satoさん、こんばんは!
礼文岳や天塩岳にも登りました。
レブンウスユキソウのお花畑を歩いてたどり着いた礼文滝は原始の匂いがしましたし、
ヒグマとニアミスしてビビりまくった天塩岳は、雄大な流れの天塩川の源流域だと思うとめちゃエモかったです。
利尻山は凛々しいですね、サロベツ原野からみても礼文島からみても。
道北日本海側に「富士見」という地名が多いのも、うなづけます。
>わしたかさんは、ゲストハウスに泊まられ、日帰りで登られたのですね。
予報が悪かったので、キャンプ場泊を変更して、急遽このゲストハウスを予約しました。
それがいい方向に転びました笑
わたし、実は名水フェチなのですが、甘露水はめちゃくちゃ美味かったです!
これまでで2番目です。
花は時期が限定されているので、なかなか出会えないですよね。
礼文ではレブンアツモリソウが終わっていて、来年6月に再訪しようと心に決めました。
>マスオさんの「やっと会えたね。可愛いね。こんなとこに咲いて大変だね」
>私も、出会ったら同じことを呟きます。わしたかさんは思わなかったのですか?
satoさんに共感してもらってマスオも喜ぶと思います笑
ただ、わたしがつぶやくより先に、片膝をついてお姫様の手にキスをするように、
けっこう大きめの声で独り言を言いだしたので、思わず笑ってしまったのです。
決してバカにしているわけではなく、例えば、買ったばかりの2000円のプレミアムハンバーガーを、
自分が落としてしまったとき、一緒にいた相手が「うわ、大変!どうしよう、どうしよう」
「はやく拾わないと」
うろたえてアワアワしだしたら、自分は俯瞰の目になって冷静に状況を分析しますよね。
そして、右往左往していている相手をみて、落としたのは俺なんだけど、ってクスっとわらってしまうのです。
>道中、霧に包まれていたのに、山頂に着いて神社にお参りすると同時に、
>霧が流れ素晴らしい景色が広がるとは劇的ですね。感激もひとしおですね。
それがそうもいかなくて。
よかったら下山編をアップしたので、どうぞ笑
>お二方と親子ほど?年が離れているのに、冗談を言い合える関係性って素敵ですね。
最初からふつうになじんでましたね。
>関西人のボケとツッコミには、むかしも、関西に暮らすようになった今も、どう応えていいのか分からず苦手ですが(笑)。
それは、生まれも育ちも関西のわたしでも難しいです。
のぞみんも、それがわかる人としか、ブラックのぞみんにならないと言ってました。
(たまに間違って、めちゃくちゃキレられるそう)
詳しくは下山編で。
>わしたかさんにとって利尻山は、不思議なご縁で繋がったマスオさん、のぞみんさんと、
>煌めく時間を共にしたお山としてこころに残り続けるのでしょうね。
そうなんです!
というか、この一文素敵すぎます。
パクらせてもらって、下山編を差し替えてもいいですか?
>「第2話」は、どんな展開になるのでしょう。楽しみにしています!
新しいスタイルで、いいでしょ?
わしたか