【 日 付 】13年11月9日
【 山 域 】鈴鹿
【メンバー】さぽさん、キャッシー、kasaya
【 天 候 】晴れ
【 ルート 】鳴野橋8:10---9:34奥の畑分岐---10:40シオジの大木---11:27清水の頭---12:12雨乞い岳13:04---13:30杉峠---
14:48大シデ---14:54奥の畑分岐---16:06駐車地
今日は前回雨で延期した奥の畑の再訪である。さぽさんがHPで見ると奥の畑って良さそうなところだねえといって
くれるので案内せずにはいられない。宇賀渓無料駐車場7時15分の待ち合わせ。この時間ならまだ十分余裕があると思って
いた駐車場はほとんど満車状態。枠外のスペースにようやく駐車。そこもあっという間に埋まってしまった。天気もいいし
こりゃどこもいっぱいかなあ。時間通りやってきたさぽさんたちを乗せて一路滋賀県へ抜ける。初めてイシグレトンネルを
通るさぽさんはその立派さに驚いている。以前の峠越えのおっかない林道しか知らないのである。あれは大変だったが
もう通ることはないだろう。三重県側からは通行止めだし。
鳴野橋に着いたら案の定ここもかなりの車が停まっている。橋の上が空いていたのでここに駐車。もう人はほとんど
いない。皆さん早立ちのようだ。さて出かけましょう。歩きやすい林道のはずだが、ところどころ道が崩れて土砂が押し出
している。今年の豪雨の影響だろうか。まあ歩く分には支障ないと思って進んでいくと一箇所かなり道が崩れた場所に出く
わした。今はいいがここに雪が積もったりすると、通過が困難になりそう。どんどん道が崩れていくなあ。
しかし高度を上げて行き林道が山道に変わるころには道も落ち着きそれとともに紅葉が目に付きだした。この道は赤い
葉が多いのだろうか。きれいである。ゆっくり歩いてくるとじきに奥の畑の分岐についた。事前にルートをGPSに落として
きたさぽさんもここだねえ、でもいわれないと分からないポイントといっている。そう奥の畑はバリルート。変な標識は
ない場所なのだ。それでもその気になって見ればしっかりした踏み跡が見て取れる。それに惹かれるように入っていくと
すぐに緩やかに広がる奥の畑に入ることになる。道はそれなりについているが、それに従うこともない。自由気ままに
南下していく。紅葉と敷き詰めた落ち葉の中をを自分たちだけが進んでいく。天気も上々。落ち着ける場所だ。そういえば
今までここは一人でしか来たことがない。誰かといるのは初めてである。二人ともこの緩やかに広がる静かな場所に満足気な
表情をしてくれているのがうれしい。広い場所に来たのでちょっと休憩。さぽさんがここで新兵器のリコーTHETAという
360度の風景画を撮れるカメラを取り出す。魚眼とも違う360度とはいかなるものか。カメラとは思えない機器が真ん中に
すえられるとスマホの操作で瞬時に撮影してスマホにその画像が送られる。見れば360度ぐるっと回る画像だ。指の操作で
引き伸ばしたり回転させたり、何でもできる。紙面では表現が難しいが実にユニークな画像となる。イヤー面白い!
周囲の人も天空もすべて一枚に入っている。合コンで使ったら絶対受けるとキャッシーが請け負う。宴会だけではないが
このカメラ用途がいろいろありそう。
ひとしきりカメラで遊んだらまたゆっくり歩き出す。GPSがないと現在位置がわからないねえといいつつ奥の畑の
盟主ともいうべきつシオジの大木までやってくる。見過ごすかと心配したが、探す気で歩けばやっぱり見つかるこの大木。
やー立派だねえ。
しばらくその大きさを愛でたあと谷は東に向かう。適当なところで今度は清水の頭を目指して尾根を直登。今日一番の
登りであるが、みな平気な顔で登っていく。どこでも歩ける斜面はいいなあ。そして飛び出したのは清水の頭を少し
雨乞い寄りにいったところ。せっかくなので清水の頭まで戻ってその頂を踏む。振り返れば奥の畑が紅葉で埋まっている。
いい時期に訪れたなあ。そんな思いがしてくる。
さて次は雨乞いだ。右手の鎌を見ながら背丈の低い笹の道を行く。このあたりは展望の実にいいところ。そしてさらに
いくとだんだん笹が深くなる。南雨乞いを過ぎるとその笹がさらに深く頭まで覆うようになってくる。めげずに進み
ふと振り返るとキャッシーが笹薮でもがいている。身長が低い分顔まで覆われて辛そうだ。追いつくのを待って進むが
どうやら本ルートは外したらしい。それでも薄いところを進んでいけば何とか頂上に到着。すごい人。やっぱり晴天の
雨乞い岳。武平峠からもたくさんの人が来ているようだ。ランチ場所を求めて雨乞い池に行ってみる。ここも二人は
初めて。何度も来た雨乞いだがこの池のことは知らなかったらしい。自分もヤブコギで情報をもらわなかったら知らなかった
