zippさん お久です
玻璃舞桜ちゃん、コブさ~のこんばんは。
こらまたケッタイな漢字を当ててくれましたね。
最近流行の子どもの名前みたいです。最近の親は読めないような字を子どもにつけよるね。
こんな字を当てられたら字画が多くて困りますで。
名前は一生書き続けるものだから、後のことを考えなくちゃね。
てぃうか、緑ちゃんぢゃないけど、ヤブコギのこぶさ~で、書込みもままならヌ…。
ママがならぬなら、パパが書けばよろしい。いつでも自由に扉は開いてますがな。
先日の綿向といい、この○ソも暑いのに、よう~も水気もない低山に行く気になりますなぁ。わりばしさん、しかり。
わたしゃ短い行程しか組みませんから、どうということもないですよ。
心頭滅却すれば低山もまた涼し。水気はどこかで出会えるものです。
山へ行かなきゃ行かないで、炎天で草刈りだからね。
ボクはそういう星の下に生まれたんやろね。
凡人ではとても叶わない石油王ならではのグッヅ?とかおありなんでせうか?
たとえば、御輿に乗って両側には大団扇を持った美女たちを侍らせ連れてとかね(^^)。
インドかペルシャあたりの王様がそんなことしてる絵を見たことあります。
できればエアコン付きの輿と発電機を担がせてみたいものです。
美女たちは団扇なんか捨てて、ワシと一緒に輿に乗るの(^◇^)
わたしもこのブナの撮った画像を見てみました。
舞桜さんが、不動明王の顔を見たコブは、私の画像ではふてぶてしいニャンコ顔に見えます(^^;(たぶん同じコブなんだと思うが)。
画像うpキボンヌ
350cm近くもありましたか。変形融着的なブナで、上部はそれほど枝も広げていない先細りのブナでしたね
さすがおいちゃんは良く観察してますね。根元が株立ちに見えながら上部で癒着している。
そういう木はランクしている木でも何本かあります。一つの幹として幹周を測ってもいいものか。
さりとて分離して計測することは不可能。
そういう意味ではブナ将軍は今でも価値ある木だと思います。
それでも昨年はいっぱい実を落としていて、元気なブナだと思いました。それとも、通さんにこのブナの存在を知らしめた故に安心して気力を振り絞って子孫を残そうとしたのか(^^;。
つうさん報告のブナも、たぬちゃん報告のミズナシのブナも登山道にあるんですよね。
今まで相当数の人の視界に入っているはず。でも誰も報告してくれなかった。
これはつまりワシのHPの視聴率は限りなく低い。あるいはブナの太さなんぞ興味ない人が殆ど・・・
そういうことが読めてきます。
この二本を世に出してくれたお二人に表彰状を送りたい。
しかし、尾根に不動明王って変だよね。
変って、まあ人が安置したものじゃないから仕方なかんべな。
黒滝の不動明王がこのブナに乗り移ったのかしらん?そもそも黒滝っていう滝は何処にあるのか知らんがけど。
黒滝と言う地名は全国にありますね。
地名辞典によれば「クロ」は深い峡谷、「タキ」は清澄な水がたぎり流れることを表す・・・とあります。特定の滝を指すとは限りませんね。
まあ、この集落の場合どうなのか、ワシも知りませんが。
ネギ玉神社から、弁慶ブナに至る途中につうさんは、カレンフェルトがあるとか書いていたけど、これは石灰岩の岩じゃないよね。故にカレンフェルトじゃないです。と、古い記憶で訂正いたします。
カレンフェルトは墓石地形ともいいます。
つまり岩自体ではなく地形を表す言葉だから、例え石灰岩であっても単独ではカレンフェルトとは言わない。
石灰岩林立が見られる地形こそが可憐フェルトではないでせうか。
ところでそんなのあったかな? ワシ何処見て歩いてたんだろう。
ハリマオ