【南飛騨】幻の霧が峰スノーシューハイク

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Re: 【南飛騨】幻の霧が峰スノーシューハイク

by Kasaya » 2012年2月02日(木) 23:37

さなりん こんばんは

カサリンが名古屋方面に向かっていたというのは、こういうことだったのね。

四日市近くの雨は一時で鈴鹿もすごくいい天気だと想像してたのですが

霧が峰車山は夏しか登ったことないです。スノーシューハイクするにはいいところでしょうね。

私は夏にも行っていない。いいところらしいですが、人も多そうですね。

恵那山トンネル付近の事故も雪のせいなんでしょうかね。こちらが注意していても向こうからやってくることありますから。
こういうのは困ったものです。

トンネルの中で立ち往生するよりはましだったかも

別の山が見つかってよかったです。さなりんなら知らないし意気消沈して帰路につくかもです。
一人だったらそうなっていたでしょう。二人が白草山の経験者でした。

知らない場所の林道を延々と走るの嫌だな。なんか不安になってきません?
4人居たので雪も深かったけど比較的気楽でした。4駆はやっぱり走りがいいと再認識しました。

トレースがずっと平行しているのか、雪深いから前の人のトレース辿った方が楽なのにね。
それか二人とも先頭がいいのかも知れないよ。

体力が余っている人たちだったかも。普通は極力楽しようとするものですが

心配だね。Aさんとはよく登られているから、Aさんのペースもよく分かっているんだね。
普段はピタッと後ろに付かれるのですが今日は珍しく違った。

登山口の標高が高いのですか?
1000mぐらいです。頂上は1640mぐらいなので雪がなければ2時間弱というところでしょう

霧が峰に行けなかったことは、とっても残念です。交通事情が原因だと余計に悔しいですね。
たまにはこういうこともあるのでしょう。恨んでもしょうがない。

でもAさんが体調不良だったし、ここで良かったかも知れませんよ。
霧が峰だったら登りは殆どなし。どっちが良かったやら

きれいですね!カサリン!こんな近くに見えるのですか!\(*^▽^*)/
写真はズームで撮ったから。ホントはこんな感じ。
こうやってみてもやっぱり立派
こうやってみてもやっぱり立派
ちょっと温まりましたか。まずまずじゃなくて、美味しかったでしょう。(^-^)
はい そのとおり

霧ヶ峰に行けなかったことを残念がる?それとも白草山から見えた展望の素晴らしさを語るのかな?
行っていない霧が峰のことはあまり眼中にありません。この山の広くたおやかな稜線が今は気になってます。

そうなんだ。カサリンの思いはここに書かれていたね。霧ヶ峰には行けなかったけど、白草山を楽しめたんだね。
こういう事がなかったら、白草山にはこれからも行く機会がなかったかも知れない。白草山がカサリンに来てほしかったんだよ。
今度は、山頂を踏んできてね。カサリンの優しさが伝わるレポでしたよ。

山は何も考えていないでしょうが又いつか行こうと思ってます

Kasaya

Re: 【南飛騨】幻の霧が峰スノーシューハイク

by Kasaya » 2012年2月02日(木) 23:20

宮指路さん こんばんは

これは不運でしたね。鈴鹿の山なら隣の山に乗り換えることも簡単ですが今回はそうもいきませんね
この地域は不案内なので一人だったら帰るしかないですね

代わりの山が見つかって良かったですが、急に決めた山だとアプローチが不安ですね。
白草山の看板があったのでそこで曲がったのが行けなかった。登山口が違ったのです。

 雪が深いので最初からスノーシューを装着。
イイ感じじゃないですか

普通なら殆ど雪のないところではないかと思うのですが

土曜日は鈴鹿の山周辺はお天気が悪かったですが、長野方面は良かったようですね
最初は戻って鈴鹿でもなどと思ってました。鈴鹿は天気が悪かったようですねえ

私もこの山のことは知りませんでした
「名古屋周辺の山」に載っているので有名でしょう。ヤブコギ内の情報だと有名な山が出てきません。やはりアチコチから
情報は取らないといけないかも