ところ。結局雨乞い池の周りでは場所がなく、もとに戻ったら少し人がいなくなっていたのでここでランチ。
そしてここで食事していたら、藪の中から若い女性の声がたくさん聞こえてくる。やはりルートを間違えているようだが
なんだかキャーキャー言っている。やがてドヤドヤドヤと団体さんの到着である。みな道を外している。このルートはどう
なっているのか。そういえばキャッシーが奥の畑のバリルートのほうがずっと歩きよかったといっている。そりゃそうでしょう
その後食後のぜんざいが、さぽさんから差し入れられ暖めているとたそがれさん登場。先日のオフ会で会っているがこうして
会うのはうれしいもの。しばし談笑する。たそがれさんはイブネまで行ってきたそうだ。相変わらず速い。
さて帰ろう。一般ルートで杉峠から下るだけ。楽勝のコースだ。キャッシーが先頭を切って歩き出す。ひざの痛みも今日はない
ようだ。すぐに杉峠着。枝のなくなってしまった大杉は少しさびしい。特に長居の必要もなくすぐに下る。避難小屋を過ぎさらに
下っていけば紅葉が見事になってくる。こんなによかったっけ。うっとりするぐらい見事になっている。いいなーといいつつ下る。
これだけの紅葉なら千種街道の往復でも十分堪能できるとはキャッシーの言葉。そしてどこかでお茶しない?との提案。
いいねえ。場所を物色し平地で紅葉に囲まれたところでティータイム。差し入れのお菓子を食べながら談笑する。ここから先は
難所もないし時間は十分だ。紅葉で囲まれた中でのくつろぎのひと時。やっぱり山の下りでのこうした時間は自分にとっては
大切なものだ。
十分その雰囲気を堪能し再び下山にかかる。まだまだ続く紅葉。そしていつしか杉の植林に変わり彩が少なくなってくる。
いよいよ下山か。なんとなく花火の終わった後の帰り道のような少しの寂しさと紅葉の余韻を感じつつ駐車地に戻った。
Kasaya
【鈴鹿】紅葉に酔う 奥の畑から雨乞いへ
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【 日 付 】
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※ユーザーでなくても返信が可能です。ユーザー名に名前を入れて返信してください。
Re: 【鈴鹿】紅葉に酔う 奥の畑から雨乞いへ
Kasayaさん、おはようございます。
オフ会ではお話できませんでしたので、久しぶりにレスさせてもらいます。
この日に雨乞岳に行かれたことは、たそがれさんのブログで読んでいました。
道中ではあまり人に会わないのに、山頂には沢山の登山者がいましたので、単なる通過点でしたけど。
1時間くらいの差ですから、気が変わって南雨乞の方へ降りていれば遭えたかもしれませんね。
2度目の稲ヶ谷コースを下降したのですが、前回以上に厳しい道だと思いました。
途中までは笹薮の下にしっかりした道が見えるのに、何時の間にか無くなってしまうのは、南雨乞からの登りでも経験しました。
同じところを沢山の人が歩くといいのでしょうけど、最後は適当に歩いてしまうものですから、そういうことなのでしょう。
さぽさんもアイテムマニアでしょうか?
次から次へと新しい物が出てきますので物欲沸々ですけど、当然のことながら何でもかんでも買える訳ではありませんから、こういう情報はありがたいものです。
厳選して買っても失敗することも多いですから。
Wi-FiとかBluetoothとか電波系製品は今でも不思議ですが、本当に便利なものです。
私の歩いたコースでも紅葉はもう満腹と言うほど堪能しましたけど、あの辺りでは外れがないみたいですね。
駐車場の心配をするのが嫌ですから滋賀県側からのアクセスばかりで、しかも明るくなってきたら歩き始めますので余裕はありますが、当日の稲ヶ谷駐車地は私の他に1台だけでした。
三人山南尾根、七人山南尾根ともに素晴らしい道でした。
Kasayaさんなら既に歩かれているかもしれませんね?
オフ会ではお話できませんでしたので、久しぶりにレスさせてもらいます。
この日に雨乞岳に行かれたことは、たそがれさんのブログで読んでいました。
道中ではあまり人に会わないのに、山頂には沢山の登山者がいましたので、単なる通過点でしたけど。
1時間くらいの差ですから、気が変わって南雨乞の方へ降りていれば遭えたかもしれませんね。
2度目の稲ヶ谷コースを下降したのですが、前回以上に厳しい道だと思いました。
途中までは笹薮の下にしっかりした道が見えるのに、何時の間にか無くなってしまうのは、南雨乞からの登りでも経験しました。
同じところを沢山の人が歩くといいのでしょうけど、最後は適当に歩いてしまうものですから、そういうことなのでしょう。
さぽさんもアイテムマニアでしょうか?
