【江越美国境/三国岳】誕生日をヤブ山で祝うのも一趣向かも?
Posted: 2012年6月27日(水) 21:58
【 日 付 】2012年6月24日(日)
【 山 域 】広野ダム~三国岳
【メンバー】kitayama-walkさん、biwaco
【 天 候 】晴れ
【 ルート 】広野ダム-登山口-夜叉ヶ池-三国岳-ヤブ尾根(撤退)-三国岳-登山口
6月は私にとって何かと縁が深い月なのだ。結婚記念日、滋賀県への引越し記念日、初孫の誕生日…といろいろあって、24日はバースデーなんである。
この日をどうやって祝おうか? 誰も祝ってなどくれないから…というわけではないのだが、お天気も良さそうだ。この歳まで山歩きをさせてもらってることに感謝し、やっぱり山で6.24を過ごそう。(^O^)/
kitayama-walkさんが三国岳へ行きたいとか言ってことを思い出し、メールを入れると二つ返事でエサに掛かった。ふ、ふ、ふ、釣りは仕掛けとポイントとエサの3点セットで決まりなんだぜー!
「仕掛け」は広野ダムから夜叉ヶ池~三国岳。時間があれば左千方までのピストン。
ヤブ地獄ルートなので今庄のコンビニ集合を1時間早めて6時に設定。これなら左千方ゲットも楽勝(^O^)/と踏んだのは、ハヤマッタかな?
6:45 岩谷川林道終点。残雪期にはダムからこの林道を延々歩くのだろうが、biwa爺にはそんな体力はない。
終点の広場では「山開き神事」の準備中。テントを張り祭壇設営など地元の10数人で手際良く進められていく。 6:50 式典は8時ころからというので、橋を渡って出発。整備された登山道の傍にはコアジサイ、ササユリが出迎え。
7:20 「岩谷のトチノキ」との看板があるので見上げるとそれらしい大木が聳える。樹齢300年、樹高35m、幹周10mとある。相方はわざわざ木の下まで斜面を登って行く。
どうせ追い付かれるので先に進む。地形図や余呉トレイルマップと少し違い、トチノキの先から右の尾根に取り付く。空は薄曇り、これから晴れてくるのだろう。ひんやりとした空気が嬉しいが、さすがに汗ばんでくる。
7:40 ミズナラに混じってブナも現われはじめる。いい雰囲気の尾根。
「夜叉ヶ池まで1000m」「池まで500m」の表示板が順番に。「200m」「100m」と続き、平坦な木道になると池に到着。
8:30 荷を降ろして一休み。
アカハライモリが睨みを利かせる横をヤシャゲンゴロウが急ぎ足で走り(泳ぎ)抜ける。動かなければ見落としそうなくらい小さい。岸辺の樹木にはモリアオガエルのアワワ卵が白い花のようにぶら下がっている。この池、魚はいないんだろうか? ウグイとか…。
説明板がある。イモリはヤシャゲンゴロウ(絶滅危惧種)の天敵だって。(@_@;)
ただ、モリアオガエルのオタマジャクシのほうが美味しいので、イモリに食べられるのは後回しになるらしい。こんだけアワ卵があればヤシャゲンちゃんは当分安泰だろう。
モリアオガエルはその分、大量の卵が必要になる。子どもをイモリから守り、自分もヘビや野鳥に脅えながらの生きる戦いである。そういえば池中のオタマジャクシの姿は希薄だったなあ?
カエルの犠牲をよそに生き延びる…。しかも人間様の保護まで受けて…。となればゲンちゃんも肩身が狭いだろうなあ…という気にもなる。
人間界でも最近、「生活保護」バッシングが盛んだが、弱肉強食は自然界だけにして欲しいなあ…と思う。
ところでイモリの天敵っていないんだろうか?
…とか考えていたら、湖面がいきなり持ち上がり、得体のしれない生物が頭を出した。なんだなんだ?
