【奥美濃】序盤からボロボロ、コールド負け
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【 日 付 】
【 山 域 】
【メンバー】
【 天 候 】
【 ルート 】
※ユーザーでなくても返信が可能です。ユーザー名に名前を入れて返信してください。
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【奥美濃】序盤からボロボロ、コールド負け
【日付】2025年1月29日
【山域】伊吹山地
【メンバー】バクさん、ちーたろー
【天候】雪 時々止む
【コース】夜叉龍神社〜
土蔵岳はスノー衆の時のルートをピストンかと思ったら、大ダワから土蔵岳の計画ということでかなり頑張らないと・・とても行ける気はしないが、どんなところか行ってみよう。
早朝に集合したものの、天理でミゾレ?ヒョウ?が激しく降ってきて何だか気持ちが↓↓ダウン。
奈良でも雪はありそう。
色々転身先も考えたけれど、やっぱり滋賀方面まで行くことに。
木之本まで来ても全く雪はなし。街なかにもあるようなら賎ヶ岳でも楽しめるなと思っていたが・・あれこれ考えるのも面倒になり、とりあえず予定の登山口へ。
金居原の登山口を通る。林道に雪はあったが、冬季の小屋裏からの取り付き斜面には少し残っているだけ。
これは登るのに苦労するな〜。
八草トンネルの向こうは一気に雪が増えた。右に金糞への取り付き、猫ヶ洞スノー衆の時は?どこからだったかな?よくわからず。
夜叉龍神社の小さな橋を渡ってからスノーシュー装着と思ったらすぐにボコボコはまる。
時間はすでに10時すぎ、まぁスノーシューの練習程度でもいいからと出発。
どこまでが神社かわからないくらいたっぷり雪はある。
ツボ足のトレースがなければわからないような取り付き。スノー衆ではお馴染みの「え?ここから?」という斜面。なかなかの急登で苦労して(私だけ)登る。時間もたっぷりかかる。
この先もずっとこんな所か?と即撤退を考えるが、何とか傾斜も緩んでくる。
せめて景色が少し見える場所へ行きたいなあ。
スノーシューはほとんど沈まず、きっと雪はよい状態なんだろう。
お昼のお知らせが鳴り始めたのを合図に引き返すことにする。
788までは行けるかなぁと思っていたが、まだまだある。
グッと右にカーブしていく尾根を見に少し歩く。
650と地図に書いてある、左にカーブして行く尾根も気になるなぁ。
取り付きも怖かったし、もう行かないだろうと思ったが、帰ってくるとあの先を見てみたくなるのが、不思議だ。
レポを書くような山行でもないけれど・・
モンベルのスノーシューは足指が痛くなるのがやっぱり不安で今回もМSRにした。
トラバースや急登、ズボッとはまったりもあったけれど、ベルトは外れることもなく、さすがであった。
軟弱な私にお付き合い頂いたバクさんには感謝しかありません。
ドライブの時間の方が長かったけれども楽しかったです。
ちーたろー
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最後に編集したユーザー ちーたろー [ 2025年2月04日(火) 13:46 ], 累計 2 回
Re: 【湖北】序盤からボロボロ、コールド負け
ちーたろーさん、今回はちょっと不完全燃焼の感が拭えない山行になりましたが岐阜までのドライブで帰りに木之本の平和堂でサラダパンをゲットできるのならそれはそれはええか!と思ってましたが………。
しかし、パンは売り切れで買えなんだ(泣)
そんなに美味しいものではないのに滋賀に来たらついつい買いたくなるという不思議な食べ物。
それにしても「序盤からボロボロ、コールド負け」ってええタイトルのレポになりましたね。
考えて考え抜いたのでしょうか?