次から次へと新しい物が出てきますので物欲沸々ですけど、当然のことながら何でもかんでも買える訳ではありませんから、こういう情報はありがたいものです。
厳選して買っても失敗することも多いですから。
Wi-FiとかBluetoothとか電波系製品は今でも不思議ですが、本当に便利なものです。
私の歩いたコースでも紅葉はもう満腹と言うほど堪能しましたけど、あの辺りでは外れがないみたいですね。
駐車場の心配をするのが嫌ですから滋賀県側からのアクセスばかりで、しかも明るくなってきたら歩き始めますので余裕はありますが、当日の稲ヶ谷駐車地は私の他に1台だけでした。
三人山南尾根、七人山南尾根ともに素晴らしい道でした。
Kasayaさんなら既に歩かれているかもしれませんね?
落第忍者
Re: 【鈴鹿】紅葉に酔う 奥の畑から雨乞いへ
落第忍者さん こんばんは
いつも朝が早いですね
オフ会ではお話できませんでしたので、久しぶりにレスさせてもらいます。
そういえばあの日は落忍さんのヘルメットばかりに反応して、話をしませんでしたね。
失礼しました。
この日に雨乞岳に行かれたことは、たそがれさんのブログで読んでいました。
ハンドルネームは書かれてなかったですが分かりましたか?
2度目の稲ヶ谷コースを下降したのですが、前回以上に厳しい道だと思いました。
途中までは笹薮の下にしっかりした道が見えるのに、何時の間にか無くなってしまうのは、南雨乞からの登りでも経験しました。
稲ヶ谷コースは一度だけ歩いたと思いますが、普通に歩いた気がします。
同じところを沢山の人が歩くといいのでしょうけど、最後は適当に歩いてしまうものですから、そういうことなのでしょう。
あれだけの人が歩けば自然と道ができると思うのですが、なぜ毎度間違えるのでしょう。不思議だ
次から次へと新しい物が出てきますので物欲沸々ですけど、当然のことながら何でもかんでも買える訳ではありませんから、こういう情報はありがたいものです。
このカメラは面白いですが、スマホがないと面白みが半減します。自宅のPCでも再生できますがやはり
その場で見られるのが魅力。欲しいけどスマホも要るし。ちょっと悩みます
画像処理前の写真を貼ります
これが歪みもなくきれいに再生されるので感心してしまいます。 Wi-FiとかBluetoothとか電波系製品は今でも不思議ですが、本当に便利なものです。
落忍さんは研究熱心ですからね。GPSの購入では落忍さんの助言がよかったです。
でもこういう機器はどんどん進歩していきます。どこまで行くのやら
私の歩いたコースでも紅葉はもう満腹と言うほど堪能しましたけど、あの辺りでは外れがないみたいですね。
やっぱりそうですか。いいコースでした。来年もまた来たいと思いました。
当日の稲ヶ谷駐車地は私の他に1台だけでした。
御在所、武平は人が多そうで普段あまり近づきません。稲ヶ谷は空いてそうですね。今度使って
みようかな
三人山南尾根、七人山南尾根ともに素晴らしい道でした。
歩いたのは一度だけかな。もう忘れてしまっています
秋のいい時期はあっという間に過ぎてしまいます。
いい山歩きがしたいですねえ
Kasaya
いつも朝が早いですね
オフ会ではお話できませんでしたので、久しぶりにレスさせてもらいます。
そういえばあの日は落忍さんのヘルメットばかりに反応して、話をしませんでしたね。
失礼しました。
この日に雨乞岳に行かれたことは、たそがれさんのブログで読んでいました。
ハンドルネームは書かれてなかったですが分かりましたか?