口にはイモリを数匹咥えている。赤黒の斑模様のイモリのお腹がのたうつ。悲鳴こそ響かないのだが、静かな夜叉ヶ池に修羅場が繰り広げられる。
あっという間の出来事で、現実なのか幻想だったのかさえ定かでない。
怪物の正体は伝説の姫の化身なのか、夜叉ゲンちゃんのボスなのか…(@_@;)
目が覚めた。さて、ここからが本日の核心部なのだ。
8:45 夜叉ヶ丸への岩壁を登る。ニッコウキスゲ、アザミが咲く。見下ろせばハート形にも見える湖面が光る。夜叉壁の向こう、対岸の左奥に三周ヶ岳。右に延びる尾根の先には黒壁(高丸)が近い。あれくらいならすぐやな?と思ってはいけない。ってことくらいは分かる。行くなら残雪期しかないだろう。
9:05 夜叉ヶ丸。さて、ヤブ突入の準備だ。ストックを畳んでザックに固定。スパッツや足回りを確認。kitayamaさんはヤブ用のお化粧まで始めた。虫除けローション?
ここから三国岳までは一応登山路はある。両側から被さるササを両手で掻き分けながら進めば迷うことはない。下りなので疲れも感じない。ササの海を平泳ぎ状態の両腕がちょっとシンドイかな?
9:30 登り返してp1206。灌木が増えてきて道が分かりにくい。見失ったりなんとか復帰したり。が、遂に進路を塞がれる。ササの合間から尾根を見据えて右へトラバース。あったあった! ササを踏み分けた道型に復帰。
雪で倒れた木の枝が進路を塞ぐ。この時のために持ってきた生木剪定用のノコの出番だ。やや遠慮気味にだが邪魔な枝を払う。最低限の切払いなのでお許しくださいね。
10:15 鞍部は湿地帯で、少しだが水が流れている。このまま飲料にするのは躊躇われるが、不測の場合は命の水にもなるだろう。 10:25 ビバーク地点。昨年夏の忌まわしい記憶が甦る。二度としたくはない体験だ。この岩の下でダニに噛まれながら朝を迎えたあの日。一周忌のお線香をあげに来れて気が休まりました。
10:40 ここを登れば山頂か? と、やや力が入ってしまったがササ原の向こうに本物が待っている。すぐそこなんだが足元のバリアが邪魔をする。
11:10 三国岳山頂へ。夜叉ヶ丸から2時間で来れた。まずまずのペース。この調子なら左千方までも大丈夫だろう。
「行きますか? あっこまで…」
kitayamaさんの声も明るい。
「取り敢えず休憩、まずはアワワですね~」!(^^)!
お昼休憩にする。腹ごしらえしてから行くけんね~! 待ってろよ、左千方め。(^^)/
11:45 「そろそろ行きましょうか?」と相方。ちょっと早すぎる。まだalcが抜けてないがな…(@_@;)
しかし、時間を考えたら、やはり「そろそろ…」なんだ。ここからはこれまでとは様子が違う。道型なんてもんはない。とにかく時間を決めて、行ける所まで行って引き返しましょう。
とは言っても、昨年には余呉トレイルCのみなさんがルート開削してくれたのだ。それに、とにかくも昨夏は逆からとはいえ一度通っているのだから…。
山頂の切り開き広場からササの踏み分けが2ヵ所。当然、やって来た踏み分けでない方へ足を踏み出す。直ぐに踏み分けは消えてなくなる。それどころか方向まで東を向いている。違うがな、これじゃ谷へ降りてしまう。(@_@;)
