【四国】いろいろあるよ、剣山への旅

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Re: 【四国】いろいろあるよ、剣山への旅

by 柳川洞吹 » 2017年10月20日(金) 20:28

山日和さん 再三こんばんは

ここまでで、話しは一応完結の体ですが、
自分のスレッドにレスをもらいっぱなしで終わっているのは、なんか落ち着きが悪いので、
これで最後のフタをしておきます。

[attachment=0]s-R0028992.jpg[/attachment]
  瀬戸大橋どころか大鳴門橋もできてない時代です。
  明石~岩屋、福良~鳴門とフェリーを乗り継いでの四国入りでした。 :D


やっぱりそうでしたか。
四国に渡るのに、相当気合いが要る時代でした。
明石~鳴門が、今なら橋と高速で1時間もかからないのに、
当時は、二つのフェリーの待ち時間を入れると、4時間以上はかかってたんでしょうね。
隔世の感ありです。

  ドアがへこんだだけでした。
  でも新車で買ってまだ1ヶ月しか経ってない・・・・ :oops:


新車だったんですか。
これは泣きそう。
ドアはへこむわ、気分もへこむわで、モチベーションがダダ下がりですやん。
でも、ちゃんと遠征から生きて帰ってこられたようで、何よりです。 ;)

「いろいろあるよ」な山旅を!
                洞吹(どうすい)
添付ファイル
s-R0028992.jpg
看板の図は下が北 剣山スーパー林道は地元自治体に移管されて町道になっているみたい

Re: 【四国】いろいろあるよ、剣山への旅

by 山日和 » 2017年10月19日(木) 23:52

kandoさん、こんばんは。

三嶺までと言わず是非天狗塚、牛の背まで縦走してください。2倍以上の感動が得られるとと思います。 :lol:

出ました!!「2倍、2倍~」

>しかし「リエゾン区間」を理解できる人がやぶにいるんやろか? :mrgreen:

早速ネットで調べてみました。


調べる人がいるとは思いもよりませんでした。 :mrgreen:
洞吹さんも私もラリー好きで、よく山の中を走り回ってました。
昔はダート求めて一緒に遠征したこともあります。 :D

              山日和

Re: 【四国】いろいろあるよ、剣山への旅

by 山日和 » 2017年10月19日(木) 23:04

洞吹さん、再びこんばんは。

ダート走りに四国まで足をのばしてたんですか。
ひょっとして瀬戸大橋もない、フェリーで渡る時代?


瀬戸大橋どころか大鳴門橋もまでできてない時代です。
明石~岩屋、福良~鳴門とフェリーを乗り継いでの四国入りでした。 :D

ダメージはボディだけで、走行に支障なかったのかな。

ドアがへこんだだけでした。
でも新車で買ってまだ1ヶ月しか経ってない・・・・ :oops:

ところで、ここ、40年前はまだ開通してないんと違う?

1972年着工ですから部分開通してたんだと思います。たぶん・・・

リエゾン区間は、わかる人だけ反応してくれればいいかな……と思っていたら、
突っ込んできたのは、やっぱり山日和さんでした。
それと、kandoさんが、わざわざ調べてレスしてくれましたね。


へへへー :mrgreen:
kandoさんの参戦は意外でしたが。

           山日和


 

Re: 【四国】いろいろあるよ、剣山への旅

by 柳川洞吹 » 2017年10月19日(木) 20:16

kando1945さん こんばんは

kandoさんから山日和さんへのレスですが、
ワシから返答したほうがいいと思う部分があるので、横入りで失礼します。

  ラリーの競技区間をスペシャルステージ(SS)といい、(SS)と(SS)の間にある
  一般車と同じように道路交通法規を守って走らなければならない区間を
  「リエゾン区間」といいます。


はい、その通り「リエゾン区間」はラリー用語で、
前の競技区間と次の競技区間とを結ぶ連絡区間のことですね。

[attachment=0]s-R0028994.jpg[/attachment]
  林道を走っていると舗装部分とダートが交互に来るところがありますが、
  このダートの部分をリエゾン区間と表現したのが洞吹さんのオリジナルで、


