カッチャン こんにちは
オフ会では身に余るおもてなし、ありがとうございました。
外は暴風雨で家の中で縮こまってます。
たそがれ清兵衛さん じゃなくて たそがれ海洋天堂さん 失礼しました たそがれ高洋さん こんばんは
ヤブネットでの傍若無人なふるまいに対するせめてものふるまいです。
まだマイナス査定ですが・・・(^^;
「ソウル・サーファー」。
途中から涙が止まらなくなり、溢れるままにさせておきました。ワイルドだろー。
カッチャンは心優しい人なんですね、チャイルドだろー。
私は普段不埒な悪行三昧の生き方で心が垢まみれですので、涙で表面の垢だけでも流れてくれない(三四郎)かなーと。精神年齢はみっつでちゅ。
サーフィン映画は毎年かならずあって、それはそれで楽しみです。
この作品は鳴り物入りというか、ミニシアターにとどまらず全国ロードショーですから算段があるのでしょう。
サーフィン映画であり、困難辛苦から奇跡を起こした実話に基づくというのも売りなのでしょう。
その分、結末まではらはら安心して観られる。
ところでサーフィン映画では10年ほど前の『ブルークラッシュ』が自分にはよかったです。
「中々波に乗れなかったが、最後の大波を見事に乗りこなす。大会では敗退という結果になったものの、観客は彼女の虜となり、喝采を送るのだった。 (ブルークラッシュより)」
えーーーー、ソウルサーファーとエンディングがデジャビュじゃあーりませんか。
どうでもいいのですが、ハワイといえばノースショア。
この小さな川があの有名なサーフィン海岸を造ったのでしょうか。画像は下に。
また(劇団)ひとり、洞吹さんのライバルが・・・(^^)
常に自然を相手に遊び楽しむ我々山屋は、ときにこのような映画を観て自然の脅威、リスク管理、家族の有難さ、人とのつながり、生命力などに改めて思いを馳せるのも悪くないなと。
耳に痛いお言葉です。
このフレーズを入れておかないと、つうさんに叱られます。
お忙しい人にもお勧めです。
間隙を縫って観劇で感激を。
追伸 ちょっと前になりますが、「127時間」も、衝撃的でしたねー。
そうですね、『127時間』のあの地へは、絶対行きたいです。
ということは『宇宙兄弟』を観て、絶対月面を歩いてみたいということに・・・。
単なるヤブ好きの カッチャン