2度目の稲ヶ谷コースを下降したのですが、前回以上に厳しい道だと思いました。
途中までは笹薮の下にしっかりした道が見えるのに、何時の間にか無くなってしまうのは、南雨乞からの登りでも経験しました。
稲ヶ谷コースは一度だけ歩いたと思いますが、普通に歩いた気がします。
同じところを沢山の人が歩くといいのでしょうけど、最後は適当に歩いてしまうものですから、そういうことなのでしょう。
あれだけの人が歩けば自然と道ができると思うのですが、なぜ毎度間違えるのでしょう。不思議だ
次から次へと新しい物が出てきますので物欲沸々ですけど、当然のことながら何でもかんでも買える訳ではありませんから、こういう情報はありがたいものです。
このカメラは面白いですが、スマホがないと面白みが半減します。自宅のPCでも再生できますがやはり
その場で見られるのが魅力。欲しいけどスマホも要るし。ちょっと悩みます
画像処理前の写真を貼ります
これが歪みもなくきれいに再生されるので感心してしまいます。 Wi-FiとかBluetoothとか電波系製品は今でも不思議ですが、本当に便利なものです。
落忍さんは研究熱心ですからね。GPSの購入では落忍さんの助言がよかったです。
でもこういう機器はどんどん進歩していきます。どこまで行くのやら
私の歩いたコースでも紅葉はもう満腹と言うほど堪能しましたけど、あの辺りでは外れがないみたいですね。
やっぱりそうですか。いいコースでした。来年もまた来たいと思いました。
当日の稲ヶ谷駐車地は私の他に1台だけでした。
御在所、武平は人が多そうで普段あまり近づきません。稲ヶ谷は空いてそうですね。今度使って
みようかな
三人山南尾根、七人山南尾根ともに素晴らしい道でした。
歩いたのは一度だけかな。もう忘れてしまっています
秋のいい時期はあっという間に過ぎてしまいます。
いい山歩きがしたいですねえ
Kasaya
Re: 【鈴鹿】紅葉に酔う 奥の畑から雨乞いへ
Kasayaさん、こんにちは
今日はこんなに天気が良いのに会社にいます。ああ勿体ない。
奥の畑は今年こそ行きたいと思っていた場所ですがなかなか行けていません。
先週、会の仲間とヒロ沢~お金明神に行きましたが期待以上に紅葉がきれいでした。 ゆっくり歩いてくるとじきに奥の畑の分岐についた。事前にルートをGPSに落として
きたさぽさんもここだねえ、でもいわれないと分からないポイントといっている。そう奥の畑はバリルート。変な標識はない場所なのだ
分岐が分かりにくいのですね。変な標識なら却ってない方がいいですね
そういえば今までここは一人でしか来たことがない。誰かといるのは初めてである。二人ともこの緩やかに広がる静かな場所に満足気な表情をしてくれているのがうれしい。
自分のお気に入りの場所に友人を連れて来るのいいもんです。
後で大変なヤブコギが待っているのを知らずにいる幸せな時間ですね
GPSがないと現在位置がわからないねえといいつつ奥の畑の
盟主ともいうべきつシオジの大木までやってくる。見過ごすかと心配したが、探す気で歩けばやっぱり見つかるこの大木。やー立派だねえ。
初めて行く場合は見つけるのが難しそうですね
そしてさらにいくとだんだん笹が深くなる。南雨乞いを過ぎるとその笹がさらに深く頭まで覆うようになってくる。めげずに進みふと振り返るとキャッシーが笹薮でもがいている。身長が低い分顔まで覆われて辛そうだ。
ヤブコギに慣れていないと大変ですね。
このコースは下った方が楽そうですが、逆コースだと杉垰からの登りも辛そうです。
その後食後のぜんざいが、さぽさんから差し入れられ暖めているとたそがれさん登場。先日のオフ会で会っているがこうして会うのはうれしいもの。しばし談笑する。たそがれさんはイブネまで行ってきたそうだ。相変わらず速い。
昨年の11月にイブネに向かう途中の登山道で、たそがれさんに会いましたがその時は朝露でズボンがびしょ濡れになり戦意喪失の様子でした。
避難小屋を過ぎさらに
下っていけば紅葉が見事になってくる。こんなによかったっけ。うっとりするぐらい見事になっている。いいなーといいつつ下る。
今年は特に鈴鹿の紅葉がいいですね。
ベストの時期に行かれてうらやましいです。私もここにすれば良かったなぁ~
宮指路
今日はこんなに天気が良いのに会社にいます。ああ勿体ない。
奥の畑は今年こそ行きたいと思っていた場所ですがなかなか行けていません。
先週、会の仲間とヒロ沢~お金明神に行きましたが期待以上に紅葉がきれいでした。 ゆっくり歩いてくるとじきに奥の畑の分岐についた。事前にルートをGPSに落として
きたさぽさんもここだねえ、でもいわれないと分からないポイントといっている。そう奥の畑はバリルート。変な標識はない場所なのだ
分岐が分かりにくいのですね。変な標識なら却ってない方がいいですね
そういえば今までここは一人でしか来たことがない。誰かといるのは初めてである。二人ともこの緩やかに広がる静かな場所に満足気な表情をしてくれているのがうれしい。
自分のお気に入りの場所に友人を連れて来るのいいもんです。
後で大変なヤブコギが待っているのを知らずにいる幸せな時間ですね
GPSがないと現在位置がわからないねえといいつつ奥の畑の
盟主ともいうべきつシオジの大木までやってくる。見過ごすかと心配したが、探す気で歩けばやっぱり見つかるこの大木。やー立派だねえ。
初めて行く場合は見つけるのが難しそうですね
そしてさらにいくとだんだん笹が深くなる。南雨乞いを過ぎるとその笹がさらに深く頭まで覆うようになってくる。めげずに進みふと振り返るとキャッシーが笹薮でもがいている。身長が低い分顔まで覆われて辛そうだ。
ヤブコギに慣れていないと大変ですね。
このコースは下った方が楽そうですが、逆コースだと杉垰からの登りも辛そうです。
