【 比良 】 武奈ヶ岳 ロングの周回

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Re: 【 比良 】 武奈ヶ岳 ロングの周回

by seiichi » 2025年6月20日(金) 09:44

びわ爺さん、おはようございます。

山日和さん、satoさんへの返信ありがとうございます。
今回は私も安易な行動計画をしてしまい、大変反省しています。
次回秋の比良山系の紅葉時には日も短くなる季節になりますがよろしくお願いします。
私はびわ爺さんの山に対する気持ちをリスペクトしています。
足が遅い人はそれなりの楽しみがありますのでお付き合いします。
暑い日が続きますが体調維持など無理しないでくださいね。

  seiichi

Re: 【 比良 】 武奈ヶ岳 ロングの周回

by biwaco » 2025年6月19日(木) 20:55

山日和さん、satoさん
今回の私たちの山行へのご忠告、励まし、ありがとうございます。

山日和さんからの始めの返信を読んで、自分の至らなさをグサリグサリと突き刺され、正直、傷口に粗塩でも塗られているような気持になりました。その思いのまま返信させてもらったのですが、その後、体と頭をクールダウンしながら山日和さんの再返信と、新たにアップされたsatoさんからの返信をじっくり読ませてもらいました。

結果を見れば、こんな山行を続けていたら「遭難予備軍」といわれても仕方ない。それを自分も痛感していたから余計に辛辣で当然の指摘が身に堪えたのだと思います。
分かってほしいのは、そんなコースアウトやアクシデントを決して楽しんだり笑い飛ばしているわけではないということです。それはすべて自分の不注意や認識の甘さから起こっていることは百も承知しています。それこそ急坂を転げるように年々体力も判断力も衰えていく中で、今の自分に合った「山の遊び方」を見つけるのはなかなか難しいものだと最近の行動で改めて自認させられております。

冷静になって考えれば、わざわざお二人から言いにくいことも言葉を選んで温かい忠告・心配をいただけること自体に感謝するべきと思い直しています。あれこれ反省の言葉を並べるより、今後の「山遊び」を通じて信頼を取り戻すしかないのでしょう。

seiichiさん、同行の女性お二人にはとんだ体験をさせてしまい忸怩たる思いです。これに懲りずまた山遊びにお付き合いいただければ幸いです。


        ~びわ爺

Re: 【 比良 】 武奈ヶ岳 ロングの周回

by seiichi » 2025年6月17日(火) 23:39

satoさん、こんばんわ。

鈴鹿はどこの山に登られたのでしょうか?
もう梅雨明けの天気で連日の猛暑に身体がついていけませんね。
そういえば武奈ヶ岳山頂から琵琶湖を眺望した時に思ったのですが、鈴鹿の山から伊勢湾を眺望する景色とそっくりですね。
satoさんの住む高島が四日市と同じで、南北に長い琵琶湖に並ぶ街並みが、同じく南北に長い伊勢湾の様に感じました。


  >金曜日は、お疲れさまでした。びわ爺さんから、予定コースをお聞きして、
  >登山道ではない急こう配の箇所もある口ノ深谷左岸尾根を下るのは大丈夫かな、と気になっていました。
  >実際は、コヤマノ岳から登山道で奥ノ深谷源流に降りて、谷沿いの道で下られたのですね。
  >20時の下山になってしまったということで、びっくりしましたが、無事に帰宅されホッとしました。

びわ爺さんから下山はコヤマノ岳から尾根を歩くと聞きましたが、下山途中で降りる所を通り過ぎました。
戻り返すのもまた登りがあるのでこのまま下ろうとなりました。
それが口ノ深谷左岸尾根だったのですね、地図には実線の道がなく、やマップにも出ていないので私にはどこを歩くのかよく分からなかったです。 私は事前にやマップに周回で歩いた人のログを録っていました。結果的にその周回したログの通りに歩いていたので途中での道迷いなどは心配していなかったです。 しかし、時間配分などの考えは甘かったですね。 下りで日も長いことが安易な考えになったような気がします。