土倉岳はスノー衆の時のルートをピストンかと思ったら、大ダワから土倉岳の計画ということでかなり頑張らないと・・とても行ける気はしないが、どんなところか行ってみよう。
このルートは数年前の残雪期に単独で猫の洞まで行ってるので今回は土蔵岳まで行けなくても大タワまで行きたいな!と思ってましたが天理での降雪で気持ちが失せてしまったのでそのあとのモチベーションはボロボロでした。
八草トンネルの向こうは一気に雪が増えた。
雪を見て一気にテンションがあがりましたがな~♪ 諦めずに来てよかったです。
右に金糞への取り付き、猫ヶ洞スノー衆の時は?どこからだったかな?よくわからず。
国道から逸れる小道は雪で埋まっていて進入口が見えなかったですね。
夜叉龍神社の小さな橋を渡ってからスノーシュー装着と思ったらすぐにボコボコはまる。
時間はすでに10時すぎ、まぁスノーシューの練習程度でもいいからと出発。
大幅にスタートが遅れました。
この先もずっとこんな所か?と即撤退を考えるが、何とか傾斜も緩んでくる。
せめて景色が少し見える場所へ行きたいなあ。
スノーシューはほとんど沈まず、きっと雪はよい状態なんだろう。
お昼のお知らせが鳴り始めたのを合図に引き返すことにする。
下山のことを考えると正午に切り上げて正解でしたよ。下山に一時間ほどかかるし3時間もスノーシューを楽しめたんだから中途半端で終わったにしても私的には満足でした。
モンベルのスノーシューは足指が痛くなるのがやっぱり不安で今回もМSRにした。
MSRの信頼性は高く(ほかのメーカーのは知らんけど)評価できますね。
軟弱な私にお付き合い頂いたバクさんには感謝しかありません。
私も軟弱なので疲れた時分に帰ろうということになりちょうどよかったし安心しました。
また、こんなんでもよければお付き合いして下ればと思います。
ドライブの時間の方が長かったけれども楽しかったです。
終始、喋りっぱなしで帰る頃には喉が痛くなり、声がかすれるのでこれからはのど飴を持って行くのを忘れないようにしなきゃ(汗)
バク
しかし、パンは売り切れで買えなんだ(泣)
そんなに美味しいものではないのに滋賀に来たらついつい買いたくなるという不思議な食べ物。
それにしても「序盤からボロボロ、コールド負け」ってええタイトルのレポになりましたね。
考えて考え抜いたのでしょうか?
土倉岳はスノー衆の時のルートをピストンかと思ったら、大ダワから土倉岳の計画ということでかなり頑張らないと・・とても行ける気はしないが、どんなところか行ってみよう。
このルートは数年前の残雪期に単独で猫の洞まで行ってるので今回は土蔵岳まで行けなくても大タワまで行きたいな!と思ってましたが天理での降雪で気持ちが失せてしまったのでそのあとのモチベーションはボロボロでした。
八草トンネルの向こうは一気に雪が増えた。
雪を見て一気にテンションがあがりましたがな~♪ 諦めずに来てよかったです。
右に金糞への取り付き、猫ヶ洞スノー衆の時は?どこからだったかな?よくわからず。
国道から逸れる小道は雪で埋まっていて進入口が見えなかったですね。
夜叉龍神社の小さな橋を渡ってからスノーシュー装着と思ったらすぐにボコボコはまる。
時間はすでに10時すぎ、まぁスノーシューの練習程度でもいいからと出発。
大幅にスタートが遅れました。
この先もずっとこんな所か?と即撤退を考えるが、何とか傾斜も緩んでくる。
せめて景色が少し見える場所へ行きたいなあ。
スノーシューはほとんど沈まず、きっと雪はよい状態なんだろう。
お昼のお知らせが鳴り始めたのを合図に引き返すことにする。
下山のことを考えると正午に切り上げて正解でしたよ。下山に一時間ほどかかるし3時間もスノーシューを楽しめたんだから中途半端で終わったにしても私的には満足でした。
モンベルのスノーシューは足指が痛くなるのがやっぱり不安で今回もМSRにした。
MSRの信頼性は高く(ほかのメーカーのは知らんけど)評価できますね。
軟弱な私にお付き合い頂いたバクさんには感謝しかありません。
私も軟弱なので疲れた時分に帰ろうということになりちょうどよかったし安心しました。
また、こんなんでもよければお付き合いして下ればと思います。
ドライブの時間の方が長かったけれども楽しかったです。
終始、喋りっぱなしで帰る頃には喉が痛くなり、声がかすれるのでこれからはのど飴を持って行くのを忘れないようにしなきゃ(汗)
バク
