【 日 付 】2025年5月15日(木)
【メンバー】単独
【 天 候 】薄曇り
【 ルート】八風キャンプ場近く駐車地 7:36 --- 岩が峰尾根 --- 9:58 県境稜線 --- 10:18 釈迦ケ岳 10:25 --- 11:26 中峠 --- 11:46 八風峠 13:00 --- 13:19 三池岳 --- 14:33 駐車地
5月13日に御池を歩いた直後だったのだが,鈴鹿・岩ヶ峰尾根のシロヤシオ満開の情報を得て,急遽行くことにした。八風キャンプ場の少し西の林道脇駐車地に車を停める。すでに車2台が停まっており,先行者があるようだ。
林道を少し西に歩き,栃谷を渡渉して岩ヶ峰尾根に取り付く。この尾根は初見であるが,標高差約600mを一気に登る岩尾根のようで,仕事の早い尾根なのだろう。数年前までの自分だったら大好物のルートだったに違いない。
標高700mあたりまで登ると最初のシロヤシオの登場だ。予想に違わずいい咲きっぷりである。今年は数年ぶりのツツジ類の当たり年に違いない。このあと,シロヤシオに加えて,ベニドウダン,ヤマツツジ,ミツバツツジ,ニホンシャクナゲ,イワカガミなどの春の花々が目を楽しませてくれて飽きることがない。
花を楽しんでいるうちに2時間ほどで県境稜線着。せっかくなので釈迦ケ岳に寄っていこう。20分ほどで釈迦ケ岳着。若干ガスがかかっていて見晴らしはイマイチ。
適当に頂上を辞して鈴鹿縦走路を中峠に向かう。稜線上ではまだ5分咲き程度のシロヤシオを楽しみながらルンルン気分で歩いていく。風もなく,暑くも寒くもなく,最高のコンディションだ。進行方向左側は赤坂谷の源頭部である。雰囲気がいい。いつかまた歩いてみたいものだ。
いつのまにか釈迦ケ岳がずいぶん遠くに見える。中峠に近ずくと,標高1000m程度の低山とは思えないような,アルパインチックな風景になる。稜線上に水が流れている場所があり,こんなところでテント泊してもいいかも。
中峠の近くもシロヤシオがよく咲いていて,目を楽しませてくれる。中峠から20分ほどで八風峠。ここは昔,2回ほど鳥居の下でテント泊させてもらったことがある懐かしい場所だ。下は芝生になっているし,稜線を西に下るとすぐ水が流れているし,周囲が少し高くなっているので風をさえぎってくれる。夜は名古屋の夜景が綺麗だし。いい場所だ。
昼食を食べてのんびりしていると,男性1名と中高年の女性数名のグループが三池岳方面から現れる。関西ハイクのグループだそうな。たしかに女性一人では山へ行きにくいこともあるだろうから,こういうグループにはそれなりの需要があるのだろう。帰宅して調べてみると,かなり活発に活動している大きなグループだった。
もう1時間以上のんびりしているのでそろそろ出ようか。20分ほどで三池岳。関西ハイクの人たちに教えてもらったピンクのシロヤシオを探すと,すぐに見つかった。普通のシロヤシオも美しいけど,ピンクが入ったシロヤシオもやっぱり綺麗だ。
先日,御池岳でピンクが入ったニリンソウ(ウスベニニリンソウ)を見たが,これは名前をつけるとするとさしずめウスベニシロヤシオというところか。あるいはウスベニゴヨウツツジでもいいかもしれない。ちなみに湯の山温泉グリーンホテルの露天風呂の脇にはピンクが入ったエゴノキがある。これなどもウスベニエゴノキと名付けるといいかもしれない。
三池岳から八風キャンプ場に向けて東尾根を下る。急斜面だが,仕事の早い尾根で,1時間少々で下ることができた。急に思い立って出かけた山行だったが,色々な花に出会えてたっぷり楽しんだいい1日だった。
【鈴鹿】鈴鹿の花回廊を行く 岩ヶ峰尾根から釈迦ケ岳,三池岳周回
フォーラムルール
新規トピックは文頭に以下のテンプレートをなるべく使ってください。