同行者に体調不良の方がいると心配ですね
今まで一緒に登っていて体調が悪いのは初めてですね

ちょっと残念でしたね
今回は山に登れただけでラッキーでしょう。単に温泉でも入って帰っていたかもしれないので

そうですね。今度は別のルートで挑戦して見て下さい。
一つ宿題ができたようです

Kasaya

Re: 【南飛騨】幻の霧が峰スノーシューハイク

by Kasaya » 2012年2月02日(木) 23:06

通さん こんばんは
忙しいのでチョロリレスです。
これは恐縮です

車山山頂までリフトで上がって、八島湿原(だったかな?)の手前までいったことがあります。
スノーシューハイカーはリフトのところで登山届けを書かされますよ。
帰りはリフトでなく、スキー場を下ってきて「もっと隅を歩いてください!」と係員に怒られました。
スキーヤーやスノーボーダーを横目にかなり肩身の狭い思いをしての下山でした。

へー登山届けですか。スノーシューの人口もここでは多そうですね。
係員に怒鳴られるとは。平原を自由に歩き回れるというわけではないんでしょうか

いいところでしたよ!ぜひリベンジを!
また機会を見つけてトライしてみます

Kasaya

Re: 【南飛騨】幻の霧が峰スノーシューハイク

by さなりん » 2012年2月02日(木) 14:11

カサリン、こんにちは。さなりんです。(^-^)
【 日 付 】12年1月28日(土)
【 山 域 】南飛騨 白草山
【メンバー】K氏、I氏、Aさん、Kasaya
【 天 候 】晴れ
【 ルート 】黒谷林道入り口11:15---11:51林道終点---13:35頂上台地14:37---15:30林道終点---16:00駐車地
カサリンが名古屋方面に向かっていたというのは、こういうことだったのね。
霧が峰車山は夏しか登ったことないです。スノーシューハイクするにはいいところでしょうね。

恵那山トンネル付近で事故があったらしい。手前のインターで強制的に下ろされる。迂回路として妻籠経由で行こうとするが、同じ考えの車で渋滞。そして峠に向かう方では車が全く動かなくなった。作業をしている人の情報ではチェーンを持たない車がスリップしたり
恵那山トンネル付近の事故も雪のせいなんでしょうかね。こちらが注意していても向こうからやってくることありますから。
こういうのは困ったものです。

さてどうしよう。別の山が候補に挙がる。あまり変なところへはいけないがI氏が何回か登っている白草山が簡単に
登れて危険のない山だからとそちらへ向かうことにした
別の山が見つかってよかったです。さなりんなら知らないし意気消沈して帰路につくかもです。
道路の検討不足で変な林道に入り込み積雪の多い林道を延々と走り続けるが何とか目的の登山口に着いた
知らない場所の林道を延々と走るの嫌だな。なんか不安になってきません?
 雪が深いので最初からスノーシューを装着。前にはつぼ足の先行者の跡がある。2人組のようだ。不思議なのは
トレースがずっと平行していること。普通縦列に歩いて前の人の跡を行くだろうに。あまりそんなことは気にせず
歩いているらしい。
トレースがずっと平行しているのか、雪深いから前の人のトレース辿った方が楽なのにね。
それか二人とも先頭がいいのかも知れないよ。