Re: 【湖北】序盤からボロボロ、コールド負け
ちーたろーさん、こんにちは
【日付】2018年2月18日(日)
【山域】伊吹山地/猫ヶ洞(ねこがぼら)
【ルート】R303八草トンネル東出口~土蔵岳南西尾根~土蔵岳~猫ヶ洞~県境尾根~ランチ場~jctピーク~土倉林道二股~金居原デポ地点
【天候】曇り時々青空、微風ところにより強風
【同行者】山日和(CL)、ひいちゃん、グー(伊勢山上住人)、kasaya、バーチャリ,BAKU、クロオ,kitayama-walk、シュークリム、わしたか、おど、副館長、ちーたろー、Kando1945、中野、みるく、biwaco
確かにMSRはベルトが一つ外れても問題なく登れますね
宮指路
木之本でも雪が少なかったですか?今年は揖斐の山の雪が多そうです。先週も今週も行きました。早朝に集合したものの、天理でミゾレ?ヒョウ?が激しく降ってきて何だか気持ちが↓↓ダウン。
奈良でも雪はありそう。
色々転身先も考えたけれど、やっぱり滋賀方面まで行くことに。
木之本まで来ても全く雪はなし。街なかにもあるようなら賎ヶ岳でも楽しめるなと思っていたが・・あれこれ考えるのも面倒になり、とりあえず予定の登山口へ。
2018年のスノー衆ですね。八草トンネル東出口からと書いてあります。この時はオオダワ経由ではないのでオオダワには行っていません金居原の登山口を通る。林道に雪はあったが、冬季の小屋裏からの取り付き斜面には少し残っているだけ。
これは登るのに苦労するな〜。
八草トンネルの向こうは一気に雪が増えた。右に金糞への取り付き、猫ヶ洞スノー衆の時は?どこからだったかな?よくわからず。
【日付】2018年2月18日(日)
【山域】伊吹山地/猫ヶ洞(ねこがぼら)
【ルート】R303八草トンネル東出口~土蔵岳南西尾根~土蔵岳~猫ヶ洞~県境尾根~ランチ場~jctピーク~土倉林道二股~金居原デポ地点
【天候】曇り時々青空、微風ところにより強風
【同行者】山日和(CL)、ひいちゃん、グー(伊勢山上住人)、kasaya、バーチャリ,BAKU、クロオ,kitayama-walk、シュークリム、わしたか、おど、副館長、ちーたろー、Kando1945、中野、みるく、biwaco
行き先を迷っている間に時間を喰いましたね。夜叉龍神社の小さな橋を渡ってからスノーシュー装着と思ったらすぐにボコボコはまる。
時間はすでに10時すぎ、まぁスノーシューの練習程度でもいいからと出発。
オオダワの鬼門は最初の急斜面なのですが、今年は雪が多いので藪は出ていなかったと思います。どこまでが神社かわからないくらいたっぷり雪はある。
ツボ足のトレースがなければわからないような取り付き。スノー衆ではお馴染みの「え?ここから?」という斜面。なかなかの急登で苦労して(私だけ)登る。時間もたっぷりかかる。
後、一時間くらい粘っても良いかな・・・でもその先も急な登りなんですよこの先もずっとこんな所か?と即撤退を考えるが、何とか傾斜も緩んでくる。
せめて景色が少し見える場所へ行きたいなあ。
スノーシューはほとんど沈まず、きっと雪はよい状態なんだろう。
お昼のお知らせが鳴り始めたのを合図に引き返すことにする。
788までは行けるかなぁと思っていたが、まだまだある。
グッと右にカーブしていく尾根を見に少し歩く。
650と地図に書いてある、左にカーブして行く尾根も気になるなぁ。
モンベルは安いけど指先を圧迫するのでしょうか?モンベルのスノーシューは足指が痛くなるのがやっぱり不安で今回もМSRにした。
トラバースや急登、ズボッとはまったりもあったけれど、ベルトは外れることもなく、さすがであった。
確かにMSRはベルトが一つ外れても問題なく登れますね
宮指路
Re: 【湖北】序盤からボロボロ、コールド負け
バクさん、こんばんは。ありがとうございます。
>ちーたろーさん、今回はちょっと不完全燃焼の感が拭えない山行になりましたが岐阜までのドライブで帰りに木之本の平和堂でサラダパンをゲットできるのならそれはそれはええか!と思ってましたが………。
しかし、パンは売り切れで買えなんだ(泣)
そんなに美味しいものではないのに滋賀に来たらついつい買いたくなるという不思議な食べ物。
そうなんですよね~~なぜか買って帰りたくなります。
>それにしても「序盤からボロボロ、コールド負け」ってええタイトルのレポになりましたね。
考えて考え抜いたのでしょうか?