私は武奈ヶ岳は2回目で以前に歩いたコースは、今回のコースと同じだった気がしますが、ずいぶんと前のことなのではっきりした記憶ではないです。 最後に長い林道を歩いて滝をみるところは覚えています。

  >seiichiさん、いろいろ指摘されることをご承知の上、レポを投稿してくださりありがとうございます。
  >山では何が起こるか分からない。今ある自分の力量をきちんと見つめて、
  >時間に余裕を持たせお山に向かおうとあらためて思いました。

今回のレポも投稿どうしようかと思いましたが、
皆さんのような臨場感ある詳細なレポは無理でも、少しでもヤブコギネットをにぎやかにするのもいいかと。
山の先輩からの指摘や指導など色んな意見を受けるのも勉強になるかと思いますし。

今回はsatoさんと一緒ではなかったですが、秋の紅葉の時にはぜひ一緒に行きましょう。
比良山系の山はあまりよく知りませんが、稜線から北西に見える1000m程度の山々は先日行った大峰釈迦が岳の稜線から見る山々の姿とそっくりでした。 日本は山と川・海などの自然の多い国だと改めて感じています。
比良の紅葉の良い所を紹介してくださいね、楽しみにしています。

稜線歩きs.jpg
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  seiichi

Re: 【 比良 】 武奈ヶ岳 ロングの周回

by sato » 2025年6月17日(火) 17:59

seiichiさま びわ爺さま

こんにちは。急激に暑くなりましたね。昨日、鈴鹿のお山を楽しんできたのですが、帰宅してから頭がぼおっとなりました。
暑さには強いと思っていましたが、弱くなってきたのかなぁ、と。
水分をあまり取っていなかったので、水分補給を心掛けなければと思いました。

金曜日は、お疲れさまでした。びわ爺さんから、予定コースをお聞きして、
登山道ではない急こう配の箇所もある口ノ深谷左岸尾根を下るのは大丈夫かな、と気になっていました。
実際は、コヤマノ岳から登山道で奥ノ深谷源流に降りて、谷沿いの道で下られたのですね。
20時の下山になってしまったということで、びっくりしましたが、無事に帰宅されホッとしました。

グループでの山歩きは、ひとりでは味わえないゆたかな時間を分かち合えますが、
ひとりひとり体力も技量も性格も違うゆえに難しさもありますね。
このコースは、seiichiさんにとっては、無理ではないコースだと思います。
びわ爺さんは、比良のお山が初めてのseiichiさんたちに、よろこんでほしいとこのコースをお考えになったのだと思います。
武奈ヶ岳は、比良山系の最高峰であり、ほんとうにいいお山ですし、コヤマノ岳も素敵です。
私も、訪れる度、いいお山だなぁ、としみじみとした感慨に包まれます。

でも、やっぱり、ままならぬ自然、おおいなる自然であるお山で遊ばせていただく以上、
ひとりだったら自身の、グループだったらひとりひとりの力量を、感情を抜きにして認識することが大切なのではと思います。
山頂で進路を決める時、せっかく来たのだからコヤマノ岳も訪れたいという気持ち、
そしてなにより、みなさまのやさしさ、よろこんでほしいという気持ちが、周回へと向かわせたのかなと思いました。

レポを読ませていただき、私も、山日和さんと同じような思いに包まれました。そして自分自身の山登りを振り返りました。
びわ爺さん、山日和さんのお言葉は、罵倒、非難ではありませんよ。
こころの底から心配され、何かあったらいけないので、公開の場で書かれているのです。
びわ爺さんに対してだけではなく、大切な仲間であるヤブこぎネットの皆さまひとりひとりに、
さらにご自身に向けて書かれているのだとも感じます。
言葉は難しいですね。自分がこうと思って話しても、相手は違うように受け取ったり。
書き言葉は、記された文字だけ読むと、冷たくきつい感じに捉えられてしまうことも。
私の言葉は、読み返すと、なんか、いい子ぶりっこと思われそうな書き方になってしまいました・・・。
思いを感じてくださいますように。

