針ノ木小屋でクマさん…ならぬ、通さんと遭遇!
Posted: 2014年9月16日(火) 23:48
1か月前に緑ちゃんが不快な思いをされた針ノ木雪渓を登ってきました。
時期外れの雪渓は「3大雪渓」の名前が恥ずかしいくらいに衰退し、一度も雪の上は歩かずに峠へ到着。
無粋な監視員にも出遭わず済んだのですが、調子に乗りすぎた罰か、やはり心臓がトロットを踏み出してしまったよ~(@_@;)
あと50mなのになあ…。
2秒に1歩のペースで何とか針ノ木小屋へ。まだ1時過ぎなんだけど、蓮華へピストンする気力も失せてしまった。
昼ご飯用のオニギリを食べて、一休みしてから、小屋の外に出て周りの景色を眺めてたら…!
ん? なんで…。通さん…、やね~、違う? いや違わん!ゼッタイやヽ(^o^)丿
声をかけると振り向いて、管理人様はこの不肖Sならぬ無精B爺を認識していただいた。
これから針ノ木岳へ行ってくると…。おいおい、もう3時回ってまっせ~(@_@;)
1時過ぎ到着で蓮華岳を諦めた軟弱爺とはやはり違う。
夕食時にも少しお話ができ、翌日は蓮華から船窪周りで下山されるとか。こちらとは逆回りなんで、お互いの安全と健闘を祈ってお別れしたのだった。
蓮華から北葛、七倉越えは結構な消耗戦ですが、無事、七倉ダムへ下山されたことでありましょう。
しかし…
あれは、現実だったのか? 体調不良かアワワとワインによる幻影だった…(?_?)
そう思ってカメラのホルダーを開けてみると、しっかり記録されてたのがこの画像。
隣の紳士淑女には無断で、ここに貼り付けておきます。(支障あれば即削除してくださいネ)
では、次は鈴鹿の山で、その後のトッテオキドジ話でも~(^_-)
~biwaco
時期外れの雪渓は「3大雪渓」の名前が恥ずかしいくらいに衰退し、一度も雪の上は歩かずに峠へ到着。
無粋な監視員にも出遭わず済んだのですが、調子に乗りすぎた罰か、やはり心臓がトロットを踏み出してしまったよ~(@_@;)
あと50mなのになあ…。
2秒に1歩のペースで何とか針ノ木小屋へ。まだ1時過ぎなんだけど、蓮華へピストンする気力も失せてしまった。
昼ご飯用のオニギリを食べて、一休みしてから、小屋の外に出て周りの景色を眺めてたら…!
ん? なんで…。通さん…、やね~、違う? いや違わん!ゼッタイやヽ(^o^)丿
声をかけると振り向いて、管理人様はこの不肖Sならぬ無精B爺を認識していただいた。
これから針ノ木岳へ行ってくると…。おいおい、もう3時回ってまっせ~(@_@;)
1時過ぎ到着で蓮華岳を諦めた軟弱爺とはやはり違う。
夕食時にも少しお話ができ、翌日は蓮華から船窪周りで下山されるとか。こちらとは逆回りなんで、お互いの安全と健闘を祈ってお別れしたのだった。
蓮華から北葛、七倉越えは結構な消耗戦ですが、無事、七倉ダムへ下山されたことでありましょう。
しかし…
あれは、現実だったのか? 体調不良かアワワとワインによる幻影だった…(?_?)
そう思ってカメラのホルダーを開けてみると、しっかり記録されてたのがこの画像。
隣の紳士淑女には無断で、ここに貼り付けておきます。(支障あれば即削除してくださいネ)
では、次は鈴鹿の山で、その後のトッテオキドジ話でも~(^_-)
~biwaco