ここ、ちょっと違いますね。
こういうことです。

走りたい林道がいくつかあるので、それをどの順番で繋いで走るかルートを計画します。
今回は、一番目は「剣山スーパー林道」で、上勝町の林道起点から那賀町の山の家奥槍戸まで。
二番目は「林道木屋平木沢線」で、
一番目の終点に近い那賀町川成から、北へ川成峠を経由して美馬市木屋平まで。
三番目以下は省略します。

ここで、走りたい目的の林道をラリーの競技区間に例えると、
前の目的林道の走行終了点から次の目的林道の走行開始点までを繋ぐ移動の区間が、
ラリーのリエゾン区間に例えられます。
今回の例では、「剣山スーパー林道」を走り終えて、
次の「林道木屋平木沢線」に向かう途中の出来事で、
特にそこを走ることが目的ではない繋ぎの区間であるため、
それをリエゾン区間と表現したわけです。

  ここでスピードを出しすぎ
  大きくバウンドしてパンクしたということでしょうか :mrgreen:


これもちょっと違います。
このリエゾン区間はずっと舗装路でしたが、
谷間のクネクネ道であまり見通しがよくないので、比較的低速で走っていました。
たぶん、スーパー林道の砂利ダートでの走り方が原因で、
すでにタイヤに損傷を受けつつも、なんとか持ちこたえていたのが、
走行を続けるうちに耐えきれなくなって、ここでバーストに至ったものだと思います。

これぐらいのことで、なんでバースト? と思わないでもないですが、
まずは、反省! :oops:

よい安全運転を!
               洞吹(どうすい)
添付ファイル
s-R0028994.jpg

Re: 【四国】いろいろあるよ、剣山への旅

by 柳川洞吹 » 2017年10月19日(木) 20:08

山日和さん こんばんは

  そうでしたか。と言っても私も剣山へ一回登っただけなんですけどね。
  それもいつのことやら思い出せないぐらい昔の話です。
  リフトに乗って山頂往復しただけのインチキ登山でした。 :mrgreen:


そんな時代もあったんですね。

  山以外ではたまに行きました。ダート走行が主目的で。

ダート走りに四国まで足をのばしてたんですか。
ひょっとして瀬戸大橋もない、フェリーで渡る時代?

  今でも忘れられないのは、四国カルスト台地のてっぺんにある
  国民宿舎へ行こうとして北側の林道からアプローチしたものの、落石で通行止め。
  バックする時に大岩にこすって車を壊したことです。
  はるか上方に宿舎の灯りが見える暗闇の中でした。 :oops:


それは大変でしたね。
北側から天狗荘へ上がる林道ですね。
ダメージはボディだけで、走行に支障なかったのかな。

  次郎笈まで行ったんですね。エライじゃないですか。 :lol:

ぶっちゃけ、あかんたれの洞吹にしてはよく行ったじゃないの……ってことですね。
恥ずかしくなっちゃいますね。
次郎笈までは、見た目より短くて楽だったんですよ。

  こういうのを読むと三嶺まで縦走してみたいと思うなあ。

そうですね。
しかし、どうやって出発点に戻ってくるかが難しい。
タクシーは高くて使えんし。
路線バスは季節と時間の制約があるし。
自転車は登りやし。(自転車持ってないけど)
ああ、逆行程なら下りやけどね。

  しかしよく日本百名山に行く気になりましたね。平日だからナメてました?

実行直前まで、ここが日本百名山だとは気が付いてませんでした。
それでもう登る気になってるし、こんな山奥、平日やったらガラガラやろ……と。
はい、正直、ナメてました。
恐るべし日本百名山。

  しかしよく内容をいちいち覚えてましたねえ。
  ICレコーダーでも持ってたんですか? :mrgreen:


聞いているうちに、「これはネタになるし」と思ったので、
話しの合間合間に手帳にメモメモでした。

[attachment=0]s-R0028959.jpg[/attachment]
  私もこの延々と続くダートをいつか走りたいと思って40年。
  今はもう走りたいとも思わなくなりました。


総延長が長いというだけで、ダートとして面白いかと言うとちょっと……でしたね。
人それぞれ好みがあると思うけど、ワシは速度の上がるフラットダートか、
路面が荒れて雨裂でグジャグジャなのをジワジワと進むか、どちらか極端なほうが好き。
ところで、ここ、40年前はまだ開通してないんと違う?