その後食後のぜんざいが、さぽさんから差し入れられ暖めているとたそがれさん登場。先日のオフ会で会っているがこうして会うのはうれしいもの。しばし談笑する。たそがれさんはイブネまで行ってきたそうだ。相変わらず速い。
昨年の11月にイブネに向かう途中の登山道で、たそがれさんに会いましたがその時は朝露でズボンがびしょ濡れになり戦意喪失の様子でした。
避難小屋を過ぎさらに
下っていけば紅葉が見事になってくる。こんなによかったっけ。うっとりするぐらい見事になっている。いいなーといいつつ下る。
今年は特に鈴鹿の紅葉がいいですね。
ベストの時期に行かれてうらやましいです。私もここにすれば良かったなぁ~
宮指路
Re: 【鈴鹿】紅葉に酔う 奥の畑から雨乞いへ
宮指路さん こんばんは
今日はこんなに天気が良いのに会社にいます。ああ勿体ない。
その気持ち分かります。まあいつものことではないのでしょう。
明日も山歩きには支障ない天気ですよ
奥の畑は今年こそ行きたいと思っていた場所ですがなかなか行けていません。
あらまあ。宮指路さんはまだ行っていないのですか。
先週、会の仲間とヒロ沢~お金明神に行きましたが期待以上に紅葉がきれいでした。
いいですね。本日私もお金明神に行ってきました。紅葉はもう終わりかけ。やはりこのあたりも
先週が見ごろだったようです。
愛知川の紅葉も先週見たらよかったのでしょうが、身体はひとつ。難しいですね
初めて行く場合は見つけるのが難しそうですね
表示はないですが、HPなどで紹介されているので、その気になればすぐ分かるでしょう。
私が初めて訪れたときは入り口が分からず相当苦労しましたが
自分のお気に入りの場所に友人を連れて来るのいいもんです。
喜んでくれれば尚更です。
後で大変なヤブコギが待っているのを知らずにいる幸せな時間ですね
一般路でヤブコギとは変なコースです。
初めて行く場合は見つけるのが難しそうですね
川の右岸に立ってますので、気をつければ見つかると思います。
このコースは下った方が楽そうですが、逆コースだと杉垰からの登りも辛そうです。
杉峠からの登りは藪がない分ましな気がします。
今年は特に鈴鹿の紅葉がいいですね。
ベストの時期に行かれてうらやましいです。私もここにすれば良かったなぁ~
愛知川もベストの時期だったのでは。
でも奥の畑でしたら遭遇できて面白かったでしょう
そういえば今日愛知川でグーさんに遭遇しました。
お互い山の神ご同伴でしたが。
そのうちばったり会いそうですね。
Kasaya
今日はこんなに天気が良いのに会社にいます。ああ勿体ない。
その気持ち分かります。まあいつものことではないのでしょう。
明日も山歩きには支障ない天気ですよ
奥の畑は今年こそ行きたいと思っていた場所ですがなかなか行けていません。
あらまあ。宮指路さんはまだ行っていないのですか。
先週、会の仲間とヒロ沢~お金明神に行きましたが期待以上に紅葉がきれいでした。
いいですね。本日私もお金明神に行ってきました。紅葉はもう終わりかけ。やはりこのあたりも
先週が見ごろだったようです。
愛知川の紅葉も先週見たらよかったのでしょうが、身体はひとつ。難しいですね
初めて行く場合は見つけるのが難しそうですね
表示はないですが、HPなどで紹介されているので、その気になればすぐ分かるでしょう。
私が初めて訪れたときは入り口が分からず相当苦労しましたが
自分のお気に入りの場所に友人を連れて来るのいいもんです。
喜んでくれれば尚更です。
後で大変なヤブコギが待っているのを知らずにいる幸せな時間ですね
一般路でヤブコギとは変なコースです。
初めて行く場合は見つけるのが難しそうですね
川の右岸に立ってますので、気をつければ見つかると思います。
このコースは下った方が楽そうですが、逆コースだと杉垰からの登りも辛そうです。
杉峠からの登りは藪がない分ましな気がします。
今年は特に鈴鹿の紅葉がいいですね。
ベストの時期に行かれてうらやましいです。私もここにすれば良かったなぁ~
愛知川もベストの時期だったのでは。
でも奥の畑でしたら遭遇できて面白かったでしょう
そういえば今日愛知川でグーさんに遭遇しました。
お互い山の神ご同伴でしたが。
そのうちばったり会いそうですね。
Kasaya
Re: 【鈴鹿】紅葉に酔う 奥の畑から雨乞いへ
KASAYAさん こんにちは。
Kさん御一行のさぼさん、キャッシーさん
先日はすっかりごちそうになりまして、ありがとうございました。
紅葉の最盛期の場所をよく御存知で、経験のなせる業ですね。
歩きやすい林道のはずだが、ところどころ道が崩れて土砂が押し出
している。今年の豪雨の影響だろうか。まあ歩く分には支障ないと思って進んでいくと一箇所かなり道が崩れた場所に出く
わした。今はいいがここに雪が積もったりすると、通過が困難になりそう。どんどん道が崩れていくなあ。
この林道もそうですか。車で入られる方は困っているかもしれませんね。
そう奥の畑はバリルート。変な標識は
ない場所なのだ。それでもその気になって見ればしっかりした踏み跡が見て取れる。それに惹かれるように入っていくと
すぐに緩やかに広がる奥の畑に入ることになる。道はそれなりについているが、それに従うこともない。自由気ままに
南下していく。紅葉と敷き詰めた落ち葉の中をを自分たちだけが進んでいく。天気も上々。落ち着ける場所だ。そういえば
今までここは一人でしか来たことがない。誰かといるのは初めてである。二人ともこの緩やかに広がる静かな場所に満足気な
表情をしてくれているのがうれしい。広い場所に来たのでちょっと休憩。
自分が奥の畑のことを知ったのはこの掲示板で、たぶん貴殿のレポだったような気がします。
そういう意味では、とてもありがたいヤブコギネットです。
さぽさんがここで新兵器のリコーTHETAという
360度の風景画を撮れるカメラを取り出す。
さぼさん、何かとアンテナが高そうで、若い!