ササと灌木のジャングルを掻き分けて尾根筋へトラバース。数メートル離れるだけで相方の姿は見えなくなる。GPSを頼りに声を掛け合いながら正しいルートを探す。ほんまに鳥の首みたいに見える左千方(鳥首峠)の頭を見据えながら軌道修正して行くのだが、これがなかなか大変なのだ。
しかもalcの毒はまだ抜けない。しまった、やはりあと30分は休んでおかな…(>_<)
甘い期待は見事に破綻。一気に疲れと不安感が襲う。
12:45 1時間の彷徨後、三国岳山頂へ舞い戻る。あかん、休もー(>_<)
薄曇りとはいえ日差しが眩しいがタオルを被って昼寝タイム。30分のつもりが1時間近くになってしまった。
それにしても、今日は山開きで安全祈願祭までやってたのだから、もう少し登山者があっても良さそうなもんだ。昼寝中もその前も、三国岳まで来たのは我々だけのようだ。朝、夜叉ヶ丸から見下ろした池の周りには何人かの登山者があったのに…。
13:50 下山にかかる。一旦下って鞍部からp1206へ。三国岳と標高差は3mしかないのに、これがなかなかシンドイ。往路では何度かルートロスしたのだが、下りなのでそんなにダメージはなかったのだ。疲れた老体にはルート探しと登りのササコギはキツイ。(@_@;)
15:50 p1206。あれ? もう2時間経過してる。やはり往路より遅い。
16:40 岩壁を下って夜叉ヶ池。一休み。さすがにもう誰もいない。なんでもシーズン中は若い女性看視員がおられると聞いていたが、そのお姿もない。じつに残念である。(-_-;)
まあ、ここまでくればあとは一般登山路を下るだけだ。ビバークも闇下も免れた。
17:57 計算したように18時前に登山口駐車場。安全祈願祭の飾り付けもテントもきれいに片づけられていて、ハルゼミの鳴き声だけが響く登山口だった。
R365で長浜まで走り、お風呂と食事でバースデーを祝ってもらう。相手がkitayamaさんでなくて、○○ちゃんならもっと嬉しいのに~!(^^)!
なんてことは大きい声ではゼッタイ言わない。
kitayama-walkさん、またまた老体にお付き合い、感謝でした。しかし、あの冷えた生アワワ、涸れたお腹に浸み渡りました~(@_@;)
~biwaco
【 山 域 】広野ダム~三国岳
【メンバー】kitayama-walkさん、biwaco
【 天 候 】晴れ
【 ルート 】広野ダム-登山口-夜叉ヶ池-三国岳-ヤブ尾根(撤退)-三国岳-登山口
6月は私にとって何かと縁が深い月なのだ。結婚記念日、滋賀県への引越し記念日、初孫の誕生日…といろいろあって、24日はバースデーなんである。
この日をどうやって祝おうか? 誰も祝ってなどくれないから…というわけではないのだが、お天気も良さそうだ。この歳まで山歩きをさせてもらってることに感謝し、やっぱり山で6.24を過ごそう。(^O^)/
kitayama-walkさんが三国岳へ行きたいとか言ってことを思い出し、メールを入れると二つ返事でエサに掛かった。ふ、ふ、ふ、釣りは仕掛けとポイントとエサの3点セットで決まりなんだぜー!
「仕掛け」は広野ダムから夜叉ヶ池~三国岳。時間があれば左千方までのピストン。
ヤブ地獄ルートなので今庄のコンビニ集合を1時間早めて6時に設定。これなら左千方ゲットも楽勝(^O^)/と踏んだのは、ハヤマッタかな?
