【飛騨高地】素晴らしいブナの稜線、有家ヶ原
Posted: 2024年3月31日(日) 20:11
【 日 付 】2024年3月30日
【 山 域 】飛騨白川
【メンバー】NK氏、副館長
【 天 候 】晴れのち快晴
【 ルート 】8:00有家ヶ原集落→(987m,1184m経由)→11:35~12:10有家ヶ原三角点(ランチ)→12:45~13:00ポイント1362m→13:35有家ヶ原→15:10林道出合(724.7m)→16:25有家ヶ原集落
モンベルのスノーシューを手に入れ、今シーズン中に履いてみたいと、30日、いつもの山友と白川村の有家ヶ原に行ってきた。地図の表示は無いが1263.2mの三角点を有家ヶ原と言い、登山口の集落の名も有家ヶ原である。反時計回りの周回ルートをとったが、登りも下りも中電の鉄塔を巡っての登山となる。三角点の奥、1362mのポイントまで足を延ばした。今回もトレースなし、会った登山者なしであった。 鉄塔は興醒めだが、視界が開け、展望台だ。三角点は樹木で展望はきかないが、1362mへの稜線はブナの別天地となっていて、ところどころで、大門山から三方崩山の素晴らしい展望が開ける。三ヶ辻山、人形山は目の前だ。 モンベルスノーシューは、雪面への食いつき、靴とのフィット感など、とてもいい。心配なのは耐久性だが、これはすぐには分からない。
【 山 域 】飛騨白川
【メンバー】NK氏、副館長
【 天 候 】晴れのち快晴
【 ルート 】8:00有家ヶ原集落→(987m,1184m経由)→11:35~12:10有家ヶ原三角点(ランチ)→12:45~13:00ポイント1362m→13:35有家ヶ原→15:10林道出合(724.7m)→16:25有家ヶ原集落
モンベルのスノーシューを手に入れ、今シーズン中に履いてみたいと、30日、いつもの山友と白川村の有家ヶ原に行ってきた。地図の表示は無いが1263.2mの三角点を有家ヶ原と言い、登山口の集落の名も有家ヶ原である。反時計回りの周回ルートをとったが、登りも下りも中電の鉄塔を巡っての登山となる。三角点の奥、1362mのポイントまで足を延ばした。今回もトレースなし、会った登山者なしであった。 鉄塔は興醒めだが、視界が開け、展望台だ。三角点は樹木で展望はきかないが、1362mへの稜線はブナの別天地となっていて、ところどころで、大門山から三方崩山の素晴らしい展望が開ける。三ヶ辻山、人形山は目の前だ。 モンベルスノーシューは、雪面への食いつき、靴とのフィット感など、とてもいい。心配なのは耐久性だが、これはすぐには分からない。
モンベルのスノーシューを手に入れ、今シーズン中に履いてみたいと、30日、いつもの山友と白川村の有家ヶ原に行ってきた。地図の表示は無いが1263.2mの三角点を有家ヶ原と言い、登山口の集落の名も有家ヶ原である。