GPSがないと現在位置がわからないねえといいつつ奥の畑の
盟主ともいうべきつシオジの大木までやってくる。見過ごすかと心配したが、探す気で歩けばやっぱり見つかるこの大木。
やー立派だねえ。
シオジの大木、なぜか惹きつけられますね。
確か、「鈴鹿の巨木」シリーズの主は、未だ見ていないそうですから不思議です。
しばらくその大きさを愛でたあと谷は東に向かう。適当なところで今度は清水の頭を目指して尾根を直登。今日一番の
登りであるが、みな平気な顔で登っていく。どこでも歩ける斜面はいいなあ。そして飛び出したのは清水の頭を少し
雨乞い寄りにいったところ。
こんな急斜面を適当に上がっていく、みなさん、根っからのヤブコギさんですね。
さて次は雨乞いだ。右手の鎌を見ながら背丈の低い笹の道を行く。このあたりは展望の実にいいところ。そしてさらに
いくとだんだん笹が深くなる。南雨乞いを過ぎるとその笹がさらに深く頭まで覆うようになってくる。めげずに進み
ふと振り返るとキャッシーが笹薮でもがいている。身長が低い分顔まで覆われて辛そうだ。追いつくのを待って進むが
どうやら本ルートは外したらしい。それでも薄いところを進んでいけば何とか頂上に到着。すごい人。
笹薮でもがく、笹の海を泳ぐ、うれしいような、たまらないような。
その後、人声が徐々に大きくなって、ぽんと大勢の人の前に飛び出す、あのギャップ。
バツが悪いような。
そしてここで食事していたら、藪の中から若い女性の声がたくさん聞こえてくる。やはりルートを間違えているようだが
なんだかキャーキャー言っている。やがてドヤドヤドヤと団体さんの到着である。みな道を外している。このルートはどう
なっているのか。そういえばキャッシーが奥の畑のバリルートのほうがずっと歩きよかったといっている。そりゃそうでしょう
南雨乞の笹海、雨露付きだと手に負えません。
キャッシーさんに賛成。
その後食後のぜんざいが、さぽさんから差し入れられ暖めているとたそがれさん登場。先日のオフ会で会っているがこうして
会うのはうれしいもの。しばし談笑する。たそがれさんはイブネまで行ってきたそうだ。相変わらず速い。
こちらこそ、見知った顔を見てびっくりしましたが、うれしいのは同じです。
失礼なことに、食事中に話しかけて、申し訳ありませんでした。
栗の入った甘いぜんざい、なぜかみなさん立ったままでの食事風景、堪能しましたぜ。
さて帰ろう。一般ルートで杉峠から下るだけ。楽勝のコースだ。キャッシーが先頭を切って歩き出す。ひざの痛みも今日はない
ようだ。すぐに杉峠着。枝のなくなってしまった大杉は少しさびしい。特に長居の必要もなくすぐに下る。避難小屋を過ぎさらに
下っていけば紅葉が見事になってくる。こんなによかったっけ。うっとりするぐらい見事になっている。いいなーといいつつ下る。
これだけの紅葉なら千種街道の往復でも十分堪能できるとはキャッシーの言葉。そしてどこかでお茶しない?との提案。
こんな気の利く声が出るのも、気心知れたなかまだからでしょうか。
あらためて、千種街道は趣のある道だし、紅葉は外れがないですね。
いよいよ下山か。なんとなく花火の終わった後の帰り道のような少しの寂しさと紅葉の余韻を感じつつ駐車地に戻った。
味のある山歩きができた証でしょうか。よい山歩きを。
たそがれ高洋
Kさん御一行のさぼさん、キャッシーさん
先日はすっかりごちそうになりまして、ありがとうございました。
紅葉の最盛期の場所をよく御存知で、経験のなせる業ですね。
歩きやすい林道のはずだが、ところどころ道が崩れて土砂が押し出
している。今年の豪雨の影響だろうか。まあ歩く分には支障ないと思って進んでいくと一箇所かなり道が崩れた場所に出く
わした。今はいいがここに雪が積もったりすると、通過が困難になりそう。どんどん道が崩れていくなあ。
この林道もそうですか。車で入られる方は困っているかもしれませんね。
そう奥の畑はバリルート。変な標識は
ない場所なのだ。それでもその気になって見ればしっかりした踏み跡が見て取れる。それに惹かれるように入っていくと
すぐに緩やかに広がる奥の畑に入ることになる。道はそれなりについているが、それに従うこともない。自由気ままに
南下していく。紅葉と敷き詰めた落ち葉の中をを自分たちだけが進んでいく。天気も上々。落ち着ける場所だ。そういえば
今までここは一人でしか来たことがない。誰かといるのは初めてである。二人ともこの緩やかに広がる静かな場所に満足気な
表情をしてくれているのがうれしい。広い場所に来たのでちょっと休憩。
自分が奥の畑のことを知ったのはこの掲示板で、たぶん貴殿のレポだったような気がします。
そういう意味では、とてもありがたいヤブコギネットです。
さぽさんがここで新兵器のリコーTHETAという
360度の風景画を撮れるカメラを取り出す。
さぼさん、何かとアンテナが高そうで、若い!