山頂に行っていないのでどんなタイトルにしたらいいのか・・・レポを書かなかったらいいのか・・・
土倉岳はスノー衆の時のルートをピストンかと思ったら、大ダワから土倉岳の計画ということでかなり頑張らないと・・とても行ける気はしないが、どんなところか行ってみよう。
>このルートは数年前の残雪期に単独で猫の洞まで行ってるので今回は土蔵岳まで行けなくても大タワまで行きたいな!と思ってましたが天理での降雪で気持ちが失せてしまったのでそのあとのモチベーションはボロボロでした。
スノーシューで歩きたいなとは思っていたので山頂はともかく、それなりに積雪のあるところがよかったですね。
八草トンネルの向こうは一気に雪が増えた。
>雪を見て一気にテンションがあがりましたがな~♪ 諦めずに来てよかったです。
はい。やっぱり来てよかったです。
右に金糞への取り付き、猫ヶ洞スノー衆の時は?どこからだったかな?よくわからず。
>国道から逸れる小道は雪で埋まっていて進入口が見えなかったですね。
スノー衆では、ただただ付いていくのに必死で・・・
夜叉龍神社の小さな橋を渡ってからスノーシュー装着と思ったらすぐにボコボコはまる。
時間はすでに10時すぎ、まぁスノーシューの練習程度でもいいからと出発。
>大幅にスタートが遅れました。
あんまり歩かなくてもいいと、嬉しいような
申し訳ないような。
この先もずっとこんな所か?と即撤退を考えるが、何とか傾斜も緩んでくる。
せめて景色が少し見える場所へ行きたいなあ。
スノーシューはほとんど沈まず、きっと雪はよい状態なんだろう。
お昼のお知らせが鳴り始めたのを合図に引き返すことにする。
>下山のことを考えると正午に切り上げて正解でしたよ。下山に一時間ほどかかるし3時間もスノーシューを楽しめたんだから中途半端で終わったにしても私的には満足でした。
同じ3時間でもバクさんだけならもっともっと行けたでしょうけど・・・
私も楽しめて満足でした。
モンベルのスノーシューは足指が痛くなるのがやっぱり不安で今回もМSRにした。
>MSRの信頼性は高く(ほかのメーカーのは知らんけど)評価できますね。
このままモンベルは履かないような・・・気もします。
軟弱な私にお付き合い頂いたバクさんには感謝しかありません。
私も軟弱なので疲れた時分に帰ろうということになりちょうどよかったし安心しました。
また、こんなんでもよければお付き合いして下ればと思います。
バクさんが軟弱なんてとんでもないですが、ぜひまたよろしくお願い致します。
ドライブの時間の方が長かったけれども楽しかったです。
終始、喋りっぱなしで帰る頃には喉が痛くなり、声がかすれるのでこれからはのど飴を持って行くのを忘れないようにしなきゃ(汗)
ホントにのど飴がいりますね
ちーたろー
>ちーたろーさん、今回はちょっと不完全燃焼の感が拭えない山行になりましたが岐阜までのドライブで帰りに木之本の平和堂でサラダパンをゲットできるのならそれはそれはええか!と思ってましたが………。
しかし、パンは売り切れで買えなんだ(泣)
そんなに美味しいものではないのに滋賀に来たらついつい買いたくなるという不思議な食べ物。
そうなんですよね~~なぜか買って帰りたくなります。
>それにしても「序盤からボロボロ、コールド負け」ってええタイトルのレポになりましたね。
考えて考え抜いたのでしょうか?
