tsuboさん、こんばんは。
>スノー衆は楽しかったですね。
はい、ありがとうございました。
上蒜山登山口駐車場には1台も停まっていなくて何かあるのかと心配になる。
>普通なら、そこそこ人気の山なのでしょうね。
車が多くてびっくりしたことはありますが、全く停まっていなくて不気味でした。
迷ったが冬靴にしたので足が重い。
五合目くらいから?残雪が出てくる。
ちょっとした雪壁になっている所もあるが、凍っていないので、落し穴の方が怖い。
こんなに急な階段だったのか、全く記憶にない。
>これからの雪山は見た目では判断できないことがありますね。
残雪の山とはこんなものなんでしょうが、軟弱なレポでごめんなさい
あーしんどい。やっと八合目到着。
>八合目到着!頑張った!!
あ、ありがとうございます。
前はここで帰ったのを思い出す。
>前はここで帰ったが、今日はもっと先まで頑張ろう。
気持ちは全くなかったですが・・・
冬靴で段差のある階段を登るのは辛い。
>冬靴で段差のある階段を登るのは辛いけど、ここは修行と思って頑張ろう。
おもりですね・・・
山頂はしっかり霧氷が着いて綺麗。
それにしても誰も登っていないのか?
この景色を見ることができたのは嬉しいが、
もう下山したい。
>私たちだけが、こんなきれいな景色を見ることができて嬉しい。頑張ったご褒美だ。
もうちょっと頑張ろう。
霧氷がなければホントにただの修行でした
ピストンではなく中蒜山から下るということで先へ進む。
道はあるのかないのか、ヤブ(という程でもないが)、落し穴、ドロドロで景色も楽しめない。
中蒜山への道は見えてはいたが、こんなに下るのか。
下りきってからの登りは緩やかで少しずつ足を出していたら避難小屋が見えた。
また雪が降ってくる。
>ヤブに落とし穴、おまけにドロドロで景色も楽しめないが、来年のスノー衆に備えての訓練になるわ。
スノーシューをはいているつもりになってみよう。
あら、避難小屋!地獄に仏!!ついているわ。
雪の少ない時のスノー衆の下りのようでした。
中でご飯を食べて中蒜山山頂へ。
どうせなら下蒜山まで行って下山したいらしいが、どう考えても時間が遅過ぎる。
私が歩くのも遅いが、道もどんな状態かわからない。
塩釜の登山口へ下り始める。
>下蒜山まで行って下山したいらしいが、道の状況はわからない。
事故があったらいけないから、ここは私が遅いせいにして安全に塩釜の登山口に下ろう。
・・・・・
雪溶けの水がザーザー流れて中は空洞、下は階段で怖い。
雪のない所も岩や木の根、階段が濡れていて滑る。土は粘土状でもっと滑る。
「どこに足を置いたらいいねん!」そして冬靴で歩きにくい。
登り以上に疲れてやっと歩きやすい落葉の道。
登山口でタクシーに来てもらう。
>雪溶けの水がザーザー流れて中は空洞、下は階段で怖い。
雪のない所も岩や木の根、階段が濡れていて滑る。土は粘土状でもっと滑る。
ああ、スノーシューにすればもっといい訓練になったのにな。
それにしても、下山してタクシーが呼べてよかった!
ありがたい!
スノーシューを履けるようなところは全くありませんでした。
車に置いてきて正解でした
「どこに足を置いたらいいねん!」そして冬靴で歩きにくい。
登り以上に疲れてやっと歩きやすい落葉の道。
>落ち葉の道のありがたさが実感できたわ。ありがとうね。
いつもは落ち葉が滑ると文句を言うのに・・・ですね
宿に泊まって翌日は下蒜山への予定だが、また同じ様な道だと思うと気が進まない。
朝起きると雪景色。
登山道はどうなっているのか期待と不安が入り交じるが、吹雪いてきたのであっさり中止にした。
この雪は昨日頑張った私へのご褒美ね!
ありがとうございました。
行かなくてよくなったのですからね~~
>面白いんで、私なりに変えてみました。
何事も前向きに考えましょう!
来年のスノー衆に向けてまた一歩が踏み出せましたね。
おめでとうございます。
付き合ったくださった旦那様にも感謝ですね。
楽しい編曲をありがとうございます。
スノー衆に参加するにはもっともっとトレーニングと減量が必要ですが・・・
ちーたろー