【 日 付 】
【 山 域 】
【メンバー】
【 天 候 】
【 ルート 】
※ユーザーでなくても返信が可能です。ユーザー名に名前を入れて返信してください。
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【鈴鹿】鈴鹿の花回廊を行く 岩ヶ峰尾根から釈迦ケ岳,三池岳周回
@シュークリーム@
Re: 【鈴鹿】鈴鹿の花回廊を行く 岩ヶ峰尾根から釈迦ケ岳,三池岳周回
シュークリさん、こんにちは。
林道を少し西に歩き,栃谷を渡渉して岩ヶ峰尾根に取り付く。この尾根は初見であるが,標高差約600mを一気に登る岩尾根のようで,仕事の早い尾根なのだろう。数年前までの自分だったら大好物のルートだったに違いない。
この尾根を未踏とはこの方がビックリです。シュークリさん好みのバリ尾根ですよね。
今では一般ルートになってしまったようですが。
今年は数年ぶりのツツジ類の当たり年に違いない。このあと,シロヤシオに加えて,ベニドウダン,ヤマツツジ,ミツバツツジ,ニホンシャクナゲ,イワカガミなどの春の花々が目を楽しませてくれて飽きることがない。
そのようですね。私はドウダン類とシロヤシオはまだ拝んでいません。
花を楽しんでいるうちに2時間ほどで県境稜線着。せっかくなので釈迦ケ岳に寄っていこう。20分ほどで釈迦ケ岳着。若干ガスがかかっていて見晴らしはイマイチ。
私は山頂はパスして赤坂谷の源頭へ下りてランチすることが多かったですね。
釈迦の山頂はあまり好きになれないですわ。
適当に頂上を辞して鈴鹿縦走路を中峠に向かう。稜線上ではまだ5分咲き程度のシロヤシオを楽しみながらルンルン気分で歩いていく。風もなく,暑くも寒くもなく,最高のコンディションだ。進行方向左側は赤坂谷の源頭部である。雰囲気がいい。いつかまた歩いてみたいものだ。
一旦赤坂谷へ下りて、屈曲点あたりで稜線に復帰するというのもいいですね。
いつのまにか釈迦ケ岳がずいぶん遠くに見える。中峠に近ずくと,標高1000m程度の低山とは思えないような,アルパインチックな風景になる。稜線上に水が流れている場所があり,こんなところでテント泊してもいいかも。
県境稜線にはたまにこういうところがありますね。水晶岳から中峠への途中もそうだし。
中峠の近くもシロヤシオがよく咲いていて,目を楽しませてくれる。中峠から20分ほどで八風峠。ここは昔,2回ほど鳥居の下でテント泊させてもらったことがある懐かしい場所だ。下は芝生になっているし,稜線を西に下るとすぐ水が流れているし,周囲が少し高くなっているので風をさえぎってくれる。夜は名古屋の夜景が綺麗だし。いい場所だ。
八風峠もいいところですね。八風大明神のご加護でよく眠れたことでしょう。
昼食を食べてのんびりしていると,男性1名と中高年の女性数名のグループが三池岳方面から現れる。関西ハイクのグループだそうな。たしかに女性一人では山へ行きにくいこともあるだろうから,こういうグループにはそれなりの需要があるのだろう。帰宅して調べてみると,かなり活発に活動している大きなグループだった。
昔の「新ハイキング関西」でしょうか。かつては緑水さんがリーダーやってたし、ハリマオさんや計国さんもよく投稿してました。
もう1時間以上のんびりしているのでそろそろ出ようか。20分ほどで三池岳。関西ハイクの人たちに教えてもらったピンクのシロヤシオを探すと,すぐに見つかった。普通のシロヤシオも美しいけど,ピンクが入ったシロヤシオもやっぱり綺麗だ。
ピンクの入ったシロヤシオは見たことないですね。一度見てみたいものです。
ちなみに湯の山温泉グリーンホテルの露天風呂の脇にはピンクが入ったエゴノキがある。これなどもウスベニエゴノキと名付けるといいかもしれない。
