路
-
ys
Re: リベンジ摺古木山、案平路山
宮指路さま
摺古木山
>山頂にはテント装備の登山者が2人居たが途中で道迷いして案平路山まで行けなかったと言っていた。
情話の主です。
当日は、お疲れ様でした
様子もわかったので、梅雨前に再度、チャレンジしたいと思っています。
行き帰り、摺古木山~手前ピークまで、縦走用の大きなザックでの藪こぎならぬ、枝こぎには閉口しました
踏み抜きは常として、枝を避け、右に左に、中央突破も試みつつ、正直、半分以上心が折れながら
の通過で相当くたびれました。
あそこを通過した人たちは、枝を避けるため、よりよいルートを個々に歩いた為
いわゆる、めちゃくちゃな踏み跡になってしまった様です。
当日以降、踏み後を頼りに山に入った方の情報がネットに載っていましたが
安平路山へ行って来るのに遭難気味で3日要したようです。
山行きでの出会いに感謝いたします。
摺古木山
>山頂にはテント装備の登山者が2人居たが途中で道迷いして案平路山まで行けなかったと言っていた。
情話の主です。
当日は、お疲れ様でした
様子もわかったので、梅雨前に再度、チャレンジしたいと思っています。
行き帰り、摺古木山~手前ピークまで、縦走用の大きなザックでの藪こぎならぬ、枝こぎには閉口しました
踏み抜きは常として、枝を避け、右に左に、中央突破も試みつつ、正直、半分以上心が折れながら
の通過で相当くたびれました。
あそこを通過した人たちは、枝を避けるため、よりよいルートを個々に歩いた為
いわゆる、めちゃくちゃな踏み跡になってしまった様です。
当日以降、踏み後を頼りに山に入った方の情報がネットに載っていましたが
安平路山へ行って来るのに遭難気味で3日要したようです。
山行きでの出会いに感謝いたします。
Re: リベンジ摺古木山、案平路山
ysさん、こんばんは
ヤブコギネットでの再開に感謝です。
摺古木山
>山頂にはテント装備の登山者が2人居たが途中で道迷いして案平路山まで行けなかったと言っていた。
情話の主です。
当日は、お疲れ様でした
様子もわかったので、梅雨前に再度、チャレンジしたいと思っています。
シラビソ山の様子を教えて頂いたので迷わずに案平路山まで行くことができました。
確かにあそこは分岐らしい分岐ではないので知らず知らずの内に右手の尾根に誘い込まれそうになりますね
摺古木山から案平路山までは思ったより時間がかかりました。
行き帰り、摺古木山~手前ピークまで、縦走用の大きなザックでの藪こぎならぬ、枝こぎには閉口しました
踏み抜きは常として、枝を避け、右に左に、中央突破も試みつつ、正直、半分以上心が折れながら
の通過で相当くたびれました。
確かにあそこの灌木帯は小さいザックでも閉口しました。
あそこを通過した人たちは、枝を避けるため、よりよいルートを個々に歩いた為
いわゆる、めちゃくちゃな踏み跡になってしまった様です。
確かにひどいルートでした。
もう少し雪が深ければもっと楽に通過できたでしょうが、そんな時期は林道も通行止めになっているでしょうからなかなかうまく行きませんね。
宮指路
[/quote]
ヤブコギネットでの再開に感謝です。
摺古木山
>山頂にはテント装備の登山者が2人居たが途中で道迷いして案平路山まで行けなかったと言っていた。
情話の主です。
当日は、お疲れ様でした
様子もわかったので、梅雨前に再度、チャレンジしたいと思っています。
シラビソ山の様子を教えて頂いたので迷わずに案平路山まで行くことができました。
確かにあそこは分岐らしい分岐ではないので知らず知らずの内に右手の尾根に誘い込まれそうになりますね
摺古木山から案平路山までは思ったより時間がかかりました。
行き帰り、摺古木山~手前ピークまで、縦走用の大きなザックでの藪こぎならぬ、枝こぎには閉口しました
踏み抜きは常として、枝を避け、右に左に、中央突破も試みつつ、正直、半分以上心が折れながら
の通過で相当くたびれました。
確かにあそこの灌木帯は小さいザックでも閉口しました。
あそこを通過した人たちは、枝を避けるため、よりよいルートを個々に歩いた為
いわゆる、めちゃくちゃな踏み跡になってしまった様です。
確かにひどいルートでした。
もう少し雪が深ければもっと楽に通過できたでしょうが、そんな時期は林道も通行止めになっているでしょうからなかなかうまく行きませんね。
宮指路
[/quote]