seiichiさん、いろいろ指摘されることをご承知の上、レポを投稿してくださりありがとうございます。
山では何が起こるか分からない。今ある自分の力量をきちんと見つめて、時間に余裕を持たせお山に向かおうとあらためて思いました。

seiichiさん、武奈ヶ岳を楽しいと思ってくださりうれしいです。
ミヤマカラスアゲハ、うつくしい蝶ですね。そう、この時期、西南稜は朱色のヤマツツジがきれいですね。
大峰や台高、鈴鹿山脈よりこじんまりとした比良山地ですが、四季折々様々な表情に出会え、
山と人が織りなしてきた幾重にも重なる風景を感じる愛する山域です。
山中から眼下に広がるびわ湖を眺めていると、今、生きているしあわせを感じます。
山はいのちの源。山から湧き出たひとしずくが、ちいさな谷となり、川となり、びわ湖(うみ)に注ぎ、
ひとびとを潤してきた。さらにびわ湖の水は海に流れ、蒸発し、雲となり、雨を降らし、また山に浸みていく。
山と川とうみと繋がっているわたしを感じます。
秋の紅葉の頃、今度はご一緒させてください。
ゆっくり景色とお仲間とのゆたかな時間を味わいながら歩きたいです。

sato

Re: 【 比良 】 武奈ヶ岳 ロングの周回

by 山日和 » 2025年6月17日(火) 17:03

biwa爺さん、どうもです。

同行していないから言えることもあるんですよ。(逆に言えば同行してたら言えないこともあります)
言葉がちょっときつかったのかもしれませんが、決して罵倒や誹謗ではありません。
biwa爺さんとはもう長い付き合いなので、これまでの行動や現状はよくわかっているつもりです。
その上での意見ですので気に障ったのならご勘弁下さい。
何も完璧を求めるわけではないし不可能です。一番の遭難対策は山へ行かないことですけど、それを言ったら身も蓋もありません。
でも自分で避けられるリスクは負わない方がいいというだけの話ですし、そのリスクに人を巻き込む可能性もあります。
今回の件はまた聞きしたのならここには書かずにDMでもしたと思いますが、レポがアップされたのでコメントしました。

                山日和

Re: 【 比良 】 武奈ヶ岳 ロングの周回

by seiichi » 2025年6月17日(火) 07:37

山日和さん、

ご忠告ありがとうございます。
山日和さんのご指摘はすべて正論、その通りです。
厳しい意見もありがたく受け止めて、今後の山行に活かしていきます。

当日駐車場でびわ爺さんと待ち合わせ、当日のルート確認など話し合いました。
とりあえずは山頂で昼ご飯食べながら下山コース考えましょうとの漠然としたスタートでした。

今思えば昼食後は素直にピストンすればなんの問題もなかったです。
この点(昼食後の時間)が一番のポイントで、登る前に明確な計画を打ちあわせしておくべきでした。
びわ爺さんには欲張ったことを無理してもらって申し訳なく思っています。

山の遭難の原因のひとつに無理な時間計画がありますが、今回はまさに典型的な事例となってしまいました。
日の長い時期にも助けられたとも言えます。
慣れた山や低山だからと気を抜かないでルート計画と装備確認を徹底したいと反省しています。

  seiichi

Re: 【 比良 】 武奈ヶ岳 ロングの周回

by biwaco » 2025年6月16日(月) 22:34

山日和 様

貴重な耳に良くないご忠告(というより叱責、罵倒?)、心に留め置きました。
言い訳や反論はしたくありませんが、同行者ならいざ知らず事情をご存じない方にそんなに言われる筋合いはありません。
高速道路を走っていても逆走車に巻き込まれることすらある昨今、山で何が起こるかはわからないのが実際です。
どんな場合にも対応できるよう準備と判断が求められるのでしょうが、神様でもない限り完璧は不可能でしょう。
山の先達として安全を願ってのご忠告は有難いですが、こうした公開の場での一方的な非難は残念でなりません。
        