山頂に行っていないのでどんなタイトルにしたらいいのか・・・レポを書かなかったらいいのか・・・
土倉岳はスノー衆の時のルートをピストンかと思ったら、大ダワから土倉岳の計画ということでかなり頑張らないと・・とても行ける気はしないが、どんなところか行ってみよう。
>このルートは数年前の残雪期に単独で猫の洞まで行ってるので今回は土蔵岳まで行けなくても大タワまで行きたいな!と思ってましたが天理での降雪で気持ちが失せてしまったのでそのあとのモチベーションはボロボロでした。
スノーシューで歩きたいなとは思っていたので山頂はともかく、それなりに積雪のあるところがよかったですね。
八草トンネルの向こうは一気に雪が増えた。
>雪を見て一気にテンションがあがりましたがな~♪ 諦めずに来てよかったです。
はい。やっぱり来てよかったです。
右に金糞への取り付き、猫ヶ洞スノー衆の時は?どこからだったかな?よくわからず。
>国道から逸れる小道は雪で埋まっていて進入口が見えなかったですね。
スノー衆では、ただただ付いていくのに必死で・・・
夜叉龍神社の小さな橋を渡ってからスノーシュー装着と思ったらすぐにボコボコはまる。
時間はすでに10時すぎ、まぁスノーシューの練習程度でもいいからと出発。
>大幅にスタートが遅れました。
あんまり歩かなくてもいいと、嬉しいような
この先もずっとこんな所か?と即撤退を考えるが、何とか傾斜も緩んでくる。
せめて景色が少し見える場所へ行きたいなあ。
スノーシューはほとんど沈まず、きっと雪はよい状態なんだろう。
お昼のお知らせが鳴り始めたのを合図に引き返すことにする。
>下山のことを考えると正午に切り上げて正解でしたよ。下山に一時間ほどかかるし3時間もスノーシューを楽しめたんだから中途半端で終わったにしても私的には満足でした。
同じ3時間でもバクさんだけならもっともっと行けたでしょうけど・・・
私も楽しめて満足でした。
モンベルのスノーシューは足指が痛くなるのがやっぱり不安で今回もМSRにした。
>MSRの信頼性は高く(ほかのメーカーのは知らんけど)評価できますね。
このままモンベルは履かないような・・・気もします。
軟弱な私にお付き合い頂いたバクさんには感謝しかありません。
私も軟弱なので疲れた時分に帰ろうということになりちょうどよかったし安心しました。
また、こんなんでもよければお付き合いして下ればと思います。
バクさんが軟弱なんてとんでもないですが、ぜひまたよろしくお願い致します。
ドライブの時間の方が長かったけれども楽しかったです。
終始、喋りっぱなしで帰る頃には喉が痛くなり、声がかすれるのでこれからはのど飴を持って行くのを忘れないようにしなきゃ(汗)
ホントにのど飴がいりますね
ちーたろー
Re: 【湖北】序盤からボロボロ、コールド負け
宮指路 さん、こんばんは。ありがとうございます。
もう少しあるのかと思っていましたが・・・
土倉に行って来られたんですよね~~
【日付】2018年2月18日(日)
【山域】伊吹山地/猫ヶ洞(ねこがぼら)
【ルート】R303八草トンネル東出口~土蔵岳南西尾根~土蔵岳~猫ヶ洞~県境尾根~ランチ場~jctピーク~土倉林道二股~金居原デポ地点
【天候】曇り時々青空、微風ところにより強風
【同行者】山日和(CL)、ひいちゃん、グー(伊勢山上住人)、kasaya、バーチャリ,BAKU、クロオ,kitayama-walk、シュークリム、わしたか、おど、副館長、ちーたろー、Kando1945、中野、みるく、biwaco
はい。土倉までスノー衆の時よりも長いルートなのでちょっと・・・無理そうと思いました。
まぁ、気持ちが落ちたのが一番の原因ですが・・・
はい。雪が付いていたのでまだよかったのだとは思いますが、時間がかかりました。
そうなんですか・・・やはり行ってみないとですね
確かにMSRはベルトが一つ外れても問題なく登れますね
そんなに変わらないとは思うのですが・・・何かが違うのでしょうか・・・
ちーたろー
>木之本でも雪が少なかったですか?今年は揖斐の山の雪が多そうです。先週も今週も行きました。早朝に集合したものの、天理でミゾレ?ヒョウ?が激しく降ってきて何だか気持ちが↓↓ダウン。
奈良でも雪はありそう。
色々転身先も考えたけれど、やっぱり滋賀方面まで行くことに。
木之本まで来ても全く雪はなし。街なかにもあるようなら賎ヶ岳でも楽しめるなと思っていたが・・あれこれ考えるのも面倒になり、とりあえず予定の登山口へ。
もう少しあるのかと思っていましたが・・・
土倉に行って来られたんですよね~~
>2018年のスノー衆ですね。八草トンネル東出口からと書いてあります。この時はオオダワ経由ではないのでオオダワには行っていません金居原の登山口を通る。林道に雪はあったが、冬季の小屋裏からの取り付き斜面には少し残っているだけ。