GPSがないと現在位置がわからないねえといいつつ奥の畑の
盟主ともいうべきつシオジの大木までやってくる。見過ごすかと心配したが、探す気で歩けばやっぱり見つかるこの大木。
やー立派だねえ。
シオジの大木、なぜか惹きつけられますね。
確か、「鈴鹿の巨木」シリーズの主は、未だ見ていないそうですから不思議です。
しばらくその大きさを愛でたあと谷は東に向かう。適当なところで今度は清水の頭を目指して尾根を直登。今日一番の
登りであるが、みな平気な顔で登っていく。どこでも歩ける斜面はいいなあ。そして飛び出したのは清水の頭を少し
雨乞い寄りにいったところ。
こんな急斜面を適当に上がっていく、みなさん、根っからのヤブコギさんですね。
さて次は雨乞いだ。右手の鎌を見ながら背丈の低い笹の道を行く。このあたりは展望の実にいいところ。そしてさらに
いくとだんだん笹が深くなる。南雨乞いを過ぎるとその笹がさらに深く頭まで覆うようになってくる。めげずに進み
ふと振り返るとキャッシーが笹薮でもがいている。身長が低い分顔まで覆われて辛そうだ。追いつくのを待って進むが
どうやら本ルートは外したらしい。それでも薄いところを進んでいけば何とか頂上に到着。すごい人。
笹薮でもがく、笹の海を泳ぐ、うれしいような、たまらないような。
その後、人声が徐々に大きくなって、ぽんと大勢の人の前に飛び出す、あのギャップ。
バツが悪いような。
そしてここで食事していたら、藪の中から若い女性の声がたくさん聞こえてくる。やはりルートを間違えているようだが
なんだかキャーキャー言っている。やがてドヤドヤドヤと団体さんの到着である。みな道を外している。このルートはどう
なっているのか。そういえばキャッシーが奥の畑のバリルートのほうがずっと歩きよかったといっている。そりゃそうでしょう
南雨乞の笹海、雨露付きだと手に負えません。
キャッシーさんに賛成。
その後食後のぜんざいが、さぽさんから差し入れられ暖めているとたそがれさん登場。先日のオフ会で会っているがこうして
会うのはうれしいもの。しばし談笑する。たそがれさんはイブネまで行ってきたそうだ。相変わらず速い。
こちらこそ、見知った顔を見てびっくりしましたが、うれしいのは同じです。
失礼なことに、食事中に話しかけて、申し訳ありませんでした。
栗の入った甘いぜんざい、なぜかみなさん立ったままでの食事風景、堪能しましたぜ。
さて帰ろう。一般ルートで杉峠から下るだけ。楽勝のコースだ。キャッシーが先頭を切って歩き出す。ひざの痛みも今日はない
ようだ。すぐに杉峠着。枝のなくなってしまった大杉は少しさびしい。特に長居の必要もなくすぐに下る。避難小屋を過ぎさらに
下っていけば紅葉が見事になってくる。こんなによかったっけ。うっとりするぐらい見事になっている。いいなーといいつつ下る。
これだけの紅葉なら千種街道の往復でも十分堪能できるとはキャッシーの言葉。そしてどこかでお茶しない?との提案。
こんな気の利く声が出るのも、気心知れたなかまだからでしょうか。
あらためて、千種街道は趣のある道だし、紅葉は外れがないですね。
いよいよ下山か。なんとなく花火の終わった後の帰り道のような少しの寂しさと紅葉の余韻を感じつつ駐車地に戻った。
味のある山歩きができた証でしょうか。よい山歩きを。
たそがれ高洋
Re: 【鈴鹿】紅葉に酔う 奥の畑から雨乞いへ
たそがれさん こんばんは
先日はすっかりごちそうになりまして、ありがとうございました。
さぽさんが準備してました。栗入りぜんざいはおいしかったですね
紅葉の最盛期の場所をよく御存知で、経験のなせる業ですね。
いつが最盛期かを捉えるのは難しいでしょう。今回はたまたまうまく出会ったような気がします
この林道もそうですか。車で入られる方は困っているかもしれませんね。
林道を入るのは許可車両だけなので、その人たちがいずれ直すのでしょう。
自分が奥の畑のことを知ったのはこの掲示板で、たぶん貴殿のレポだったような気がします。
そうですか。私もやはり誰かのHPを見て入ったのです。レポは貴重ですね
さぼさん、何かとアンテナが高そうで、若い!