  ~「遭難予備軍」のびわ爺

Re: 【 比良 】 武奈ヶ岳 ロングの周回

by 山日和 » 2025年6月16日(月) 16:37

seiichiさん、biwacoさん

 satoさんから当日の予定を聞いていましたが、無事下山されてホッとしました。
biwacoさんにはこれまでさんざん言ってきましたが、改めて耳の痛いことを言います。
コースが予想外に長いと言いますが、山頂までより下山ルートの方が長いことは地図を見れば一目瞭然だと
思います。
坊村から山頂まで通常3時間のコースですが、4時間45分もかかっていることを思えば、予定のルートはあき
らめて往復に変更するか、コヤマノ岳~中峠からワサビ峠に戻るコースに変更すべきだと思います。
計画時点でどのポイントに何時までに着くという想定はしていたのでしょうか?
体力の衰えを痛感したということですが、今に始まったことではないと思いますが。
 山頂で食事をされたでしょうから、出発は2時過ぎぐらいでしょう。そこから予定のコースをコースタイム
通りに歩いても下山は5時半頃になると容易に予想できます。それもコースタイム通りに歩けばの話です。
山頂から今の自分の足で何時間かかるか予想できないというのはいかがなものかと思います。
 歳を重ねて体力が落ち、スピードも反射神経も鈍るのは仕方のないことです。
それを自覚した上で、今の自分に見合った計画を立てるのがあたりまえのことでしょう。
大橋から牛コバまでは一般登山道とは言え、奥ノ深谷をトラバースして行く片斜面のルートで、足元がしっ
かりしていないと滑落の危険もある道です。
牛コバに着いた時間は書かれていませんが、おそらく19時頃にはなっていたでしょう。
日が長い季節だと言え、疲れた足で、しかも夕闇迫る薄暗い谷沿いの道を歩くのは自らリスクを犯しに行く
ようなものではないでしょうか。
申し訳ありませんが私には、ヘッデンの電池を確認していない(予備電池も持っていなかったんでしょうね)
ことも含めて今のbiwacoさんは遭難予備軍にしか見えません。
笑い話が笑い話に終わらないことのないよう願っています。

                  山日和

Re: 【 比良 】 武奈ヶ岳 ロングの周回

by seiichi » 2025年6月16日(月) 07:59

びわ爺さん、おはようございます。

滋賀かとらの帰り道に「びわ爺さん、車の中で寝ていないかなあ?」なんて心配していました。
帰途はすぐのコンビニで夕食を買って車中で食べながら快適に新名神を走って帰りました。
高速は栗東インターから乗りました、行きは土山で「70分の渋滞」と出ていたので国道1号線で来ました。
新名神が出来たおかげで鈴鹿峠を走る1号線は空いていて高速並のスピードで走れますね。

お互いに色々と勉強になっていい経験出来ましたね。
低山といえどもルート確認や行動時間の計画や修正など基本を再確認です。
トイレの前で登山届を出していてくれていたのでその点は助かりました。
暗闇の林道歩きで「滝でヤブコギの人が亡くなった」と聞いて驚きました。
やはり沢登りは相当の危険が伴いますね。

明日から連日30度越えの真夏日が続きます、暑いときは無理せずエアコンのお世話になって過ごしましょう。
秋の紅葉の季節にまた比良の山を紹介してください、
k子も楽しみにしています。

  seiichi

Re: 【 比良 】 武奈ヶ岳 ロングの周回

by biwaco » 2025年6月15日(日) 20:58

seiichiさん、レポのアップ有難うございます。
なにかとお世話かけました。
ルート設定の甘さもあったとはいえ、体力の衰えを痛感させられた1日でした。
待ってもらってばかりでしたが、何とか無事下山できてほっとしてます。

御殿山で出迎えてくれたのはミヤマカラスアゲハというんですね。めったに見ない大きな蝶でした。
それにしても初夏の快晴の山のような快適なお天気でしたね(^_-)-☆
ドウダンツツジやヤマボウシなど樹木の花が豊富で目の保養になりました。
白山など遠くの山は霞みの中でしたが、鈴鹿の上空に横一線に並んだ積乱雲は見事でした。(鈴鹿は大雨だったんでは?)

