検索結果 100 件

by sato
2020年10月28日(水) 14:17
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トピック: 【比良】 比良に遊び、比良に遊ばれる 始まりの谷白滝谷から比良の山を巡る旅
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Re: 【比良】 比良に遊び、比良に遊ばれる 始まりの谷白滝谷から比良の山を巡る旅

やまねこさま こんにちは。 コメントありがとうございます。やまねこさんの言葉は音楽を感じますね。 土曜日、比良の山を日没後に下り、日曜日には、赤兎山から経ヶ岳にかけて歩かれたのですか。 頭の中がえっ??となりました。山域が随分離れているのですが・・・。 赤兎山の初冠雪を踏まれたのですね。初冠雪の山を思うと、きゅっと胸が熱くなります。白山は雪でしたか。 わたしは、朽木の山で行われた、とちのき観察会に参加していたのですが、 お昼の休憩の時、ふと見上げた澄みきった青空の向こうに、白く輝く白山を想い描いていたのでした。 土曜日はクルシ谷を遡り、葛川越の埋もれた道を辿られたのでしょうか。 5枚目の写真の...
by sato
2020年10月25日(日) 21:05
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トピック: 【比良】 比良に遊び、比良に遊ばれる 始まりの谷白滝谷から比良の山を巡る旅
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Re: 【比良】 比良に遊び、比良に遊ばれる 始まりの谷白滝谷から比良の山を巡る旅

SHIGEKIさま こんばんは。 コメントありがとうございます。「白滝谷から擂鉢山」レポも楽しく読ませていただきました。 SHIGEKIさんは、白滝谷を木戸峠まで遡られたのですね。わたしは夫婦滝で谷から離れてしまいました。 比良岳西尾根を登り、烏谷山、擂鉢山、牛コバと、SHIGEKIさんの辿られたコースのショートカットコースでした。 膝の調子が悪い中の山旅だったのですね。 そうなんだぁと読み進みましたが、最後の一文、メンバーの方々のコメントを読んだ後に、読み返すと、 その時のSHIGEKIさんの心中を思ったりして、しんみりしてしまいました。ちょっと、わたしと重なったり。 ひとりで遡行するように...
by sato
2020年10月20日(火) 20:34
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トピック: 【比良】 比良に遊び、比良に遊ばれる 始まりの谷白滝谷から比良の山を巡る旅
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【比良】 比良に遊び、比良に遊ばれる 始まりの谷白滝谷から比良の山を巡る旅

【日付】  2020年10月15日(木) 【山域】  比良 【天気】  晴れ 【コース】 坊村~白滝谷~クルシ谷~左岸の小尾根~比良岳~白滝谷~森山岳       ~長池~音羽池~夫婦滝~白滝谷登山道~坊村 流れの中にそっと足を入れる。 「よかった」 ネオプレーンの靴下の上まで潜ってもそれほど冷たさは感じない。 目の前の風景がぱぁっと明るくなる。 始まりの谷からあらたに始まる旅が、木々の葉の向こうから顔をのぞかせている。 先日、家の窓から、隣の空き地に生い茂ったススキの穂がさらさらと風にそよぐのを見ているうちに、 ざわざわとこころが揺れてきた。 さらさら、ざわざわ・・音は膨れ上がり、水の音を運...
by sato
2020年10月16日(金) 14:56
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トピック: 【中国山地】烏谷から烏ヶ山へ
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Re: 【中国山地】烏谷から烏ヶ山へ

山日和さま こんにちは。 比良の山も少し色づいてきました。 紅葉し始めの大山山塊の谷を味わわれてきたのですね。 烏ヶ山は剣ヶ峰から南東に延びるギザギザの稜線上の山ですね。 私は、大山は富士山の形のようなお山と思っていました。写真で見た西側からの風景がすべてだったのですね。 数年前、夫の雪の大山山行の仕事に同行することになり、地図を見て、北、南側の荒々しさに目が釘付けになりました。 そして、下見(夏山登山道)を兼ねて、3月の最初の3日間、車中泊しながら北側の尾根と稜線をちょこっと歩いたのですが、 どこまでも白く輝く峻峰の神々しさに衝撃を受けました。 次は南東の稜線と夢見ていますが、鳥越峠から烏ヶ...
by sato
2020年10月05日(月) 17:56
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トピック: 【京都北山】オグロ谷から峰床山
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Re: 【京都北山】オグロ谷から峰床山

