山日和さん、今回も大変お世話になりましたm(..)m(^^)
> 皆勤賞は矢問さんとふ~さんだけになってしまいました。(^^ゞ
バーチャリさんも仲間だったのに今回は残念(;_;)
> この時は空の色と同じく暗~い気持ちになってました。椿坂が近付くにつれ、希望的観測も含めて「空が明るくなったんとちゃう?」と喜んでましたね。(^^)
いつになく、山日和さんが車中から何度も空を見上げていましたね。悪天でテンション急降下する僕に負けないくらい(^^;)
> 新調したのは靴だけですよ。ウェアは2年前から着てます。岩籠山オフの写真見てちょんまげ。(^^ゞ
あれ?そうでした?アウターは見たことあったけど、モンベルのアンダーウエアは初めてと思ったのですが。
> 国道脇ではヒザ上までズボズボ潜りましたが、スノーシューの威力を実感できる雪質でしたね。
山日和さんもすぐに装着してくれるようになって良かったです(^^)
山日和さんや他の人がツボ足でそれほど沈まなくても僕はゴボッと沈むので(^^;)
体力は温存しておかないと(^_-)
> そうなんですね~。ツボ足ではとても登れません。
> この尾根の上部はいいでしょう~。
植林帯を登っているときからは「別世界」になりますね(^^)
> びっくりしましたね。(^_^;) 自分の立ってるところは大丈夫だと思ってましたけど。
いつもはとっちゃんに注意している山日和さんがどんどん行くのでこっちがびっくりしました(^^;)
> この後、雪庇崩しがクセになってしまいました。(^^ゞ
ホンマに子供みたいでした(^^) 「エイッエイッ」て振動与えている姿(^^)
> 5回目の妙理山でしたが、この山頂では珍しくいつも天候に恵まれてます。
> 3年前もいい天気でしたね。
天気に恵まれる山頂。あとは展望がある山頂だと言うこと無しなのにね~。
> 大黒山への尾根の分岐はもう少し先だったんですが、下りが強烈な上植林気味なのでこちらを選びました。
なるほど。僕も地形図見ていて「もう少し先の尾根を下った方が楽なのでは・・・」と思っていたのですが、
きっとここを知ってる山日和さんなのでここを下る理由があると信じて続いて下りました。
> 地形図を見てもわかるように、このあたりは非常に複雑な地形です。谷と尾根が接近しているので、こちらから下りた方が得策だと思いました。
おもしろい地形でしたね。ただ新雪ならあの谷間は吹きだまりになって登りかえしにくそう(^^;)
> 谷底から尾根がすぐ上だったでしょ。最後のシリセードといい、いいアトラクションでしたね。(^^)
いやホンマ(^^) ズボンを厚手のアルパインにしておいて良かった(^^)
>> Ca795mからも下りそしてまた登るというアップダウンが続く。
> 矢問さん、せっかく素晴らしいブナ林が延々と続いたのに描写がないよ~。(^^ゞ
あちゃ~、そのとおりですね(^^;)
> 妙理山から大黒山を見るととてつもなく遠くて、「行けるんかいな?」と思ってしまいますよね。
> そこが人間の偉大なところです。(*^^)v
アップダウンも急じゃないしホントに良いスノーシュールートですね。
> 落忍さんがスコップ持ってるとは思いませんでした。
僕も出発時に「あれれ、4本もいらんから置いていこうかな(^^;)」と思ったのでした(^^;)
> しかし矢問さんの最後の仕上げはまるで「鏡面仕上げ」でしたね。
一応、紅一点がいらっしゃいましたのでサービス(^_-)
> 雪の降る中、黙々とランチかとも思ってタープ持ってきましたが、使わずに済んでバンザイでした。
いや~、ホントホント。雪山の道具もタープも使わずに楽しめるにこしたことないです(^^;)。
> 慣れてない人って、初参加の落忍さんだけでしょ。他の人はみんなお馴染みでしょう。
なのにメッチャ片付けが早かったですね(^^;)
> これこれ。本日のルートの売り物はブナ林なんだから。もっと強調して下さいよ~。(^^)
新緑の頃も行きたいですね~。大御影のようにはヒラヒラテープもなさそうだし(^_-)
> もともと展望の悪い山頂なので、ここまで持ってくれたのがまあまあ良かったというべきでしょう。
> 最後は幻想的なブナ林の姿も見れて、かえって良かったのでは?
今度は東尾根にあるという大ブナと対面したいものです(^^)
> 余計なトラバースで苦労させてゴメンチャイ。m(__)m
> しかし山日和ツアーにトラバースは付き物です。
いえいえ、あの程度の傾斜ならノープロブレム。
ただ、横滑りに弱いスノーシューの方はちょっと大変だと思いました。
> この老ブナは見事ですよね。
はい、秋に蘇武岳のあがりこ大ブナ軍団を見たので、たった1本になってかわいそうにも思いました。
国道を作った頃には一杯あったのでしょうね。
> 一瞬、車を止めていたのを怒られるのかと思ったら、あまりにもうれしい申し出でしたね。
> 予想外の好天気に加えて山の神から素晴らしいプレゼントでした。
> 峠に下りるのがあと1分遅かったら椿坂までの国道を歩くのを余儀なくされてたんですから。
ホントに「めぐりあわせ」を感じました。
向こうも素通りできたものを我々を見つけてくれてしかも声かけ。うれしいですよね。
> 厳密に言えば道交法違反ですが、とびきりのオープンカーはなかなかいい気分でした。
僕も山日和さんの足跡探しに、相棒と三周ヶ岳に行った際に、帰路でトラックの荷台に載せて
貰ったことがあります。全くしゃべらず手で「乗れ」の合図だけでしたが(^^;)
http://homepage3.nifty.com/komachans3/yama3/sansyuu.htm
> また次回もよろしくです。(*^_^*)
こちらこそ、よろしく!! それまでにもう少し痩せて筋力も戻しておかないと(^^;)