思いのほか長い林道を早足で行くといつもくっついてくるAさんが遅れ気味。珍しい。
心配だね。Aさんとはよく登られているから、Aさんのペースもよく分かっているんだね。
この山はすごく整備されているようで道はすこぶる明瞭だし急登も殆どない。
登山口の標高が高いのですか?
しかし今日はAさんが着いてこない。どうも体調不良のようだ。顔色もさえない。大丈夫だろうか。ペースを落として
ゆっくり歩く。道が山腹のトラバースから尾根道に変わると展望もだんだん良くなってくる。稜線上は樹木にも雪がつき
白くなっているのが見える。青空をバックに良く映えている。今回の発起人だったKさんがクソー霧ケ峰行きたかったなあと
しきりに残念がる。この天気ならきっと向こうもすごくいい展望が待っていたことだろう。
展望もよくなってきて、みんなで綺麗な景色を見て盛り上がりたいところだけど、Aさんが心配ですね。
霧が峰に行けなかったことは、とっても残念です。交通事情が原因だと余計に悔しいですね。
でもAさんが体調不良だったし、ここで良かったかも知れませんよ。

 この平坦な山頂。ここに来ると目の前に御岳がその雄大な姿を見せる。少し雲に隠れてはいるがしかし立派な姿だ。しばし
鑑賞し写真を撮る。
きれいですね!カサリン!こんな近くに見えるのですか!\(*^▽^*)/
そこで各々麺類を作り最後はぜんざいを食べる。まずまずかなあ。

ちょっと温まりましたか。まずまずじゃなくて、美味しかったでしょう。(^-^)
最後に皆で記念写真を撮り下山開始。心配したAさんも下りということもあり問題なく歩く。1時間ほどで林道に降り
あとはタラタラといけば駐車地だった。
Aさんも問題なく歩けて安心しましたね。記念写真は、後で見ると楽しいですね。カサリンが後で、この記念写真みたら、どう感じるのかな?
霧ヶ峰に行けなかったことを残念がる?それとも白草山から見えた展望の素晴らしさを語るのかな?

丁度4時である。11時過ぎから登り始めたにしては頂上近くまで行きスノーシューと御岳の展望を楽しめたこの山。
なかなか良かった。高速道路が通行止めになって、一時は本日の登山は断念かとも考えたが、友人の機転でいい山を堪能する
ことができた。またいつか今度はここを目的に訪れよう。まだ頂上を踏んでいないし。
そうなんだ。カサリンの思いはここに書かれていたね。霧ヶ峰には行けなかったけど、白草山を楽しめたんだね。
こういう事がなかったら、白草山にはこれからも行く機会がなかったかも知れない。白草山がカサリンに来てほしかったんだよ。
今度は、山頂を踏んできてね。カサリンの優しさが伝わるレポでしたよ。


☆さなりん☆(*^-^)

Re: 【南飛騨】幻の霧が峰スノーシューハイク

by 宮指路 » 2012年2月01日(水) 23:04

Kasayaさん、こんばんは

本来今日は霧が峰車山スノーシューハイクの筈だった。霧が峰はスノーシューハイクにはうってつけのところらしく
お誘いにホイホイと乗って早朝の中央高速を諏訪に向かって車を走らせたのだが、恵那山トンネル付近で事故があったらしい。手前のインターで強制的に下ろされる。迂回路として妻籠経由で行こうとするが、同じ考えの車で渋滞。
そして峠に向かう方では車が全く動かなくなった。作業をしている人の情報ではチェーンを持たない車がスリップしたりそれを避けようとする反対車線の車が交錯したりして全く動けない状況との話。こりゃアカンと車をU-ターンさせるがさてどうしよう。


これは不運でしたね。鈴鹿の山なら隣の山に乗り換えることも簡単ですが今回はそうもいきませんね

別の山が候補に挙がる。あまり変なところへはいけないがI氏が何回か登っている白草山が簡単に登れて危険のない山だからとそちらへ向かうことにした。道路の検討不足で変な林道に入り込み積雪の多い林道を延々と走り続けるが何とか目的の登山口に着いた。この時点で11時である。車から降りるともう周りは雪だらけ。

代わりの山が見つかって良かったですが、急に決めた山だとアプローチが不安ですね。


脛ぐらいの深さがある。まあ行けるところまで行こうかというと、ここなら2時間ほどなのでたぶん登れるだろうとのこと。その言葉を信じて出発。
 雪が深いので最初からスノーシューを装着。