よく観察してますね。
そう言えばグリーンホテルも長いこと行ってないかも。
三池岳から八風キャンプ場に向けて東尾根を下る。急斜面だが,仕事の早い尾根で,1時間少々で下ることができた。
この尾根も安全に快適に歩けていいですね。峠道より歩きやすいし。
お疲れさまでした。
山日和
林道を少し西に歩き,栃谷を渡渉して岩ヶ峰尾根に取り付く。この尾根は初見であるが,標高差約600mを一気に登る岩尾根のようで,仕事の早い尾根なのだろう。数年前までの自分だったら大好物のルートだったに違いない。この尾根を未踏とはこの方がビックリです。シュークリさん好みのバリ尾根ですよね。
今では一般ルートになってしまったようですが。
今年は数年ぶりのツツジ類の当たり年に違いない。このあと,シロヤシオに加えて,ベニドウダン,ヤマツツジ,ミツバツツジ,ニホンシャクナゲ,イワカガミなどの春の花々が目を楽しませてくれて飽きることがない。そのようですね。私はドウダン類とシロヤシオはまだ拝んでいません。
花を楽しんでいるうちに2時間ほどで県境稜線着。せっかくなので釈迦ケ岳に寄っていこう。20分ほどで釈迦ケ岳着。若干ガスがかかっていて見晴らしはイマイチ。私は山頂はパスして赤坂谷の源頭へ下りてランチすることが多かったですね。
釈迦の山頂はあまり好きになれないですわ。
適当に頂上を辞して鈴鹿縦走路を中峠に向かう。稜線上ではまだ5分咲き程度のシロヤシオを楽しみながらルンルン気分で歩いていく。風もなく,暑くも寒くもなく,最高のコンディションだ。進行方向左側は赤坂谷の源頭部である。雰囲気がいい。いつかまた歩いてみたいものだ。一旦赤坂谷へ下りて、屈曲点あたりで稜線に復帰するというのもいいですね。
いつのまにか釈迦ケ岳がずいぶん遠くに見える。中峠に近ずくと,標高1000m程度の低山とは思えないような,アルパインチックな風景になる。稜線上に水が流れている場所があり,こんなところでテント泊してもいいかも。県境稜線にはたまにこういうところがありますね。水晶岳から中峠への途中もそうだし。
中峠の近くもシロヤシオがよく咲いていて,目を楽しませてくれる。中峠から20分ほどで八風峠。ここは昔,2回ほど鳥居の下でテント泊させてもらったことがある懐かしい場所だ。下は芝生になっているし,稜線を西に下るとすぐ水が流れているし,周囲が少し高くなっているので風をさえぎってくれる。夜は名古屋の夜景が綺麗だし。いい場所だ。八風峠もいいところですね。八風大明神のご加護でよく眠れたことでしょう。
昼食を食べてのんびりしていると,男性1名と中高年の女性数名のグループが三池岳方面から現れる。関西ハイクのグループだそうな。たしかに女性一人では山へ行きにくいこともあるだろうから,こういうグループにはそれなりの需要があるのだろう。帰宅して調べてみると,かなり活発に活動している大きなグループだった。昔の「新ハイキング関西」でしょうか。かつては緑水さんがリーダーやってたし、ハリマオさんや計国さんもよく投稿してました。
もう1時間以上のんびりしているのでそろそろ出ようか。20分ほどで三池岳。関西ハイクの人たちに教えてもらったピンクのシロヤシオを探すと,すぐに見つかった。普通のシロヤシオも美しいけど,ピンクが入ったシロヤシオもやっぱり綺麗だ。ピンクの入ったシロヤシオは見たことないですね。一度見てみたいものです。
ちなみに湯の山温泉グリーンホテルの露天風呂の脇にはピンクが入ったエゴノキがある。これなどもウスベニエゴノキと名付けるといいかもしれない。よく観察してますね。
三池岳から八風キャンプ場に向けて東尾根を下る。急斜面だが,仕事の早い尾根で,1時間少々で下ることができた。この尾根も安全に快適に歩けていいですね。峠道より歩きやすいし。