山日和さま こんにちは。 曇天の、紅葉前のオグロ谷、八丁平、オグロ坂の情景は、しみじみとこころに響くものがありました。 時折降る小糠雨が、より深く山を味わわせてくれました。 言い得て妙、「一幅の絵画の中の旅人」になったような山旅でした。一幅の絵画の中の、幾重にも折り重なった色彩への旅。 「渓谷」は、手に取った人それぞれが、何かを感じるのではと思います。 私は、沢靴を履き始めたころは、美しい、面白いといわれる谷の沢登りに惹かれていましたが、 「渓谷」と出会い、「わたしの沢山旅」が始まりました。 オグロ坂から眺めた、緩やかな弧を描く谷にトチが佇む美しい源頭の風景を思い出し、 オグロ谷本流への期待を...
by sato
2020年9月04日(金) 17:14
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トピック: 【奥美濃】奥美濃の沢2題 殿又谷と粥川
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Re: 【奥美濃】奥美濃の沢2題 殿又谷と粥川

山日和さま こんにちは。 9月に入っても暑いですね。 「石むし谷」「県民の山」とお聞きし、洞吹さんと同じことを思いました。多くの方もそう思うでしょうね。 山日和さんは不思議な地名が気になり訪れたのでしょうか。 でも、名に惹かれてだったら、酷暑の日に、灼熱をイメージしてしまう「石むし谷」を遡行しようとは思わないですね。 29日は、下山後に「美並ふるさと館」に寄りましょうとお話ししていたのに、手袋探しで時間を取らせてしまい、間に合わず、すみませんでした。 擦り傷、切り傷を少なくするよう、防げることはしていこうと思ったばかりだったのに、どういうこと?と思いました。 最近、物忘れが多いのでこわいです。...
by sato
2020年8月28日(金) 13:14
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トピック: 【若狭】杖をついて・大滝川から駒ヶ岳
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Re: 【若狭】杖をついて・大滝川から駒ヶ岳

グーさま こんにちは。 暑い暑い中、伊勢から若狭までお出かけになられたのですね。 「自然林の中を静かに流れる渓流の佇まい 滝もゴルジュも必要としない、激しい谷の風景とは別の次元の魅力」 40年以上にわたり、谷の風景を味わってきた山日和さんのつぶやきですものね。訪れたくなりますよね。 私もそうでした。 台高の谷を歩かれているグーさんには、大滝川はこじんまりと感じられたのではないでしょうか。 私は、小さな里山の中で静かに煌めく、山と山と共に生きた人の歴史が織りなした世界にこころが震えました。 写真を見て水の少なさにびっくりしました。流れがほとんどなく、水たまりのようになると、歩くと泥が渦巻いてしま...
by sato
2020年8月20日(木) 21:30
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トピック: 【大峰】上多古川茶屋谷から勝負塚山 予定外の超バリ下山
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Re: 【大峰】上多古川茶屋谷から勝負塚山 予定外の超バリ下山

山日和さま こんばんは。 暑い暑いお盆でしたね。どちらに向かわれたのかなと思っていましたが、大峰のお山でしたか。 勝負塚山?初めて聞く山です。上多古川も知りませんでした。 地理が分からず、エアリアと地形図を見ながらレポを楽しませていただきました。 上多古川だけでも、沢登りのガイドブックに紹介されるような谷がいくつもあるのですね。 谷や尾根の名前が面白く、どんなところなのだろうと興味をそそられます。 でも、源が山上ヶ岳なので、私には行けない山域か・・・。 茶屋谷という谷名はところどころで耳にしますね。 この茶屋谷は大きな岩がゴロゴロした谷なのですね。 甦りの地へと向かう山上の道、奥駆道がのびる大...
by sato
2020年8月20日(木) 21:18
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トピック: WithコロナでGoTo鷲羽岳
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Re: WithコロナでGoTo鷲羽岳

