【 尾鷲 】 絶景 九鬼のオハイブルー
Posted: 2025年12月19日(金) 14:44
【 日 付 】2025年12月18日
【 山 域 】 尾鷲 九鬼
【メンバー】とっちゃん、t氏、y氏、k子 seiichi 計5人
【 天 候 】 快晴
【 ルート 】9:30 九鬼コミュニティーセンター駐車 ー 11:30 オハイ(昼ご飯)ー 15:00 駐車場
12月初めにとっちゃんから「オハイブルーが見たい!」とのリクエスト。
私自身はもう6回の訪問となるが、オハイは冬の陽だまりハイクには最適なコース。
急登もヤブコギもない遊歩道を半分くらい歩く余裕の山歩きもたまにはいいかなと。
太平洋を目の前にして楽しいランチは何回行っても楽しい。
頂山を含めた周回コースがお勧めらしいが、これだと6時間は要する、無理にピークハントすることもない。
海を見ながら歩くには気楽なグループでにぎやかに話しながら歩くのが楽しい。
九鬼の漁村の狭い路地を歩くと地元の人達も登山客を見ては快く迎えてくれる。
競りを終えた漁港の前を歩く樋と、透き通った海には小さく青い熱帯魚のような魚や美味しそうなフグが泳いでいる。
まるで水族館の魚を見ながら歩けるのが非日常的な雰囲気が良い。
歩き始めて1時間ほどで遊歩道からの隙間から展望を得られる。
前方の背の高い木が剪定されて海の景色が見れる、登山客に対してちゃんと整備されていてその心使いが嬉しい。
オハイにはちょうど昼に到着。引き潮の時間なのか水位は低い。
今日の太陽の高さと位置は残念ながら入江への陽射しが少ない。
夏は暑いが太陽の位置が高く陽射しが強いので海の透明度が高い。
12月だと11時までには到着していないと素晴らしいエメラルドブルーは満足には見えないようだ。
写真で見るよりも怖くはない、が、少しでもつまずくと落差は30mほどの海にドボンだ。
自然がうまく造った絶景写真ポイント、岩場の少し上にはもしもの時の浮き輪が用意されていた。
ここから落ちたとの話はまだ聞いたことはない、皆さん充分注意して撮影している。
今回オハイが初めての3人も尾鷲の秘境絶景を良い天気で楽しめて良かった。
seiichi k子
【 山 域 】 尾鷲 九鬼
【メンバー】とっちゃん、t氏、y氏、k子 seiichi 計5人
【 天 候 】 快晴
【 ルート 】9:30 九鬼コミュニティーセンター駐車 ー 11:30 オハイ(昼ご飯)ー 15:00 駐車場
12月初めにとっちゃんから「オハイブルーが見たい!」とのリクエスト。
私自身はもう6回の訪問となるが、オハイは冬の陽だまりハイクには最適なコース。
急登もヤブコギもない遊歩道を半分くらい歩く余裕の山歩きもたまにはいいかなと。
太平洋を目の前にして楽しいランチは何回行っても楽しい。
頂山を含めた周回コースがお勧めらしいが、これだと6時間は要する、無理にピークハントすることもない。
海を見ながら歩くには気楽なグループでにぎやかに話しながら歩くのが楽しい。
九鬼の漁村の狭い路地を歩くと地元の人達も登山客を見ては快く迎えてくれる。
競りを終えた漁港の前を歩く樋と、透き通った海には小さく青い熱帯魚のような魚や美味しそうなフグが泳いでいる。
まるで水族館の魚を見ながら歩けるのが非日常的な雰囲気が良い。
歩き始めて1時間ほどで遊歩道からの隙間から展望を得られる。
前方の背の高い木が剪定されて海の景色が見れる、登山客に対してちゃんと整備されていてその心使いが嬉しい。
オハイにはちょうど昼に到着。引き潮の時間なのか水位は低い。
今日の太陽の高さと位置は残念ながら入江への陽射しが少ない。
夏は暑いが太陽の位置が高く陽射しが強いので海の透明度が高い。
12月だと11時までには到着していないと素晴らしいエメラルドブルーは満足には見えないようだ。
写真で見るよりも怖くはない、が、少しでもつまずくと落差は30mほどの海にドボンだ。
自然がうまく造った絶景写真ポイント、岩場の少し上にはもしもの時の浮き輪が用意されていた。
ここから落ちたとの話はまだ聞いたことはない、皆さん充分注意して撮影している。
今回オハイが初めての3人も尾鷲の秘境絶景を良い天気で楽しめて良かった。
seiichi k子
写真で見るよりも怖くはない、が、少しでもつまずくと落差は30mほどの海にドボンだ。