これは登るのに苦労するな〜。
八草トンネルの向こうは一気に雪が増えた。右に金糞への取り付き、猫ヶ洞スノー衆の時は?どこからだったかな?よくわからず。
【日付】2018年2月18日(日)
【山域】伊吹山地/猫ヶ洞(ねこがぼら)
【ルート】R303八草トンネル東出口~土蔵岳南西尾根~土蔵岳~猫ヶ洞~県境尾根~ランチ場~jctピーク~土倉林道二股~金居原デポ地点
【天候】曇り時々青空、微風ところにより強風
【同行者】山日和(CL)、ひいちゃん、グー(伊勢山上住人)、kasaya、バーチャリ,BAKU、クロオ,kitayama-walk、シュークリム、わしたか、おど、副館長、ちーたろー、Kando1945、中野、みるく、biwaco
はい。土倉までスノー衆の時よりも長いルートなのでちょっと・・・無理そうと思いました。
>行き先を迷っている間に時間を喰いましたね。夜叉龍神社の小さな橋を渡ってからスノーシュー装着と思ったらすぐにボコボコはまる。
時間はすでに10時すぎ、まぁスノーシューの練習程度でもいいからと出発。
まぁ、気持ちが落ちたのが一番の原因ですが・・・
>オオダワの鬼門は最初の急斜面なのですが、今年は雪が多いので藪は出ていなかったと思います。どこまでが神社かわからないくらいたっぷり雪はある。
ツボ足のトレースがなければわからないような取り付き。スノー衆ではお馴染みの「え?ここから?」という斜面。なかなかの急登で苦労して(私だけ)登る。時間もたっぷりかかる。
はい。雪が付いていたのでまだよかったのだとは思いますが、時間がかかりました。
>後、一時間くらい粘っても良いかな・・・でもその先も急な登りなんですよこの先もずっとこんな所か?と即撤退を考えるが、何とか傾斜も緩んでくる。
せめて景色が少し見える場所へ行きたいなあ。
スノーシューはほとんど沈まず、きっと雪はよい状態なんだろう。
お昼のお知らせが鳴り始めたのを合図に引き返すことにする。
788までは行けるかなぁと思っていたが、まだまだある。
グッと右にカーブしていく尾根を見に少し歩く。
650と地図に書いてある、左にカーブして行く尾根も気になるなぁ。
そうなんですか・・・やはり行ってみないとですね
>モンベルは安いけど指先を圧迫するのでしょうか?モンベルのスノーシューは足指が痛くなるのがやっぱり不安で今回もМSRにした。
トラバースや急登、ズボッとはまったりもあったけれど、ベルトは外れることもなく、さすがであった。
確かにMSRはベルトが一つ外れても問題なく登れますね
そんなに変わらないとは思うのですが・・・何かが違うのでしょうか・・・
ちーたろー
Re: 【湖北】序盤からボロボロ、コールド負け
【日付】2025年1月29日
【山域】湖北
【メンバー】バクさん、ちーたろー
【コース】夜叉龍神社〜
お天気が抜けていましたので追加しました。
それから土蔵でしたね、漢字を訂正します。
山域がよくわからなかったのですが、宮指路さんが書かれているのを見ると伊吹山地なんですね。
これも訂正します。
Re: 【湖北】序盤からボロボロ、コールド負け
ちーたろーさん、毎度!
【日付】2025年1月29日
【山域】湖北
【メンバー】バクさん、ちーたろー
【コース】夜叉龍神社〜
お天気の追記と土倉→土蔵への訂正ありがとうございます
山域がよくわからなかったのですが、宮指路さんが書かれているのを見ると伊吹山地なんですね。
湖北って書いておられたのでそうかな?とちょっと思いましたが正しくは伊吹山地だったんですね
【日付】2025年1月29日
【山域】湖北
【メンバー】バクさん、ちーたろー
【コース】夜叉龍神社〜
お天気の追記と土倉→土蔵への訂正ありがとうございます
山域がよくわからなかったのですが、宮指路さんが書かれているのを見ると伊吹山地なんですね。
湖北って書いておられたのでそうかな?とちょっと思いましたが正しくは伊吹山地だったんですね
Re: 【湖北】序盤からボロボロ、コールド負け
バクさん、こんばんは。ありがとうございます。
>お天気の追記と土倉→土蔵への訂正ありがとうございます
帰りにバクさんに漢字を確かめていたのに間違えていました
林道は土倉林道なのに山は「どくら」なんですよね
山域がよくわからなかったのですが、宮指路さんが書かれているのを見ると伊吹山地なんですね。
>湖北って書いておられたのでそうかな?とちょっと思いましたが正しくは伊吹山地だったんですね
山域はよくわからないのでいつも適当なんですが・・・
ちーたろー
>お天気の追記と土倉→土蔵への訂正ありがとうございます
帰りにバクさんに漢字を確かめていたのに間違えていました
林道は土倉林道なのに山は「どくら」なんですよね