イイ感じじゃないですか

思いのほか長い林道を早足で行くといつもくっついてくるAさんが遅れ気味。珍しい。長い林道に少々うんざりしてきたところでやっと林道終点に到着。天気はすごくいい。暑くなってきたのでヤッケを脱いでこれからの登りに備える。

土曜日は鈴鹿の山周辺はお天気が悪かったですが、長野方面は良かったようですね
私も恵那山はどうかと検討しましたがノーマルタイヤではアプローチが不安で断念しました。

先行者はつぼ足のまま進んでいるようだ。この山はすごく整備されているようで道はすこぶる明瞭だし急登も殆どない。
友人は山を始める人がいるとまずこの山につれて来るといっていたが、確かに登りやすい山だ。


私もこの山のことは知りませんでした

しかし今日はAさんが着いてこない。どうも体調不良のようだ。顔色もさえない。大丈夫だろうか。ペースを落としてゆっくり歩く。

同行者に体調不良の方がいると心配ですね

この平坦な山頂。ここに来ると目の前に御岳がその雄大な姿を見せる。少し雲に隠れてはいるがしかし立派な姿だ。しばし鑑賞し写真を撮る。本来さらに前に進むところだが、続がなかなか来ない。ここからさらに山頂を目指すのは難しいし、展望もこことさほど変わらぬというI氏の言葉もあり今回はここを最終地点とした。

ちょっと残念でしたね

ではランチにしようと風の少なそうなところを少し整地して遅れている二人を待つ。穏やかで雪深い頂上台地。スコップがあればランチテーブルを作りたいところだがそんなものはなく周囲を踏み固めるだけ。そこで各々麺類を作り最後はぜんざいを食べる。まずまずかなあ。

まあこんなゆっくりした日もいいんじゃないでしょうか

丁度4時である。11時過ぎから登り始めたにしては頂上近くまで行きスノーシューと御岳の展望を楽しめたこの山。
なかなか良かった。高速道路が通行止めになって、一時は本日の登山は断念かとも考えたが、友人の機転でいい山を堪能することができた。またいつか今度はここを目的に訪れよう。まだ頂上を踏んでいないし。


そうですね。今度は別のルートで挑戦して見て下さい。

                                                                     宮指路

Re: 【南飛騨】幻の霧が峰スノーシューハイク

by 通風山 » 2012年2月01日(水) 22:43

kasayaさん、こんばんは。
忙しいのでチョロリレスです。
車山山頂までリフトで上がって、八島湿原(だったかな?)の手前までいったことがあります。
スノーシューハイカーはリフトのところで登山届けを書かされますよ。
帰りはリフトでなく、スキー場を下ってきて「もっと隅を歩いてください!」と係員に怒られました。
スキーヤーやスノーボーダーを横目にかなり肩身の狭い思いをしての下山でした。

いいところでしたよ!ぜひリベンジを!

つう

【南飛騨】幻の霧が峰スノーシューハイク

by Kasaya » 2012年1月31日(火) 22:52

【 日 付 】12年1月28日(土)
【 山 域 】南飛騨 白草山
【メンバー】K氏、I氏、Aさん、Kasaya
【 天 候 】晴れ
【 ルート 】黒谷林道入り口11:15---11:51林道終点---13:35頂上台地14:37---15:30林道終点---16:00駐車地

