大汗掻いて悪い血抜いて後はサッパリ
Posted: 2011年7月11日(月) 08:50
【鈴鹿】2011.07.08.~10. 大滝神社 晴れ
【集ひ】◎カジカガエル案内 参加者7名
2011.07.09. 大滝神社~水谷岳(隠れぐら)晴れ
緑ちゃん未明2時にマミー空母を飛び立つ、涼しいうちの出発は良いもんだ世。
イシグレトンネル抜けて側車でデッコ、プシューと朝ごはんだよ。
今回はパソを持ち込んだ、作詩をしようの算段なのだ。
でもすぐにイヤに成る、夜が明けてきたよ鳥のさえずり。ホロヘロピロロロー
ナンジャなこの気の抜けた鳴き声は・・・三光鳥かな?鳴き交わしてるぜ(^^)
京の湧水で水を仕入れ、涼しい所で仲間の来るのを待つ。
アホナコトに携帯を忘れて着てもタンだ、これないとナンかしらスゴク不安に成るよな。
現代ビヨウだろうなあ(--)
やがて到着した仲間が、メール見た。
携帯忘れたんだヨン、
09:30 左目子谷から即の巡視路道に入り、ヒルの歓迎を受けて・740あとはズルズルと急斜面を上がる。
緑ちゃん今回はスネ足だしスタイル、コレはタヌちゃんの教えでヒルが上がればすぐ判ること。
なかなかに好い感度でヒルを剥ぎ取る、こ年のヒルはコマイケド元気が好いなあ。
スパッでスプレー吹っかけてても潜り込まれてるんだモン
ああたらこうたら言いながらも隠れぐらに到達だよ。こんな感じだったかなあもサッパリ忘れてる。
今日は泊りだからと、ダイショウまで行くかも意見揃わず。
じゃー帰り道だから入道が原に行こうのリーダー指示。
下り道ながらケッコウ長いんだよな、まだ~なんてグタラがでるよ。
この辺の地形は複雑なんだよな、・746過ぎて分岐に入道が原の標示が有るよ。
浅い谷間には何かしら耕作の跡らしいも有るよ。ガ原っうの納得だなあ思う。
[attachment=1]イブクラ.JPG[/attachment]
山頂から戻りも枝尾根に迷うんだよなあ、Gちゃんのおかげで復帰できます。
正確に戻らないとデッコ子回収しなくてはなりません。
ココで待ってるは応用問題が出来ません。
桶の谷に向けての急な下り、谷道になるとまたまたヒルの攻撃だよな。
ドンドン急いで左目神社にでる、ココでチェック。
キャーおった、あらねる所のヒル様だよ、汗ドボドボで帰りました。17:20
夜の部 18:00~23:30
身体を湖水で沐浴の人、手水場で身体を拭いてサッパリ気分。
夕刻となると光るものが飛ぶ、おおホタルさんだ。時々に群れが迷い込んでくるよ。
灯りを消すと神秘だよなあこの光は、身体に止まるのは塩気が欲しいのかなあ。
~♪ ほっほホタル恋 コッチの水はあ甘いぞ アッチの水は塩っぱいぞ ~♪
ホタルってショッパイ方が好きなんだがわかりますた(^^)
2011.07.10. 大滝神社~黒尾山 晴れ
7:10 元気印のチングルマさん参加で賑やかとなる、登り口はすぐ近くのところだ。
これも巡視路を使う。電子地図が変わるとか、古い地図ソフト使ってるからGちゃんには影響ないとのことだ。
でもパソからの打ち出し地図は不便なりそうだとかね。
・484に乗ると後はキツイ坂を汗搾って登るのみ、風がここち好いワンからだの切れがよくなってるのが判るよな。
ヤッパ汗を掻くは良いモンダよな、ナニを食べても美味しいし一気眠りで朝が来るモンナア。
感謝感謝の朝日様です。
お喋りしながら山頂だよ、ココのコトも忘れてるよ。
これから銚子ケ口まわって帰ってるんだけどなあ、空中回廊の想いとウリボウとの遭遇だけが残ってるだけ。
時間が早い、プシューの跡は昼寝する人あり。
[attachment=0]黒尾山.JPG[/attachment]
さて帰りはどうするの?6ハト首そろえて相談だよな。
萱尾に下りようです。コレが難儀の読み間違いで送電塔に到達だ。
跡は坦々と降りて、大滝神社に到着だヒルを連れて。
解散13:30 せせらぎ温泉で汗流して帰りました。
緑水