山域がよくわからなかったのですが、宮指路さんが書かれているのを見ると伊吹山地なんですね。
>湖北って書いておられたのでそうかな?とちょっと思いましたが正しくは伊吹山地だったんですね
山域はよくわからないのでいつも適当なんですが・・・
ちーたろー
Re: 【奥美濃】序盤からボロボロ、コールド負け
ちーたろーさん、こんにちは。
それにしても凄いタイトルですね。
早朝に集合したものの、天理でミゾレ?ヒョウ?が激しく降ってきて何だか気持ちが↓↓ダウン。
奈良でも雪はありそう。
あるあるですね。スノー衆でも集合時には「失敗したかな?」と思うような天気だったのが時間が経つと晴れたことがあります。
結局登らずにメシだけ食って帰ったことも何度か。
金居原の登山口を通る。林道に雪はあったが、冬季の小屋裏からの取り付き斜面には少し残っているだけ。
これは登るのに苦労するな〜。
あり過ぎても困るけど、あんまり無いのもねえ。
夜叉龍神社の小さな橋を渡ってからスノーシュー装着と思ったらすぐにボコボコはまる。
時間はすでに10時すぎ、まぁスノーシューの練習程度でもいいからと出発。
どこまでが神社かわからないくらいたっぷり雪はある。
トンネルを抜けるとって感じですね。
10時スタートだと山頂は厳しいですねえ。
ツボ足のトレースがなければわからないような取り付き。スノー衆ではお馴染みの「え?ここから?」という斜面。なかなかの急登で苦労して(私だけ)登る。時間もたっぷりかかる。
この先もずっとこんな所か?と即撤退を考えるが、何とか傾斜も緩んでくる。
最初さえ我慢すればというのはスノー衆で慣れてるでしょう。
スノーシューはほとんど沈まず、きっと雪はよい状態なんだろう。
しばらく雪が降ってなかったから締まってたんでしょうね。
取り付きも怖かったし、もう行かないだろうと思ったが、帰ってくるとあの先を見てみたくなるのが、不思議だ。
山屋とはそんなもんです。
モンベルのスノーシューは足指が痛くなるのがやっぱり不安で今回もМSRにした。
トラバースや急登、ズボッとはまったりもあったけれど、ベルトは外れることもなく、さすがであった。
やっぱりMSRに限ります。
山日和
それにしても凄いタイトルですね。
早朝に集合したものの、天理でミゾレ?ヒョウ?が激しく降ってきて何だか気持ちが↓↓ダウン。奈良でも雪はありそう。
あるあるですね。スノー衆でも集合時には「失敗したかな?」と思うような天気だったのが時間が経つと晴れたことがあります。
結局登らずにメシだけ食って帰ったことも何度か。
金居原の登山口を通る。林道に雪はあったが、冬季の小屋裏からの取り付き斜面には少し残っているだけ。これは登るのに苦労するな〜。
あり過ぎても困るけど、あんまり無いのもねえ。
夜叉龍神社の小さな橋を渡ってからスノーシュー装着と思ったらすぐにボコボコはまる。時間はすでに10時すぎ、まぁスノーシューの練習程度でもいいからと出発。
どこまでが神社かわからないくらいたっぷり雪はある。
トンネルを抜けるとって感じですね。
10時スタートだと山頂は厳しいですねえ。
ツボ足のトレースがなければわからないような取り付き。スノー衆ではお馴染みの「え?ここから?」という斜面。なかなかの急登で苦労して(私だけ)登る。時間もたっぷりかかる。この先もずっとこんな所か?と即撤退を考えるが、何とか傾斜も緩んでくる。
最初さえ我慢すればというのはスノー衆で慣れてるでしょう。
スノーシューはほとんど沈まず、きっと雪はよい状態なんだろう。しばらく雪が降ってなかったから締まってたんでしょうね。
取り付きも怖かったし、もう行かないだろうと思ったが、帰ってくるとあの先を見てみたくなるのが、不思議だ。山屋とはそんなもんです。
モンベルのスノーシューは足指が痛くなるのがやっぱり不安で今回もМSRにした。トラバースや急登、ズボッとはまったりもあったけれど、ベルトは外れることもなく、さすがであった。
やっぱりMSRに限ります。
山日和
Re: 【奥美濃】序盤からボロボロ、コールド負け
山日和さん、こんばんは。ありがとうございます。
>それにしても凄いタイトルですね。
山頂に近づいてもいないので、タイトルにつけるわけにもいかず・・
早朝に集合したものの、天理でミゾレ?ヒョウ?が激しく降ってきて何だか気持ちが↓↓ダウン。
奈良でも雪はありそう。
>あるあるですね。スノー衆でも集合時には「失敗したかな?」と思うような天気だったのが時間が経つと晴れたことがあります。
結局登らずにメシだけ食って帰ったことも何度か。
そんなのがあるんですか?行かなかった日が
金居原の登山口を通る。林道に雪はあったが、冬季の小屋裏からの取り付き斜面には少し残っているだけ。
これは登るのに苦労するな〜。
>あり過ぎても困るけど、あんまり無いのもねえ。
どっちがマシだろう?