最近また山歩きを始めたそうで今後いろいろ教えてもらえそうです・
シオジの大木、なぜか惹きつけられますね。
何回も行った奥の畑ですが、シオジを認識したのは前回。なぜ気がつかなかったのでしょう。
こんな急斜面を適当に上がっていく、みなさん、根っからのヤブコギさんですね。
登らねば進みませんから。このぐらいは平気でしょう
笹薮でもがく、笹の海を泳ぐ、うれしいような、たまらないような。
あれ?たそがれさんはそんなのが好きですか?
栗の入った甘いぜんざい、なぜかみなさん立ったままでの食事風景、堪能しましたぜ。
藪から飛び出した団体さんは私が食事していたところに出てきたので、立たざるを得ませんでした。
こんな気の利く声が出るのも、気心知れたなかまだからでしょうか。
私の山行ではティータイムは恒例なので自然とそうなります
千種街道は趣のある道だし、紅葉は外れがないですね。
今回は改めていい道だとおもいました。
味のある山歩きができた証でしょうか。よい山歩きを。
たそがれさんもいい山旅だったでしょう。
紅葉と天気に恵まれるとうれしいですね
Kasaya
先日はすっかりごちそうになりまして、ありがとうございました。
さぽさんが準備してました。栗入りぜんざいはおいしかったですね
紅葉の最盛期の場所をよく御存知で、経験のなせる業ですね。
いつが最盛期かを捉えるのは難しいでしょう。今回はたまたまうまく出会ったような気がします
この林道もそうですか。車で入られる方は困っているかもしれませんね。
林道を入るのは許可車両だけなので、その人たちがいずれ直すのでしょう。
自分が奥の畑のことを知ったのはこの掲示板で、たぶん貴殿のレポだったような気がします。
そうですか。私もやはり誰かのHPを見て入ったのです。レポは貴重ですね
さぼさん、何かとアンテナが高そうで、若い!
最近また山歩きを始めたそうで今後いろいろ教えてもらえそうです・
シオジの大木、なぜか惹きつけられますね。
何回も行った奥の畑ですが、シオジを認識したのは前回。なぜ気がつかなかったのでしょう。
こんな急斜面を適当に上がっていく、みなさん、根っからのヤブコギさんですね。
登らねば進みませんから。このぐらいは平気でしょう
笹薮でもがく、笹の海を泳ぐ、うれしいような、たまらないような。
あれ?たそがれさんはそんなのが好きですか?
栗の入った甘いぜんざい、なぜかみなさん立ったままでの食事風景、堪能しましたぜ。
藪から飛び出した団体さんは私が食事していたところに出てきたので、立たざるを得ませんでした。
こんな気の利く声が出るのも、気心知れたなかまだからでしょうか。
私の山行ではティータイムは恒例なので自然とそうなります
千種街道は趣のある道だし、紅葉は外れがないですね。
今回は改めていい道だとおもいました。
味のある山歩きができた証でしょうか。よい山歩きを。
たそがれさんもいい山旅だったでしょう。
紅葉と天気に恵まれるとうれしいですね
Kasaya
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さぽ(さまよえるポールスター)
- 記事: 2
- 登録日時: 2013年10月28日(月) 22:55
Re: 【鈴鹿】紅葉に酔う 奥の畑から雨乞いへ
さぽさん こんばんは
thetaの画像アップありがとうございます。
これだと簡単にマスウで操作できますね。紙面で説明するのは難しいです
雨乞岳ピークの全天球画像のホームページURLを記します。
https://theta360.com/s/1uE
パソコンでご覧ください。
拡大・縮小・回転が可能で、こんな画像が見られます。
また面白い写真をアップしてください。
Kasaya
thetaの画像アップありがとうございます。
これだと簡単にマスウで操作できますね。紙面で説明するのは難しいです
雨乞岳ピークの全天球画像のホームページURLを記します。
https://theta360.com/s/1uE
パソコンでご覧ください。
拡大・縮小・回転が可能で、こんな画像が見られます。
また面白い写真をアップしてください。
Kasaya