お疲れさまでした。
山日和
Re: 【鈴鹿】鈴鹿の花回廊を行く 岩ヶ峰尾根から釈迦ケ岳,三池岳周回
シュークリームさん、こんにちは。
シューさんの花レポは珍しそうですが、私はこの時期花見登山ばかりで骨休めしてます。花見が主目的ならガツガツ無理することもないし、楽に楽しめるところが性分に合ってます。花見はタイミングが大事なので毎年自分なりの花暦で行き先を決めていますが、釈迦ヶ岳は羽島峰から猫岳を経由して周回するコースと決めているので岩が峰から三池岳を回るコースは予定に入っていません。
今年も5月20日に猫岳経由で回ってきましたが、満開のシロヤシオで存分に楽しむことが出来ました。
この尾根は初見であるが,標高差約600mを一気に登る岩尾根のようで,仕事の早い尾根なのだろう。
シューさんの専用コースかと思ったら遠征とか多くて行く暇がなかったのでしょうか。
標高700mあたりまで登ると最初のシロヤシオの登場だ。予想に違わずいい咲きっぷりである。今年は数年ぶりのツツジ類の当たり年に違いない。このあと,シロヤシオに加えて,ベニドウダン,ヤマツツジ,ミツバツツジ,ニホンシャクナゲ,イワカガミなどの春の花々が目を楽しませてくれて飽きることがない。
ジャンジャーンお待ちかねの花々に出会えましたね。シロヤシオ以下の花々は猫岳コースでも見られましたが、ベニドウダンだけは見れませんでした。ベニドウダンは大蔭ガレの前後に生えていますが、シロヤシオの開花とタイミングがズレるようです。
進行方向左側は赤坂谷の源頭部である。雰囲気がいい。いつかまた歩いてみたいものだ。
赤阪谷の源流や源頭部は沢登でなくても歩いて詰めていくだけでもいい所ですね。私は紅葉時期に自然な雰囲気を楽しんでいます。
いつのまにか釈迦ケ岳がずいぶん遠くに見える。中峠に近ずくと,標高1000m程度の低山とは思えないような,アルパインチックな風景になる。
この辺りは高木が無くて展望が良く私もお気に入りです。
中峠から20分ほどで八風峠。ここは昔,2回ほど鳥居の下でテント泊させてもらったことがある懐かしい場所だ。
テント泊お得意のシューさんもお勧めですか。名古屋の夜景を楽しめるというのもおつな感じですね。
普通のシロヤシオも美しいけど,ピンクが入ったシロヤシオもやっぱり綺麗だ。
シロヤシオも清楚な感じがいいですが、ピンク系もいいですね。私はミツバツツジ(?)の方が気になります。イワクラ尾根にもピンク系のミツバツツジみたいなのが咲いていたし正体が分かりません。
三池岳から八風キャンプ場に向けて東尾根を下る。急斜面だが,仕事の早い尾根で,1時間少々で下ることができた。急に思い立って出かけた山行だったが,色々な花に出会えてたっぷり楽しんだいい1日だった。
思い通りの花見を楽しめたようで良かったですね。これからは、こういう普通の楽しみ方も取り入れて山を楽しんでください。
シューさんの花レポは珍しそうですが、私はこの時期花見登山ばかりで骨休めしてます。花見が主目的ならガツガツ無理することもないし、楽に楽しめるところが性分に合ってます。花見はタイミングが大事なので毎年自分なりの花暦で行き先を決めていますが、釈迦ヶ岳は羽島峰から猫岳を経由して周回するコースと決めているので岩が峰から三池岳を回るコースは予定に入っていません。
今年も5月20日に猫岳経由で回ってきましたが、満開のシロヤシオで存分に楽しむことが出来ました。
この尾根は初見であるが,標高差約600mを一気に登る岩尾根のようで,仕事の早い尾根なのだろう。
シューさんの専用コースかと思ったら遠征とか多くて行く暇がなかったのでしょうか。