夜叉龍神社の小さな橋を渡ってからスノーシュー装着と思ったらすぐにボコボコはまる。
時間はすでに10時すぎ、まぁスノーシューの練習程度でもいいからと出発。
どこまでが神社かわからないくらいたっぷり雪はある。
>トンネルを抜けるとって感じですね。
10時スタートだと山頂は厳しいですねえ。
行けなかった言い訳はそれくらいでしょうか?
ツボ足のトレースがなければわからないような取り付き。スノー衆ではお馴染みの「え?ここから?」という斜面。なかなかの急登で苦労して(私だけ)登る。時間もたっぷりかかる。
この先もずっとこんな所か?と即撤退を考えるが、何とか傾斜も緩んでくる。
>最初さえ我慢すればというのはスノー衆で慣れてるでしょう。
何度行っても慣れませんが
スノーシューはほとんど沈まず、きっと雪はよい状態なんだろう。
>しばらく雪が降ってなかったから締まってたんでしょうね。
ラッセルがなかったので、しばらくでもスノーシューハイクを楽しめました。
取り付きも怖かったし、もう行かないだろうと思ったが、帰ってくるとあの先を見てみたくなるのが、不思議だ。
>山屋とはそんなもんです。
何とか頑張って山屋のはしくれにでもならないとです。
モンベルのスノーシューは足指が痛くなるのがやっぱり不安で今回もМSRにした。
トラバースや急登、ズボッとはまったりもあったけれど、ベルトは外れることもなく、さすがであった。
>やっぱりMSRに限ります。
やっぱりですよね〜
>それにしても凄いタイトルですね。
山頂に近づいてもいないので、タイトルにつけるわけにもいかず・・
早朝に集合したものの、天理でミゾレ?ヒョウ?が激しく降ってきて何だか気持ちが↓↓ダウン。奈良でも雪はありそう。
>あるあるですね。スノー衆でも集合時には「失敗したかな?」と思うような天気だったのが時間が経つと晴れたことがあります。
結局登らずにメシだけ食って帰ったことも何度か。
そんなのがあるんですか?行かなかった日が
金居原の登山口を通る。林道に雪はあったが、冬季の小屋裏からの取り付き斜面には少し残っているだけ。これは登るのに苦労するな〜。
>あり過ぎても困るけど、あんまり無いのもねえ。
どっちがマシだろう?
夜叉龍神社の小さな橋を渡ってからスノーシュー装着と思ったらすぐにボコボコはまる。時間はすでに10時すぎ、まぁスノーシューの練習程度でもいいからと出発。
どこまでが神社かわからないくらいたっぷり雪はある。
>トンネルを抜けるとって感じですね。
10時スタートだと山頂は厳しいですねえ。
行けなかった言い訳はそれくらいでしょうか?
ツボ足のトレースがなければわからないような取り付き。スノー衆ではお馴染みの「え?ここから?」という斜面。なかなかの急登で苦労して(私だけ)登る。時間もたっぷりかかる。この先もずっとこんな所か?と即撤退を考えるが、何とか傾斜も緩んでくる。
>最初さえ我慢すればというのはスノー衆で慣れてるでしょう。
何度行っても慣れませんが
スノーシューはほとんど沈まず、きっと雪はよい状態なんだろう。>しばらく雪が降ってなかったから締まってたんでしょうね。
ラッセルがなかったので、しばらくでもスノーシューハイクを楽しめました。
取り付きも怖かったし、もう行かないだろうと思ったが、帰ってくるとあの先を見てみたくなるのが、不思議だ。>山屋とはそんなもんです。
何とか頑張って山屋のはしくれにでもならないとです。
モンベルのスノーシューは足指が痛くなるのがやっぱり不安で今回もМSRにした。トラバースや急登、ズボッとはまったりもあったけれど、ベルトは外れることもなく、さすがであった。
>やっぱりMSRに限ります。
やっぱりですよね〜