緑水さん、こんばんは。
暑い時は水遊びがヨロシイ、熱中対策の一番は頚椎、脇下、足首を冷やすがヨロシイとかですね。水中ジャブジャブは理にかなってるよ。
相当、体力回復しちゃったみたいですね・・・・・・・オソロシヤ~。
サンチョだと、ジャブジャブ~とか、ピチャピチャ~は理にかなってると思いますが、帰りの峠越えがネ~。辛い思いをする値打ちはあると思いますが・・・・・・トータルで理に叶ってるとは・・・・・・よう言わんデス(体ブヨブヨでヘロヘロになります)。
鈴鹿水遊びの再開は、神埼渓谷へと行きますた。
神崎川で生活した~い。
緑ちゃん山靴にWストック、背には鳶足袋と自作のワラジを背負ってるの。そのテストもあるんだよ。
自作ワラジですか。ほしいけど作れません。現在フェルトシューズを使ってますが・・・・・・ワラジを使ってた時の方が具合が良かったです。
鳶足袋は一度使いました・・・・ワラジとセットだと申し分ありませんが、足の裏が痛くって・・・・・・。
農作業用の足袋を探した事もありましたが・・・・・入手できませんでした。
ハト峰道入口から即に斜面尾根に乗るの、これは九十九道のショトカットだよ。
チョッとのアルバイトで水平林道に乗る、あとは展望見ながらのチンタラホイ。
血税の取り立ては有りませんでしたか?なかったら今度行ってみます。
対岸の崩落は山頂まで達してるよ、崩落跡はいい岩壁を見せてる。だれか登りいな。
ソーダ!ソーダ!
久しぶりの白滝道だよ、笹がないとこんなにも好い感じの森に成るんだなあ。
古い仕事道がアチコチに現れてるよ、コレをさ迷うも好いかもね。
昔道多いですネ。昨年、双子山へ向かうとき昔道だらけだったように思います。フト気がつくと眼下に白滝谷道が・・・・・なんて状態で・・・・・。
ココで足袋とワラジを履く、鼻尾の着け位置が悪いよなあ、シックリしないね(--)
自分、拵えは微調整が出来て良いですね。
屏風トロ淵の通過は泳ぐのイヤだから大巻きかなあ?淵を見れば砂利で埋まってるやないの。
水の色見ても精々タマタマ濡らすほどかな、水勢も弱いし問題なく通過だよ。
埋まったり掘れたりみたいですね、昨年の8月末は結構深かったと感じました(昔のような深さじゃありませんが)。
大岩の重なる所、右岸の岩屋は大昔にココで泊って釣りに沢に遊んだが甦るね。
たしかに横穴式住居みたいですが・・・・・アソコに泊まる気にはなれませんヮ。
天狗滝下流のS字淵も浅くなってるよ、天狗の踊り場でお昼にする。
3日前(日曜日)のS字は臍くらいでした。天狗滝の水量はあまり変わらないみたいですネ。

- 7/10(日)の天狗滝
パンツ一丁で濡れもの干してプシュー ウメ~って山羊は鳴くよ。
コリカキ場まで行けば・・・・スッポンポン・・・・・でしょ?
天狗滝落ち口左岸に人の影だ、出発時に逢ったお二人さんのようですよ。
もそもそしながら飛び込み岩に立ちましたがな、あと遅れて女性だね・・・跳ぶつもりだな
カメラ構えて、高さは3mほど目線から水面までは4mは有るだろうな。
先ずは男性が、着水もヘソまで程度で浅いのは危ないよな。
女性が跳んだよ、うまく画像に捕らえました。
そんな浅いのに飛んでましたか・・・・・オーコワ。
下流から背の高い男性、滝を前にして思案してるのかな。
滝裏に回り(広くなってるよ)左岸が上がれるんだけどなあ。
滝裏で左岸ですか?でもあの水流では・・・・・・
右岸の縦目の摂理を使って無理矢理登ったことがあります。意外と簡単でしたよ(当時は・・・)。
ただし、泳ぎながら取り付いたので、水面上に出るのが大変だった覚えがあります。
スライダー斜滝は釜も健在だ、ココ好いなあ。砂利の排出が好いんだろう。
下流はそのとばっちりだけどね。
ココは深いですね・・・・おまけに時計回りの水流が意外に強いです。
13:00 砂浜のうえでまたパンツだけで濡れ物を干す。
あと一息・・・・・決して見たいとは思いませんが・・・・・。
15:30 せせらぎ温泉、湯温が熱くて長湯は出来ないけど。汗流しでシャッキってするよね。
スッパカブで風切て走るは気分爽快です。

そうかい!単車は爽快ですか。
でも灼熱の名古屋では、ゴメンです。
お疲れさまでした。
そうそう、防虫網買っちゃいました。広さはシングルベットくらいで高さは150cm。
昆虫飼育用なので編み目が粗めですが。なんと、980円+送料でした。
by サンチョ