標高700mあたりまで登ると最初のシロヤシオの登場だ。予想に違わずいい咲きっぷりである。今年は数年ぶりのツツジ類の当たり年に違いない。このあと,シロヤシオに加えて,ベニドウダン,ヤマツツジ,ミツバツツジ,ニホンシャクナゲ,イワカガミなどの春の花々が目を楽しませてくれて飽きることがない。
ジャンジャーンお待ちかねの花々に出会えましたね。シロヤシオ以下の花々は猫岳コースでも見られましたが、ベニドウダンだけは見れませんでした。ベニドウダンは大蔭ガレの前後に生えていますが、シロヤシオの開花とタイミングがズレるようです。
進行方向左側は赤坂谷の源頭部である。雰囲気がいい。いつかまた歩いてみたいものだ。
赤阪谷の源流や源頭部は沢登でなくても歩いて詰めていくだけでもいい所ですね。私は紅葉時期に自然な雰囲気を楽しんでいます。
いつのまにか釈迦ケ岳がずいぶん遠くに見える。中峠に近ずくと,標高1000m程度の低山とは思えないような,アルパインチックな風景になる。
この辺りは高木が無くて展望が良く私もお気に入りです。
中峠から20分ほどで八風峠。ここは昔,2回ほど鳥居の下でテント泊させてもらったことがある懐かしい場所だ。
テント泊お得意のシューさんもお勧めですか。名古屋の夜景を楽しめるというのもおつな感じですね。
普通のシロヤシオも美しいけど,ピンクが入ったシロヤシオもやっぱり綺麗だ。
シロヤシオも清楚な感じがいいですが、ピンク系もいいですね。私はミツバツツジ(?)の方が気になります。イワクラ尾根にもピンク系のミツバツツジみたいなのが咲いていたし正体が分かりません。
三池岳から八風キャンプ場に向けて東尾根を下る。急斜面だが,仕事の早い尾根で,1時間少々で下ることができた。急に思い立って出かけた山行だったが,色々な花に出会えてたっぷり楽しんだいい1日だった。
思い通りの花見を楽しめたようで良かったですね。これからは、こういう普通の楽しみ方も取り入れて山を楽しんでください。
Re: 【鈴鹿】鈴鹿の花回廊を行く 岩ヶ峰尾根から釈迦ケ岳,三池岳周回
山日和さん,おはようございます。
レスありがとうございます。
この尾根を未踏とはこの方がビックリです。シュークリさん好みのバリ尾根ですよね。 
今では一般ルートになってしまったようですが。
昭文社の山地図では実線になっているので,一般ルートのようですね。
ずっと沢登りばかりやっていましたんで,尾根ルートは実際にはあまり歩いていません。何年か前までだったら嬉々として歩いたんでしょうけど。
今は目を悪くして,バランス感覚に自信がないのでちょっと怖いです。
そのようですね。私はドウダン類とシロヤシオはまだ拝んでいません。
ツツジ類は今年は何年かに一度の当たり年だと思いますので,ぜひ見に行ってくださいね。
私は山頂はパスして赤坂谷の源頭へ下りてランチすることが多かったですね。
釈迦の山頂はあまり好きになれないですわ。
まあ,山日和さんだとそうかも。
私は山日和さんほど人嫌いではないので,あまり苦にしませんけど。
一旦赤坂谷へ下りて、屈曲点あたりで稜線に復帰するというのもいいですね。
などほど,そういう手もありますね。
県境稜線にはたまにこういうところがありますね。水晶岳から中峠への途中もそうだし。
たしかに。鈴鹿は稜線を西に下ると大概水が得られるので,縦走するには便利ですね。
八風峠もいいところですね。八風大明神のご加護でよく眠れたことでしょう。 
はい,昔はよくお世話になりました
昔の「新ハイキング関西」でしょうか。かつては緑水さんがリーダーやってたし、ハリマオさんや計国さんもよく投稿してました。
グループ名はよく聞いていたんですが,実際に会うのは初めてでした。もっとも会っても挨拶するだけで通り過ぎていたかもしれませんけど。