6:45 岩谷川林道終点。残雪期にはダムからこの林道を延々歩くのだろうが、biwa爺にはそんな体力はない。
終点の広場では「山開き神事」の準備中。テントを張り祭壇設営など地元の10数人で手際良く進められていく。 6:50 式典は8時ころからというので、橋を渡って出発。整備された登山道の傍にはコアジサイ、ササユリが出迎え。
7:20 「岩谷のトチノキ」との看板があるので見上げるとそれらしい大木が聳える。樹齢300年、樹高35m、幹周10mとある。相方はわざわざ木の下まで斜面を登って行く。
どうせ追い付かれるので先に進む。地形図や余呉トレイルマップと少し違い、トチノキの先から右の尾根に取り付く。空は薄曇り、これから晴れてくるのだろう。ひんやりとした空気が嬉しいが、さすがに汗ばんでくる。
7:40 ミズナラに混じってブナも現われはじめる。いい雰囲気の尾根。
「夜叉ヶ池まで1000m」「池まで500m」の表示板が順番に。「200m」「100m」と続き、平坦な木道になると池に到着。
8:30 荷を降ろして一休み。
アカハライモリが睨みを利かせる横をヤシャゲンゴロウが急ぎ足で走り(泳ぎ)抜ける。動かなければ見落としそうなくらい小さい。岸辺の樹木にはモリアオガエルのアワワ卵が白い花のようにぶら下がっている。この池、魚はいないんだろうか? ウグイとか…。
説明板がある。イモリはヤシャゲンゴロウ(絶滅危惧種)の天敵だって。(@_@;)
ただ、モリアオガエルのオタマジャクシのほうが美味しいので、イモリに食べられるのは後回しになるらしい。こんだけアワ卵があればヤシャゲンちゃんは当分安泰だろう。
モリアオガエルはその分、大量の卵が必要になる。子どもをイモリから守り、自分もヘビや野鳥に脅えながらの生きる戦いである。そういえば池中のオタマジャクシの姿は希薄だったなあ?
カエルの犠牲をよそに生き延びる…。しかも人間様の保護まで受けて…。となればゲンちゃんも肩身が狭いだろうなあ…という気にもなる。
人間界でも最近、「生活保護」バッシングが盛んだが、弱肉強食は自然界だけにして欲しいなあ…と思う。
ところでイモリの天敵っていないんだろうか?
…とか考えていたら、湖面がいきなり持ち上がり、得体のしれない生物が頭を出した。なんだなんだ?
口にはイモリを数匹咥えている。赤黒の斑模様のイモリのお腹がのたうつ。悲鳴こそ響かないのだが、静かな夜叉ヶ池に修羅場が繰り広げられる。
あっという間の出来事で、現実なのか幻想だったのかさえ定かでない。
怪物の正体は伝説の姫の化身なのか、夜叉ゲンちゃんのボスなのか…(@_@;)
目が覚めた。さて、ここからが本日の核心部なのだ。
8:45 夜叉ヶ丸への岩壁を登る。ニッコウキスゲ、アザミが咲く。見下ろせばハート形にも見える湖面が光る。夜叉壁の向こう、対岸の左奥に三周ヶ岳。右に延びる尾根の先には黒壁(高丸)が近い。あれくらいならすぐやな?と思ってはいけない。ってことくらいは分かる。行くなら残雪期しかないだろう。
9:05 夜叉ヶ丸。さて、ヤブ突入の準備だ。ストックを畳んでザックに固定。スパッツや足回りを確認。kitayamaさんはヤブ用のお化粧まで始めた。虫除けローション?
ここから三国岳までは一応登山路はある。両側から被さるササを両手で掻き分けながら進めば迷うことはない。下りなので疲れも感じない。ササの海を平泳ぎ状態の両腕がちょっとシンドイかな?
9:30 登り返してp1206。灌木が増えてきて道が分かりにくい。見失ったりなんとか復帰したり。が、遂に進路を塞がれる。ササの合間から尾根を見据えて右へトラバース。あったあった! ササを踏み分けた道型に復帰。
雪で倒れた木の枝が進路を塞ぐ。この時のために持ってきた生木剪定用のノコの出番だ。やや遠慮気味にだが邪魔な枝を払う。最低限の切払いなのでお許しくださいね。
10:15 鞍部は湿地帯で、少しだが水が流れている。このまま飲料にするのは躊躇われるが、不測の場合は命の水にもなるだろう。 10:25 ビバーク地点。昨年夏の忌まわしい記憶が甦る。二度としたくはない体験だ。この岩の下でダニに噛まれながら朝を迎えたあの日。一周忌のお線香をあげに来れて気が休まりました。
10:40 ここを登れば山頂か? と、やや力が入ってしまったがササ原の向こうに本物が待っている。すぐそこなんだが足元のバリアが邪魔をする。
11:10 三国岳山頂へ。夜叉ヶ丸から2時間で来れた。まずまずのペース。この調子なら左千方までも大丈夫だろう。
「行きますか? あっこまで…」
kitayamaさんの声も明るい。
「取り敢えず休憩、まずはアワワですね~」!(^^)!