下山のコヤマノ岳から牛コバへの登山路はなかなかハードでスリリングなバラエティーに富んだルートでした。とくに大橋小屋跡の前後は渡渉も多くて苦労しましたね。
私は最後の渡渉は登山靴のままジャブジャブと水の中を渡りましたが、水はそんなに入ってきませんでした。

牛コバの林道に出て、さあヘッデンのお世話になろうか、と思ったらナント電池切れ!
林道歩きのラストはストックを視覚障がい者の白杖代わりにして歩きました。
久し振りの比良でしたが、体力、ルート設定、装備の確認…などこの年になって改めて勉強になった山行になりました。

これに懲りずにまたの機会を楽しみにしております。
              ~びわ爺

【 比良 】 武奈ヶ岳 ロングの周回

by seiichi » 2025年6月15日(日) 09:38

【 日 付 】2025年6月13日(金)
【 山 域 】 比良山系
【メンバー】びわ爺さん kk子 k子 自分 計4名
【 天 候 】晴れ曇り
【 ルート 】8:30 葛川市民センター 11:50 御殿山ー12:15ワサビ峠ー13:15武奈ヶ岳(昼ご飯)ー14:50コヤマノ岳ー17:20大橋ー牛コバー林道ー20:00駐車場

梅雨の合間に比良山系で展望の良い武奈ヶ岳へびわ爺さんと登った。
終始曇り空で気温も夏のようなうだる暑さではなく、稜線歩きは比良の山並みを眺望しながらの快適な歩き。
明王院の赤い橋を渡り登山口から急登が続くが幾度も一休みしながらゆっくりなペースで歩く。

ミヤマカラスアゲハs.jpg
ミヤマカラスアゲハs.jpg (44.4 KiB) 閲覧された回数 3657 回
御殿山で花の蜜を吸っている蝶を見つける
「ミヤマカラスアゲハ」と言って関西では準絶滅危惧種らしい、動きがゆっくりなので撮影が楽に出来た。

急登を歩くs.jpg
急登を歩くs.jpg (23.15 KiB) 閲覧された回数 3657 回
びわ爺さんの足を気にしながらゆっくりと登る。
ここまでくると比良山系の山々を全方位で見ることが出来て疲れが癒される。

武奈ヶ岳への最後の登りs.jpg
武奈ヶ岳への最後の登りs.jpg (16.25 KiB) 閲覧された回数 3657 回
いよいよ最後の登り、低山ながら気持ちの良い尾根歩きが楽しい。
東の琵琶湖に浮かぶ沖島も良く見える、3月末の桜の時に大勢で行ったのが懐かしい。

武奈ヶ岳山頂s.jpg
武奈ヶ岳山頂s.jpg (32.54 KiB) 閲覧された回数 3657 回
予定到着時間より遅くの登頂、少し北側に下りた平坦地で昼ご飯。
カップラーメンとおにぎりとコーヒー、山頂で食べるいつものカップラーメンも値打ちがあり美味しい。
satoさんの住む高島の街も良く見える、何と言っても琵琶湖の大きさに改めて感動する。

渡渉も楽しいs.jpg
渡渉も楽しいs.jpg (26.95 KiB) 閲覧された回数 3657 回
下山はコヤマノ岳からの周回としたが、予想外に距離も長く時間が掛かった。
林道に降り立った時はもう日没、久しぶりにヘッデン、ライトのお世話になった。
この辺は大いに反省すべき点、メンバーの足とルート状況などを良く考ないといけない。

  seiichi

武奈ヶ岳周回ログ20250613s.jpg
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