ピンクの入ったシロヤシオは見たことないですね。一度見てみたいものです。
三池岳の頂上近くにありますので,ぜひどうぞ。
鎌が岳や竜ヶ岳にもあるらしいですけど,私は確認していません。
よく観察してますね。
そう言えばグリーンホテルも長いこと行ってないかも。
私も今年初めて気がつきました。
綺麗ですね。
この尾根も安全に快適に歩けていいですね。峠道より歩きやすいし。
お疲れさまでした。
はい,なんとか歩いています。
最近はバランス感覚に自信がないので,落忍さんにならって一般道でもヘルメットを着用しています。
レスありがとうございます。
この尾根を未踏とはこの方がビックリです。シュークリさん好みのバリ尾根ですよね。 今では一般ルートになってしまったようですが。
昭文社の山地図では実線になっているので,一般ルートのようですね。
ずっと沢登りばかりやっていましたんで,尾根ルートは実際にはあまり歩いていません。何年か前までだったら嬉々として歩いたんでしょうけど。
今は目を悪くして,バランス感覚に自信がないのでちょっと怖いです。
そのようですね。私はドウダン類とシロヤシオはまだ拝んでいません。ツツジ類は今年は何年かに一度の当たり年だと思いますので,ぜひ見に行ってくださいね。
私は山頂はパスして赤坂谷の源頭へ下りてランチすることが多かったですね。釈迦の山頂はあまり好きになれないですわ。
まあ,山日和さんだとそうかも。
私は山日和さんほど人嫌いではないので,あまり苦にしませんけど。
一旦赤坂谷へ下りて、屈曲点あたりで稜線に復帰するというのもいいですね。などほど,そういう手もありますね。
県境稜線にはたまにこういうところがありますね。水晶岳から中峠への途中もそうだし。たしかに。鈴鹿は稜線を西に下ると大概水が得られるので,縦走するには便利ですね。
八風峠もいいところですね。八風大明神のご加護でよく眠れたことでしょう。 はい,昔はよくお世話になりました
昔の「新ハイキング関西」でしょうか。かつては緑水さんがリーダーやってたし、ハリマオさんや計国さんもよく投稿してました。グループ名はよく聞いていたんですが,実際に会うのは初めてでした。もっとも会っても挨拶するだけで通り過ぎていたかもしれませんけど。
ピンクの入ったシロヤシオは見たことないですね。一度見てみたいものです。三池岳の頂上近くにありますので,ぜひどうぞ。
鎌が岳や竜ヶ岳にもあるらしいですけど,私は確認していません。
よく観察してますね。 私も今年初めて気がつきました。
綺麗ですね。
この尾根も安全に快適に歩けていいですね。峠道より歩きやすいし。お疲れさまでした。
はい,なんとか歩いています。
最近はバランス感覚に自信がないので,落忍さんにならって一般道でもヘルメットを着用しています。
@シュークリーム@
Re: 【鈴鹿】鈴鹿の花回廊を行く 岩ヶ峰尾根から釈迦ケ岳,三池岳周回
skywalkさん,おはようございます。
ご無沙汰していますが,レポはいつも楽しく拝見していますよ。
シューさんの花レポは珍しそうですが、私はこの時期花見登山ばかりで骨休めしてます。花見が主目的ならガツガツ無理することもないし、楽に楽しめるところが性分に合ってます。
ずっと冬は雪山,雪が消えるとすぐに沢登りという感じだったので,花の山歩きはあまりしてこなかったですね。もう沢登りも盛夏期だけにしましたんで,年相応に花見登山もいいかなと思っているこの頃です。
ジャンジャーンお待ちかねの花々に出会えましたね。シロヤシオ以下の花々は猫岳コースでも見られましたが、ベニドウダンだけは見れませんでした。ベニドウダンは大蔭ガレの前後に生えていますが、シロヤシオの開花とタイミングがズレるようです。
ベニドウダンはシロヤシオよりは少し遅いのかな?