お昼休憩にする。腹ごしらえしてから行くけんね~! 待ってろよ、左千方め。(^^)/
11:45 「そろそろ行きましょうか?」と相方。ちょっと早すぎる。まだalcが抜けてないがな…(@_@;)
しかし、時間を考えたら、やはり「そろそろ…」なんだ。ここからはこれまでとは様子が違う。道型なんてもんはない。とにかく時間を決めて、行ける所まで行って引き返しましょう。
とは言っても、昨年には余呉トレイルCのみなさんがルート開削してくれたのだ。それに、とにかくも昨夏は逆からとはいえ一度通っているのだから…。
山頂の切り開き広場からササの踏み分けが2ヵ所。当然、やって来た踏み分けでない方へ足を踏み出す。直ぐに踏み分けは消えてなくなる。それどころか方向まで東を向いている。違うがな、これじゃ谷へ降りてしまう。(@_@;)
ササと灌木のジャングルを掻き分けて尾根筋へトラバース。数メートル離れるだけで相方の姿は見えなくなる。GPSを頼りに声を掛け合いながら正しいルートを探す。ほんまに鳥の首みたいに見える左千方(鳥首峠)の頭を見据えながら軌道修正して行くのだが、これがなかなか大変なのだ。
しかもalcの毒はまだ抜けない。しまった、やはりあと30分は休んでおかな…(>_<)
甘い期待は見事に破綻。一気に疲れと不安感が襲う。
12:45 1時間の彷徨後、三国岳山頂へ舞い戻る。あかん、休もー(>_<)
薄曇りとはいえ日差しが眩しいがタオルを被って昼寝タイム。30分のつもりが1時間近くになってしまった。
それにしても、今日は山開きで安全祈願祭までやってたのだから、もう少し登山者があっても良さそうなもんだ。昼寝中もその前も、三国岳まで来たのは我々だけのようだ。朝、夜叉ヶ丸から見下ろした池の周りには何人かの登山者があったのに…。
13:50 下山にかかる。一旦下って鞍部からp1206へ。三国岳と標高差は3mしかないのに、これがなかなかシンドイ。往路では何度かルートロスしたのだが、下りなのでそんなにダメージはなかったのだ。疲れた老体にはルート探しと登りのササコギはキツイ。(@_@;)
15:50 p1206。あれ? もう2時間経過してる。やはり往路より遅い。
16:40 岩壁を下って夜叉ヶ池。一休み。さすがにもう誰もいない。なんでもシーズン中は若い女性看視員がおられると聞いていたが、そのお姿もない。じつに残念である。(-_-;)
まあ、ここまでくればあとは一般登山路を下るだけだ。ビバークも闇下も免れた。
17:57 計算したように18時前に登山口駐車場。安全祈願祭の飾り付けもテントもきれいに片づけられていて、ハルゼミの鳴き声だけが響く登山口だった。
R365で長浜まで走り、お風呂と食事でバースデーを祝ってもらう。相手がkitayamaさんでなくて、○○ちゃんならもっと嬉しいのに~!(^^)!
なんてことは大きい声ではゼッタイ言わない。
kitayama-walkさん、またまた老体にお付き合い、感謝でした。しかし、あの冷えた生アワワ、涸れたお腹に浸み渡りました~(@_@;)
~biwaco
6月は私にとって何かと縁が深い月なのだ。結婚記念日、滋賀県への引越し記念日、初孫の誕生日…といろいろあって、24日はバースデーなんである。