skywalkさま こんばんは。satoです。 テント泊での鈴鹿の山旅のレポを拝見して,素敵な山旅だなぁと思っていました。 今回は、skywalkさんのお言葉の数かずが、私の記憶の風景を色鮮やかに次つぎと呼び起こしてくださいました。 いとおしい思い出に耽らせていただき、ご挨拶したくなりました。 鷲羽岳周辺は、学生の頃、「黒部の山賊」に描かれた世界に惹きこまれ、訪れて以来、再訪を重ねている好きな山域です。 最近では、2年前、skywalkさんが出発したのと同じ日の8月3日に、同じく新穂高温泉から向かいました。 (2年前の8月は、私にとって節目の月で日にちも忘れることはないのです) 秩父沢の流れに...
by sato
2020年7月23日(木) 23:10
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トピック: 【湖北】起し又川から江美国境稜線へ
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Re: 【湖北】起し又川から江美国境稜線へ

山日和さま こんばんは。 週末も雨かなと思っていましたが、直前になって好転。起し又谷のお話をいただきうれしかったです。 「伊吹山案内」で、起し又谷の五色の滝を知り、訪れてみたいなぁと思っていましたが、 遡行するには短くて(稜線まではひとりでは不安)、気になっていたままの谷でした。 山日和さんも途中で引き返したままになっていた谷だったのですね。 躍動感ありすぎる谷を見た瞬間、これは歩けないと笑ってしまいました。 残念さより、木々の間からこぼれおちる朝の光を受けて白く煌めく水しぶきに、こころの中の澱みを洗い流してくれるような清々しさを覚えました。 写真で見た滑らかで上品な五色の滝は、この日は近寄る...
by sato
2020年7月14日(火) 23:34
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トピック: 【若狭】 駒ケ岳大滝川 深緑の里山の物語を辿る旅 
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Re: 【若狭】 駒ケ岳大滝川 深緑の里山の物語を辿る旅 

山日和さま こんばんは。 レポをと思いながら書き始めたのですが、やっぱり感覚的な内容になってしまい、レポにはなりませんでした(汗) こころに刻まれた風景を言葉に紡いでいくと、こうなってしまいます。 何度も訪れている駒ヶ岳のあらたな表情に出会った味わい深い沢山旅でした。ありがとうございました。 沢登りの愉しさ、感動はそれぞれの谷で覚えますが、 こころの奥底の感情が揺り動かされ、山をより深く感じるのは、小さな山の小さな谷だったりします。 山日和さんは松永川の左右の谷と左俣の左右の谷も遡っているのですよね。 私も、こころ惹かれる風景に出会うと、その山、その山域の尾根や谷をひとつずつ辿りたくなります。...
by sato
2020年7月10日(金) 21:46
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トピック: 【若狭】 駒ケ岳大滝川 深緑の里山の物語を辿る旅 
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【若狭】 駒ケ岳大滝川 深緑の里山の物語を辿る旅 

【日 付】2020年7月5日(日) 【山 域】若狭 駒ヶ岳 【天 候】曇りのち晴れ 【コース】大滝橋---林道終点---炭焼窯跡ランチ場---駒ヶ岳---Ca730m分岐---大滝橋 【メンバー】山日和さん、sato 池河内の集落を抜け、昨夏訪れた時と同じ松永川の二俣に車を置く。 昨夏はここから右俣の林道を進み、・463の尾根の西側の谷を桜谷山に向かって遡った。 今日は、左俣の大滝川から駒ヶ岳へと向かうのだ。 池河内を流れる松永川をくるりと囲む小さな山域に魅せられたのは、いつの頃からなのだろう。 始まりは、朽木側から駒ヶ岳を訪れた時、目に留まった、「千石山」と書かれた黄色いテープが巻かれた木だ...
by sato
2020年7月07日(火) 20:51
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トピック: 【奥美濃/蕎麦粒山】水も滴る爺の「聖地」巡礼顛末記
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Re: 【奥美濃/蕎麦粒山】水も滴る爺の「聖地」巡礼顛末記