今年はツツジ類の当たり年のようで,どのツツジ類もいい感じで咲いていますね。
赤阪谷の源流や源頭部は沢登でなくても歩いて詰めていくだけでもいい所ですね。私は紅葉時期に自然な雰囲気を楽しんでいます。
赤坂谷は好きな沢の一つですが,神崎林道にゲートが出来てからはあまり行かなくなりました。
源流部の雰囲気もいいですね。私もまた行ってみようかと思っています。
テント泊お得意のシューさんもお勧めですか。名古屋の夜景を楽しめるというのもおつな感じですね。
鈴鹿のテン泊縦走を3回しましたけど,うち2回は八風峠でテント泊しました。のんびりできていいところです。水場も近くにあるしね。
シロヤシオも清楚な感じがいいですが、ピンク系もいいですね。私はミツバツツジ(?)の方が気になります。イワクラ尾根にもピンク系のミツバツツジみたいなのが咲いていたし正体が分かりません。
ミツバツツジは葉を見るとすぐ判別できるんですが,今度のやつは遠くにあったんで葉を確認できませんでした。
アカヤシオにしては遅すぎるし,ミツバツツジにしても遅いですね。
思い通りの花見を楽しめたようで良かったですね。これからは、こういう普通の楽しみ方も取り入れて山を楽しんでください。
ありがとうございます。
これからは年相応の山歩きをするようにします。
ご無沙汰していますが,レポはいつも楽しく拝見していますよ。
シューさんの花レポは珍しそうですが、私はこの時期花見登山ばかりで骨休めしてます。花見が主目的ならガツガツ無理することもないし、楽に楽しめるところが性分に合ってます。ずっと冬は雪山,雪が消えるとすぐに沢登りという感じだったので,花の山歩きはあまりしてこなかったですね。もう沢登りも盛夏期だけにしましたんで,年相応に花見登山もいいかなと思っているこの頃です。
ジャンジャーンお待ちかねの花々に出会えましたね。シロヤシオ以下の花々は猫岳コースでも見られましたが、ベニドウダンだけは見れませんでした。ベニドウダンは大蔭ガレの前後に生えていますが、シロヤシオの開花とタイミングがズレるようです。ベニドウダンはシロヤシオよりは少し遅いのかな?
今年はツツジ類の当たり年のようで,どのツツジ類もいい感じで咲いていますね。
赤阪谷の源流や源頭部は沢登でなくても歩いて詰めていくだけでもいい所ですね。私は紅葉時期に自然な雰囲気を楽しんでいます。赤坂谷は好きな沢の一つですが,神崎林道にゲートが出来てからはあまり行かなくなりました。
源流部の雰囲気もいいですね。私もまた行ってみようかと思っています。
テント泊お得意のシューさんもお勧めですか。名古屋の夜景を楽しめるというのもおつな感じですね。鈴鹿のテン泊縦走を3回しましたけど,うち2回は八風峠でテント泊しました。のんびりできていいところです。水場も近くにあるしね。
シロヤシオも清楚な感じがいいですが、ピンク系もいいですね。私はミツバツツジ(?)の方が気になります。イワクラ尾根にもピンク系のミツバツツジみたいなのが咲いていたし正体が分かりません。ミツバツツジは葉を見るとすぐ判別できるんですが,今度のやつは遠くにあったんで葉を確認できませんでした。
アカヤシオにしては遅すぎるし,ミツバツツジにしても遅いですね。
思い通りの花見を楽しめたようで良かったですね。これからは、こういう普通の楽しみ方も取り入れて山を楽しんでください。ありがとうございます。
これからは年相応の山歩きをするようにします。
@シュークリーム@