zippさん、こんにちは
掲示板の「タメ○ソのことは書くな」というご忠告を無視してしまって痛恨の極みです(ウソですが)
まあ、わしにそんなこと言ったら、書けというてるのも同じこと。
コグルミの下の広い駐車場は資材置き場とかいって、ほとんど資材が置かれてないじゃないの。解放すりゃいいのにね。
それですがな。誰も好き好んで路駐してるわけじゃないんだから。
中電や大阪ガスに配管通してくれって陳情した覚えもないし。
わたしが通った時、すでにコグルミ道前には、2台。その後ろにはとてもとても停める勇気はありませんでした、小心なもので。
駐禁には小心でも、○○には大胆なおいちゃん
その後ご婦人は、ご婦人の後ろに停めようとした運転手に尋ねられるのだ。「ここに駐車していいの?」
ご婦人曰く、「私にはわからないけど、前に停めた人が、事故責任で考えてって」・・・、と永遠に伝言ゲームが続き・・・
それ面白い発想ですね。伝言ゲームはたいてい途中で内容が変わっていくから
最後は「前から三台目の人が停めていいって言ったそうです」 になりそうな悪寒 ・・・(?_?)
・708まどろみの尾根に達すると見目麗しき女性が視界に入った。
べんちゃらしときゃ、何かでるかと思ってるでしょ(^^)。
べんちゃらって、本人ならともかく、何もzippさんが謙遜する事じゃないでしょが (^◇^)
案の定「ハリマオさん、こんなとこで何してんの」とおっちゃんの声が聞こえた。そんな当たり前のことを聞かれても言葉に詰まる。
あぁ、当たり前のことですたか?なんか怪しい動作に思えたけど・・・。
右足と左足を交互に出して前へ進んでいくことは、だいたい「当たり前」に分類されます。
http://www.youtube.com/watch?v=alk3vkszHWQ
そそっ!このため糞には・・(ばっちいので中略)・・新鮮な糞によって目出ししたカタクリは枯れだしたのだ。
なんて、オイラは偉大なのだ。タヌキの溜め糞を観察して生態系を見るのだ(^^)。
そんなに力説しなくても、ちゃんと分かってますがな。
しかし「燕雀いずくんぞ鴻鵠の志を知らんや」という格言があります。
一般人には理解できないから、くれぐれも見られないように。
後ろにいたはずのマホさんがいつの間にかいなくなり、前にタテ谷切り立った枝谷が現れ、余計なアルバイト。
やっとこさ登り終えたと思ったら、おっちゃんは、ちんたら登山道を歩んでるんだもの。
ま、アルバイトと正社員(わし)の違いが分かって、ええ社会勉強になりましたな。
隊長夫妻は、あの切立った枝谷を登ったんですね。この谷に帰路デジカメを威勢良く落としてしまったよ。往路に落とせば拾ってもらえたものを。
え? 拾わなかったの。長靴履いてるわりに、けっこう裕福なんですね。
フクジュソウはけっこう至る所にあるんだけど、登山者が集まるところは、ほぼ一ヶ所ですね(^^;。
御池藤原(特に藤原)では雑草と言っても過言ではない。
何処で見たって一緒の花なんですがね。
エノキタケがけっこう出ていてを採取してたもんでして。
1241-1247の北斜面でも出てて、採って捨ててたのを見たけど、この仕業はマホさん?
あらまー。そんなお宝あったんですかー。えのきたけーー。
やっぱ着いてけばよかった。
捨てた人は柄が黒いので不気味と思ったんじゃないかしら。
zippさんは待てど暮らせどやってこない。
えっ、ここでも待ってくれてたの?ホンマかいな???。
ホンマですよ。正確にいえばBちゃんを待ってたわけですが (^◇^)
まぁ、最新の捜索地図見ればわかるでしょう。ひときわ目を引く異様なトレース(^^;。
ふむふむ。事務局からメール届きましたわ。
私のも反映されてる。私より西に行ったんですね。
青線はいったん御破算になりましたが、登山道小谷の右岸尾根は遭難者が登った可能性が高く、初期に捜索されてましたけどね。
それにしても、ここまでやるとは脱帽です。
zippさんがこんなに真摯な人とは不覚にも知らなんだ。捜索の手本です。
ま、欲を言えば西側は1241北尾根の芯まで登りかえして欲しかった所です・・・
倒れるわって? それもそうですが。
今後捜索は未だ雪が残る谷筋に絞られるでしょう。
まだ、シカの角が落ちるのは早いから、近くに死体が埋まってたかも。昨年のならアカネズミ多き御池で欠損なく残ってないと思うし。
この春のものではないと思います。かといって死体でもなく、一年前のと思います。
アカネズミってツノ食べるんですか? 知らんかった。ナメクジが食べるとか聞いたことありますが。
幻池の尾根に這いあがると1241北斜面が一望できる。わざわざ登らなくても、ここから双眼鏡で見た方が効率的かもしれない。
わたしは往路で幻池から斜面を見てました(^^;、それでも・・・、行かざるを得ない(^^;;。
帰りのこととして書きましたが、当然往路でも登るまでもないか・・・と思いました。
でも例えば衣服の端が雪面から5cmくらい出てたという場合、やはり双眼鏡では分からないから
登る動機付けにはなる。
ミスミソウも咲いていたかな?
この谷にはないですね。カタバミはあったけど。
もっともバイモもエノキも見逃したフシアナだから保証の限りではありませんが。
ハリマオ