びわ爺さま こんばんは。 ご無沙汰しております。「ホハレからの蕎麦粒山は近くて遠いヤブの中」にコメントしたいなぁと思っているうちに時間が過ぎてしまい、出来ずじまいでした。 お誕生日に再び向かわれたのですね。 大ダワへの稜線から、蕎麦粒山をお眺めになり「いつか訪れるべく日が近い」と感じられた、その訪れるべく日は、6月24日だったのですね。 4月のレポを拝見した時もそうでしたが、 今回もホハレ峠から蕎麦粒山を目指そうと思われたびわ爺さんのバイタリティーに、すごいなぁと呟いてしまいました。 1050mピークに立った時、ホハレ峠へと延びる白い尾根を眺め、いつか辿りたいなぁと夢見ましたが、 雪のない季節...
by sato
2020年6月30日(火) 23:24
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トピック: 【越美国境】ナメの饗宴 荷暮川野々小屋谷から滝波山
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Re: 【越美国境】ナメの饗宴 荷暮川野々小屋谷から滝波山

山日和さま こんばんは。 数か月ぶりのレポ、楽しく読ませていただきました。 滝波山は雪の山というイメージですが、ヤブで覆われた無積雪期は、谷を辿り訪れるという愉しみがあるのですね。 谷は山襞。山のこころの襞なのだと感じます。谷を遡り、谷を下る沢山旅は、その山をより深く味わえる感じがします。 増永廸男さんの「霧の谷」に書かれていたなぁと読み返すと、 残雪期に荷暮川から辿られていて、記憶に残っていない仏峠と白木峠の記述に目が留まりました。 野々小屋谷には国境稜線を越えて郡上に至る峠道がふたつ存在していたことを知りました。 二つ目の二俣の左俣を辿った地点が仏峠、 山日和さんが遡った本流の左俣で、標高...
by sato
2020年6月30日(火) 22:50
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トピック: 【若狭】小栗 私の中で光を放つ山の、ひとりでは見ることのなかった風景
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Re: 【若狭】小栗 私の中で光を放つ山の、ひとりでは見ることのなかった風景

アオバトさま こんばんは。 私も、消えかけた道や、廃村に出会うと、胸に迫るものがあります。 生きるために道を歩いた人の存在、その地に暮らしその地を去った人の存在がこころに訴えてきます。 こういう暮らしがあり、今の私たちの暮らしがあるのだと思うと、 山中の道や廃村が忘れ去られ、埋もれていってしまうのに、なんともいえない気持ちになります。 一方で、すべてのものは移ろい、形あるものは滅びるのだから、無理に形を維持することもないのかなと思ったりもします。 失われた風景も、思いを馳せたり、想像したりすることによって甦り、そこに感じる光と影を、こころに刻んでいきたいと思っています。 一冊の本から出会った山...
by sato
2020年6月28日(日) 20:10
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トピック: 【若狭】小栗 私の中で光を放つ山の、ひとりでは見ることのなかった風景
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Re: 【若狭】小栗 私の中で光を放つ山の、ひとりでは見ることのなかった風景

アオバトさま こんばんは。 お久しぶりです。 4人で歩いた豊かな山旅で感じたことを言葉に紡ぎたくなり、書いた勢いで投稿してしまったのですが、うれしいコメントありがとうございます。 お返事、遅くなってしまいスミマセン・・・。 アオバトさん、三重にお住まいなのに三度も小栗を訪れているのですね。 小栗だけではなく、若狭の山のあちこちも。若狭は味わい深い山に溢れていますよね。 でも、三重からは遠いです。アオバトさんの山を愛するこころは計り知れません。 私は小栗との出会いは、池河内側からでした。 駒ヶ岳を訪れた時、林道で「小栗山」と書かれた黄色いテープが巻かれた杉を見て、どんな山だろうと。 後日登り、す...
by sato
2020年6月22日(月) 16:21
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トピック: 【若狭】小栗 私の中で光を放つ山の、ひとりでは見ることのなかった風景
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【若狭】小栗 私の中で光を放つ山の、ひとりでは見ることのなかった風景