本来今日は霧が峰車山スノーシューハイクの筈だった。霧が峰はスノーシューハイクにはうってつけのところらしく
お誘いにホイホイと乗って早朝の中央高速を諏訪に向かって車を走らせたのだが、恵那山トンネル付近で事故があった
らしい。手前のインターで強制的に下ろされる。迂回路として妻籠経由で行こうとするが、同じ考えの車で渋滞。
そして峠に向かう方では車が全く動かなくなった。作業をしている人の情報ではチェーンを持たない車がスリップしたり
それを避けようとする反対車線の車が交錯したりして全く動けない状況との話。こりゃアカンと車をU-ターンさせるが
さてどうしよう。別の山が候補に挙がる。あまり変なところへはいけないがI氏が何回か登っている白草山が簡単に
登れて危険のない山だからとそちらへ向かうことにした。道路の検討不足で変な林道に入り込み積雪の多い林道を
延々と走り続けるが何とか目的の登山口に着いた。この時点で11時である。車から降りるともう周りは雪だらけ。
脛ぐらいの深さがある。まあ行けるところまで行こうかというと、ここなら2時間ほどなのでたぶん登れるだろうとの
こと。その言葉を信じて出発。
登山口には立派な看板。無雪期は賑やからしい
登山口には立派な看板。無雪期は賑やからしい
 雪が深いので最初からスノーシューを装着。前にはつぼ足の先行者の跡がある。2人組のようだ。不思議なのは
トレースがずっと平行していること。普通縦列に歩いて前の人の跡を行くだろうに。あまりそんなことは気にせず
歩いているらしい。

 思いのほか長い林道を早足で行くといつもくっついてくるAさんが遅れ気味。珍しい。長い林道に少々うんざり
してきたところでやっと林道終点に到着。天気はすごくいい。暑くなってきたのでヤッケを脱いでこれからの登りに備える。
先行者はつぼ足のまま進んでいるようだ。この山はすごく整備されているようで道はすこぶる明瞭だし急登も殆どない。
友人は山を始める人がいるとまずこの山につれて来るといっていたが、確かに登りやすい山だ。

しかし今日はAさんが着いてこない。どうも体調不良のようだ。顔色もさえない。大丈夫だろうか。ペースを落として
ゆっくり歩く。道が山腹のトラバースから尾根道に変わると展望もだんだん良くなってくる。稜線上は樹木にも雪がつき
白くなっているのが見える。青空をバックに良く映えている。今回の発起人だったKさんがクソー霧ケ峰行きたかったなあと
しきりに残念がる。この天気ならきっと向こうもすごくいい展望が待っていたことだろう。

 先頭のI氏はどんどん行く。先行のトレースはつぼ足のまま続いている。ずっとつぼ足のまま山頂に向かっている感じ。
そしてついに山頂の一端に到着すると、意外にもそこに先行者がいた。僕らがここで追いついたのでびっくりした様子。
どうもここでスノーシューを履いたらしい。そして白草山の山頂を目指して出発していった。何故ここでスノーシューを
履くの?と思ったが、尾根の北側は半端でない積雪だ。場所によってはあっという間に腰近くまで潜る。なるほどねえ。
ゆったりとした頂上
ゆったりとした頂上
この平坦な山頂。ここに来ると目の前に御岳がその雄大な姿を見せる。少し雲に隠れてはいるがしかし立派な姿だ。しばし
鑑賞し写真を撮る。本来さらに前に進むところだが、後続がなかなか来ない。ここからさらに山頂を目指すのは難しいし、
展望もこことさほど変わらぬというI氏の言葉もあり今回はここを最終地点とした。ではランチにしようと風の
少なそうなところを少し整地して遅れている二人を待つ。穏やかで雪深い頂上台地。スコップがあればランチテーブルを作りたい
ところだがそんなものはなく周囲を踏み固めるだけ。そこで各々麺類を作り最後はぜんざいを食べる。まずまずかなあ。
御嶽山の雄大な姿
御嶽山の雄大な姿
最後に皆で記念写真を撮り下山開始。心配したAさんも下りということもあり問題なく歩く。1時間ほどで林道に降り
あとはタラタラといけば駐車地だった。

丁度4時である。11時過ぎから登り始めたにしては頂上近くまで行きスノーシューと御岳の展望を楽しめたこの山。
なかなか良かった。高速道路が通行止めになって、一時は本日の登山は断念かとも考えたが、友人の機転でいい山を堪能する
ことができた。またいつか今度はここを目的に訪れよう。まだ頂上を踏んでいないし。

Kasaya

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