  むありゃー、やっちゃいましたねえ。
  しかし「リエゾン区間」を理解できる人がやぶにいるんやろか? :mrgreen:


やっちゃいましたー、久し振り。
昔はしょっちゅうやったけどね。
リエゾン区間は、わかる人だけ反応してくれればいいかな……と思っていたら、
突っ込んできたのは、やっぱり山日和さんでした。
それと、kandoさんが、わざわざ調べてレスしてくれましたね。

  リタイヤして張り切り過ぎたら再びタイヤ交換。
  文字通り「リ・タイヤ」でしたね。 :lol:


うまいこと言いまんなー。
しかし、最近スペアタイヤを積まない仕様の車が出てきてるけど、
そんな、山から帰ってこられへんようになるクルマ、
恐ろしくてよう乗らんですたい。 :roll:

よい林道走行を!
                洞吹(どうすい)
添付ファイル
s-R0028959.jpg

Re: 【四国】いろいろあるよ、剣山への旅

by kando1945 » 2017年10月18日(水) 22:54

山日和さん、こんばんは。洞吹さん、横レス失礼します。

こういうのを読むと三嶺まで縦走してみたいと思うなあ。

三嶺までと言わず是非天狗塚、牛の背まで縦走してください。2倍以上の感動が得られるとと思います。 :lol:

しかし「リエゾン区間」を理解できる人がやぶにいるんやろか? :mrgreen:

早速ネットで調べてみました。
リエゾンというのはフランス語の発音で、前の単語の語尾の子音が次の単語の先頭の母音と合わさって発音されることです。
ここからラリーの用語に転用されたようですね。ラリーの競技区間をスペシャルステージ(SS)といい、(SS)と(SS)の間にある
一般車と同じように道路交通法規を守って走らなければならない区間を「リエゾン区間」といいます。
林道を走っていると舗装部分とダートが交互に来るところがありますが、このダートの部分をリエゾン区間と表現したのが
洞吹さんのオリジナルで、ここでスピードを出しすぎ大きくバウンドしてパンクしたということでしょうか :mrgreen:

Re: 【四国】いろいろあるよ、剣山への旅

by 山日和 » 2017年10月18日(水) 17:12

洞吹さん、こんばんは。

「へえー、剣山はここから登るのか。涼しくなったら登ってみようかな。」と思ったのを、
実行に移してみた。
実は、四国の山に登るのは今回が初めてだ。


そうでしたか。と言っても私も剣山へ一回登っただけなんですけどね。
それもいつのことやら思い出せないぐらい昔の話です。
リフトに乗って山頂往復しただけのインチキ登山でした。 :mrgreen:

リタイアしてから念願の室戸岬や足摺岬などに行ったりしたので、
四国にも行き慣れてきたせいか、徳島県は案外近い。


山以外ではたまに行きました。ダート走行が主目的で。
今でも忘れられないのは、四国カルスト台地のてっぺんにある国民宿舎へ行こうとして北側の林道からアプローチしたものの、
落石で通行止め。バックする時に大岩にこすって車を壊したことです。はるか上方に宿舎の灯りが見える暗闇の中でした。 :oops:

最低鞍部を過ぎ、次郎笈の登りに入る。

次郎笈まで行ったんですね。エライじゃないですか。 :lol:

しかも剣山の登りは最短コースではなく、刀掛けの松から行場経由の道だという。
この歳で、どんだけ早いんじゃい、この人。


KANDOさんみたいな人ですね。

行く手には三嶺へと続く長い山稜が魅力的にうねり、
振り返れば雄大な吊り尾根の対極に剣山がどっしりと聳えている。
見渡す限り、縦走路にも誰もいない。
すばらしい景色を独り占めだ。


こういうのを読むと三嶺まで縦走してみたいと思うなあ。

しかし、今日は平日なのにけっこうな人出で、
これだったら土日はどんなことになるんだと考えると、恐るべし日本百名山。


しかしよく日本百名山に行く気になりましたね。平日だからナメてました?