【日 付】 2020年6月15日(月曜日) 【山 域】 若狭 【天 候】 晴れのち曇り 【メンバー】Kさん、K.Aさん、T君、sato 【コース】 下根来~小栗山~・547尾根~上根来 「Kさんと話していて、T君希望の下根来から小栗山、桜谷山から木地山峠上根来の話が出ています。巡視と看板付けの合間をくぐって行きませんか」 K.Aさんからのメールが届く。 小栗!?トクンと胸が高鳴る。数年前の芽吹きの少し前の季節に出会って以来、私の中で光を放つ山。即座に「お願いします」と返事を打つ。 K.Aさんは、高島に越してきた年から学びの場となっている、巨木と水源の郷をまもる会の会長さん。 会の活動や観察会で...
by sato
2020年4月08日(水) 17:34
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トピック: 【飛騨】 憧れの地、白山へと繋がる道 あらたな白い物語 野谷荘司山
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Re: 【飛騨】 憧れの地、白山へと繋がる道 あらたな白い物語 野谷荘司山

たんぽぽさま こんにちは。 コメントありがとうございます。 お写真の尖がった山は妙法山ですね。 ブナの木の向こうに光り輝いているのが三方崩山・・・。晴れていたら、うっとり風景に見入ってしまう尾根なのですね。 ・1602の神々しいお姿も拝めるのでしょうね。 霧の中に時折、微かに浮かぶ、儚い影のような稜線を見つめ、いつかこの稜線を辿る日を夢見ながら下りました。 野谷荘司山頂までは、ラッセルで6時間15分かかりました。 この雪の状態で、稜線の登り下りを2時間、尾根の下りを3時間で歩けるか考えました。 視界は良くないけれど、天気はこれ以上悪くはならないと思いました。地形を見て、迷わなければ大丈夫と思い...
by sato
2020年4月03日(金) 15:30
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トピック: 【飛騨】 憧れの地、白山へと繋がる道 あらたな白い物語 野谷荘司山
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Re: 【飛騨】 憧れの地、白山へと繋がる道 あらたな白い物語 野谷荘司山

山日和さま こんにちは。 今シーズンは、思い描いた白山へと連なる白い山の、ちょこっとしか辿れず、夢のノートでじんわりと光を放っています。 温暖化といわれますが、こんなに雪の少ない年は、この後も続くのかなぁと心配になってしまいます。 雪山を思うように愉しむことが出来ないのも残念ですが、私たちの暮らしにいろいろな影響を及ぼすのではないかと。 16日は、白鳥までは晴れで、山には雪のかけらもなかったのですが、いきなり雪国の風景になりました。 夫の愛車は、お嬢さまなので、ちょっと雪が増えたり、アイスバーンになると、だだをこねます。 山日和さんの車だったら心配ないです(笑)。 実は、下山後、帰りに大変な目...
by sato
2020年3月31日(火) 21:08
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トピック: 【鈴鹿】桜の鮎河から能登ヶ峰~鹿の楽園で春宴会♪
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Re: 【鈴鹿】桜の鮎河から能登ヶ峰~鹿の楽園で春宴会♪

びわ爺さま こんばんは。 我が家の裏が桜並木で、おこたにあたりながら桜を眺めることが出来ます。 今日見たら、ぽつぽつと咲き始めていました。 社会で、私たちそれぞれの人生の中で、何が起ころうとも、人の感情とおかまいなく、毎年春はやってきて、咲き誇る桜。 そんな桜を、無言で眺める日々です。 「鮎河」を初めて通った時、「あゆかわ」って、素敵な響きだなぁと思ったら、「あいが」だと知りました。 琵琶湖のアユを扱う会社でアルバイトを始めた時、仕事場の方々が、鮎を「あい」と発音するのを聞き、鮎河が浮かびました。 湖東でも鮎は「あい」と発音し、「あいが」なのだと思いました。「あいかわ」ではなく「あいが」なのは...