などなど、面白い話し、参考になりました。

しかしよく内容をいちいち覚えてましたねえ。ICレコーダーでも持ってたんですか? :mrgreen:

待ちに待った「剣山スーパー林道」を走る日。
実はこれがこの旅のメインだったりしてね。
昔から一度走ってみたかったんです。


私もこの延々と続くダートをいつか走りたいと思って40年。今はもう走りたいとも思わなくなりました。

ここでちょっと張り切り過ぎたのが原因で、リエゾン区間の槍戸川沿いの林道で、10:45予期せぬ右後輪のタイヤバーストが発生。
バシュッーという音とともに、タイヤはあっと言う間にペッチャンコ。


むありゃー、やっちゃいましたねえ。しかし「リエゾン区間」を理解できる人がやぶにいるんやろか? :mrgreen:

今年3月に新品タイヤ4本買ったばかりなのに、
それから7ヵ月間でダメにしたタイヤ、これで2本目じゃ。トホホ(泣)


リタイヤして張り切り過ぎたら再びタイヤ交換。文字通り「リ・タイヤ」でしたね。 :lol:

                         山日和

Re: 【四国】いろいろあるよ、剣山への旅

by 柳川洞吹 » 2017年10月16日(月) 19:53

バーチャリさん こんばんは

  剣山は大分前に登りましたが
  石鎚山に今年GWに行きました。


ずいぶん遠くまで足を延ばされてますね。

  今 百名山はどこの山も大賑わいですよね

人の数もそうですけど、登ってくる人の恰好もすごいですね。
この前、テレビで富士山の番組をやってたんですが、
ビジネスシューズにネクタイ・スーツ姿で登頂してきた人がインタビューを受けてました。

  石鎚山も木道でうんざりしました。

石鎚山も木道がいっぱいあるんですか。
知らなかったです。

  剣山スーパー林道がメインですか
  景色がいいのですか


景色は、剣山の山登りと比べると、残念ながら月とスッポンくらい殺風景です。
わかって頂けるかどうかわかりませんが、
「クルマで山道を走るのが好きな人」、「未舗装路を走るのが好きな人」向けです。

  あらら 私も高塚山の登山口になっている山犬段の林道の下りでパンクしました。

山道を走ると、ある程度のトラブルは覚悟しておかないといけませんね。

  SHIGEKIさんのレスにとても気になるコメントが有りますが
  どこの山に行かれたのかなと気になりますが


あいにく、このときは山登りじゃなくて、
ちょっと他の趣味を兼ねた物見遊山の旅でした。
三遠~南ア南部の山には、まだひとつも登ったことがないので、
近いうちに、どこかに登りに行きたいと思います。
このあたりは、静かそうな山がいっぱいあっていいですね。

よい山旅を!
             洞吹(どうすい)

Re: 【四国】いろいろあるよ、剣山への旅

by バーチャリ » 2017年10月16日(月) 16:08

洞吹さん 今日は

実は、四国の山に登るのは今回が初めてだ。

剣山は大分前に登りましたが
石鎚山に今年GWに行きました。

四国にも行き慣れてきたせいか、徳島県は案外近い。

そうですよね大阪から近いですよね

あちこちから人がウヨウヨと湧いてくるようで、早朝のあの静寂がウソのようだ。

今 百名山はどこの山も大賑わいですよね


長い斜面を登り切ると、急に木の階段が出てきたと思ったら、そのあとは長い木道が続き、
山頂一帯は全く地面には降りられない。
植生回復のための措置ということだけど、


石鎚山も木道でうんざりしました。



待ちに待った「剣山スーパー林道」を走る日。
実はこれがこの旅のメインだったりしてね。


剣山スーパー林道がメインですか
景色がいいのですか


リエゾン区間の槍戸川沿いの林道で、10:45予期せぬ右後輪のタイヤバーストが発生。
バシュッーという音とともに、タイヤはあっと言う間にペッチャンコ。
あ~あ。


あらら 私も高塚山の登山口になっている山犬段の林道の下りでパンクしました。

SHIGEKIさんのレスにとても気になるコメントが有りますが

あの、6月に南アの麓、畑薙第一ダム界隈で……(^^;;
きっと、うなぎの祟りだと思います。


どこの山に行かれたのかなと気になりますが
笹山~山伏  小河内山 かなとかってに想像していますが
いい山があつたら紹介して下さいね
しばらく山に行けませんが 
又後追いします。


   バーチャリ

Re: 【四国】いろいろあるよ、剣山への旅

by 柳川洞吹 » 2017年10月15日(日) 20:25

kando1945さん こんばんは

  お~剣山いかれましたか。
  あれ、三嶺や牛の背への縦走ではなかったのですか。


はい、縦走ではありませんでした。
まずは「剣山てどんなとこかなー」と、この山域の雰囲気把握です。

  私は石鎚山の紅葉を見に1回、西赤石山のアケボノツツジの花と紅葉で2回、
  東平から赤石山荘泊で東赤石山往復1回、
  キレンゲショウマ目当てに一の森ヒュッテ泊で往復1回、
  次郎岌往復1回、天狗塚のコメツツジの花を目当てに1回、
  そして今年7月の剣山~三嶺縦走1回、
  つい先だっての10月8~9日の西赤石山、天狗塚で1回、
  数えて見ると合計9回になりました。


kandoさん、いっぱい行かれてるんですね。
ワシも今回、次郎笈から三嶺方面を眺めて、様子がだいたい把握できたので、
次回は三嶺を中心に計画してみようと思います。
それに、石鎚山のほうも魅力的ですね。

  確か大阪にお住いとお聞きしましたので条件は私と同じですが、
  私はだんだん遠さを感じるようになりました


走っていく距離はいいんですが、高速代がちょっと負担になりますね。
できるだけ下道利用しますが、明石海峡、鳴門海峡は高速乗るしか選択肢がないし。

  でしょう。だから夜間走ればヘッドライトで対向車がわかりやすく、
  降りてくる来る車はほとんどありませんからずっとましです。
  もっとも午後の帰りの運転はゆっくり慎重に走るしかありませんが。


[attachment=0]s-R0029011.jpg[/attachment]
夜は対向車がわかるので走りやすいですね。
でも、暗くて景色が見えないのはもったいないし。
まあ、昼間は「鉢合わせしたら、バックしたら済む話しや」と思いながら走ってますけど。

  縦走すればあちこちでこのような展望が得られます。
  是非、剣山~牛の背の縦走をお勧めします。


えらい縦走推しをされますね。
ここらへんの様子もわかってきたし、ちょっと考えてみます。
って、ワシの考えることは「いかに楽チンにして最高の満足を得るか」という、
ぐうたら族の発想ですから、さて、どこから登ってどう歩くかな?

  縦走すれば人はぐっと減ります。縦走を!

さらなる縦走推しですねー。
それも、なかなかおいしそうなところを突いてこられます。

  剣山スーパー林道、私も興味を持っていました。
  林道って尖った砂利を使っていることが多く、見ただけでパンクしそうでいやですね。


ゆっくり走れば問題ないですよ。

  やっぱし。ほんとがっくり来ますね。 :|

これはワシが張り切り過ぎたせいです。
レアケースですよ。
全部が全部、こうなるわけではないですから。

  おかげさまで剣山スーパー林道はトライしない決心がつきました。 :mrgreen:

こんどはワシがお勧めする番かな。
そんなこと言わないで、スーパー林道も走ってやっててください。
登山によく使われている区間をゆっくり走れば大丈夫ですよ。
登山ルートの選択肢が広がりますよ。

よい山旅を!
                  洞吹(どうすい)
添付ファイル
s-R0029011.jpg

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